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紙の本

アンティミテ (新書館ディアプラス文庫)

著者 一穂ミチ (著),山田2丁目 (画)

アンティミテ (新書館ディアプラス文庫)

税込 682 6pt

アンティミテ

税込 682 6pt

アンティミテ

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みんなのレビュー10件

みんなの評価4.1

評価内訳

  • 星 5 (1件)
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  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)

紙の本

親密さ(アンティミテ)を知る。

2019/08/29 20:59

3人中、2人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:やまだち - この投稿者のレビュー一覧を見る

「『ひつじの鍵』スピンオフ、和楽が出会う運命は・・・?」帯より。

「ひつじの鍵」に登場した和楽が主人公です。当時高3が今作では31歳・・・。前作が未読でも大丈夫です。

ネタバレがあります。

配達員攻め(21歳)、ギャラリスト受け(31歳)。

受け視点。

仕事先で偶然目にした絵に魅了され、その絵を描いた作者を探す受け。しかし画家としての情報がなく、足取りを掴めないでいました。

そんなある日、ようやく見つけた攻めは配達の仕事をしつつ、個人的に絵を描いている人でした。彼が今までに描いた絵を見て、受けはその才能を認め、住居と絵を売る手伝いを提案しますが・・・

面白かったです!

BLもそうですが絵も好きなので、有名な画家や現代アート、浮世絵からバンクシー、絵画の見方、美術界の現状と様々なネタも詰まっていました。

もちろんBLについても、距離感を測りながら惹かれていく和楽が、かわいいよ!群も年下わんこ攻めかと思いきや、しっかりアピールしたりして侮れない奴でした。

この作品の発売前、「ひつじの鍵」のスピンオフが出ると知り、(和楽の話かな?)と楽しみにしていたら・・・

SNSで発売日の告知とカバーデザインの公開ツイートを見て、さらに一穂先生のRT「お察しかと思いますがわっくんは受です。」と。

ええええ!

「ひつじの鍵」で主人公(受け)に告白(そして玉砕)したから、和楽は攻めだと勝手に思っていました。そうか〜受けか〜と。読む前から驚くという、なかなかの体験をしました(笑)。

出版社特典ペーパーは、晴れて恋人同士になった翌朝のシーン。受け視点。

メイト特典SSカードは、受けのお絵かきシーン。受け視点。

欲を言うと、攻め視点も読んでみたかったです。今夏に出た薄い本も受け視点だったし。

読めばそのシーンや景色がありありと浮かぶその先に、二人の親密さも伝わってきます。

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電子書籍

いつもと違う?

2019/09/22 17:21

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:KoLe - この投稿者のレビュー一覧を見る

この作家さんの、TV局や新聞社を舞台にした作品と同様、絵の世界の事についてまるでその筋の仕事を何年もやってたんじゃないか、と思うほどの詳しさで書かれているのは今回も脱帽しました。どんな絵だろう?と想像しながら読むのは楽しかったです。
ただ、これまでの一穂作品とは趣が違う感じがしました。萌えが足りなかったからでしょうか?わたしには挿絵がどうも違うような気もしますが。「ひつじの鍵」では気にならなかったのですが、今回はどうも首をかしげました。和楽さん、もうちょっとカッコよくならんかったのでしょうか?

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電子書籍

びっくりしました

2020/03/24 09:51

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:にゃお - この投稿者のレビュー一覧を見る

前作のひつじのスピンオフと言うか羊の友達の和楽って正直全く気づきませんでした。
途中まで読んであれ?羊でてきた!ってなって、え!ってなりました笑
新しい恋が出来て良かったです。

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電子書籍

イラストが・・・

2020/02/09 21:55

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:なつゆき - この投稿者のレビュー一覧を見る

『ひつじの鍵』から13年後、羊の親友・和楽の話
前作『ひつじの鍵』とは全く違ったテイストに戸惑う、大人になった羊くんが最後にちょっと登場

偶然見つけた二枚の絵に魅せられ作者を探していた和楽の前に宅配便の配達員として現れた群
作品に恋をして、その作品を生み出す作者に魅了される
淡々と話が進むのがいつの間にか心地く感じられ、いつの間にか読み終わっていた
難を言えばイラストが好みに合わず、イメージが壊れてしまい萎えてしまったこと
残念で仕方ない

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電子書籍

あの子が大人になって恋愛してる!

2019/10/28 20:41

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:チキンペット - この投稿者のレビュー一覧を見る

前作を読んで、正直文章やテンポが得意な雰囲気ではなかったのですが 山田先生の挿絵の感じととても合っていたのとキャラがみんな魅力的だったので

スピンオフは迷わず買っちゃいました。

和楽くんはこういう恋愛するんだ~と読んでてにやにや。

随所にアートの話が盛り込まれていて、想像の余地が多めだったのも良かったです

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2019/08/17 16:46

投稿元:ブクログ

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2019/08/12 22:37

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2019/11/11 17:12

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2019/09/04 22:04

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2019/08/15 10:57

投稿元:ブクログ

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