サイト内検索

詳細検索

ヘルプ

セーフサーチについて

性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示を調整できる機能です。
ご利用当初は「セーフサーチ」が「ON」に設定されており、性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示が制限されています。
全ての作品を表示するためには「OFF」にしてご覧ください。
※セーフサーチを「OFF」にすると、アダルト認証ページで「はい」を選択した状態になります。
※セーフサーチを「OFF」から「ON」に戻すと、次ページの表示もしくはページ更新後に認証が入ります。

ポイントUPキャンペーン  ~12/31

hontoポイント&図書カードNEXTが当たる!ぬくぬく読書キャンペーン ~1/10

  1. hontoトップ
  2. 本の通販
  3. 芸術・アートの通販
  4. 音楽の通販
  5. 東京大学出版会の通販
  6. 本を弾く 来るべき音楽のための読書ノートの通販

電子書籍化お知らせメール

商品が電子書籍化すると、メールでお知らせする機能です。
「メールを登録する」ボタンを押して登録完了です。
キャンセルをご希望の場合は、同じ場所から「メール登録を解除する」を押してください。

電子書籍化したら知らせてほしい

  • みんなの評価 5つ星のうち 4 1件
  • あなたの評価 評価して"My本棚"に追加 評価ありがとうございます。×
  • カテゴリ:一般
  • 発売日:2019/10/01
  • 出版社: 東京大学出版会
  • サイズ:19cm/398p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-13-083078-2
  • 国内送料無料

紙の本

本を弾く 来るべき音楽のための読書ノート

著者 小沼純一 (著)

ひとの書いた文章、本という作曲されたものを読み、演奏=解釈をおこない、共鳴を生じさせる−。大森荘蔵「物と心」、志村ふくみ「一色一生」、木村敏「あいだ」…。詩人・批評家の小...

もっと見る

本を弾く 来るべき音楽のための読書ノート

税込 3,850 35pt

予約購入とは

まだ販売されていない電子書籍の予約ができます。予約すると、販売開始日に自動的に決済されて本が読めます。

  • 商品は販売開始日にダウンロード可能となります。
  • 価格と販売開始日は変更となる可能性があります。
  • ポイント・クーポンはご利用いただけません。
  • 間違えて予約購入しても、予約一覧から簡単にキャンセルができます。
  • honto会員とクレジットカードの登録が必要です。未登録でも、ボタンを押せばスムーズにご案内します。

予約購入について詳しく見る

ワンステップ購入とは

ワンステップ購入とは、ボタンを1回押すだけでカートを通らずに電子書籍を購入できる機能です。

こんな方にオススメ

  • とにかくすぐ読みたい
  • 購入までの手間を省きたい
  • ポイント・クーポンはご利用いただけません。
  • 間違えて購入しても、完了ページもしくは購入履歴詳細から簡単にキャンセルができます。
  • 初めてのご利用でボタンを押すと会員登録(無料)をご案内します。購入する場合はクレジットカード登録までご案内します。

キャンセルについて詳しく見る

あわせて読みたい本

この商品に興味のある人は、こんな商品にも興味があります。

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

このセットに含まれる商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

商品説明

ひとの書いた文章、本という作曲されたものを読み、演奏=解釈をおこない、共鳴を生じさせる−。大森荘蔵「物と心」、志村ふくみ「一色一生」、木村敏「あいだ」…。詩人・批評家の小沼純一が刺激をうけた名著を紹介する。【「TRC MARC」の商品解説】

余白やあいだという不在を語る,形の後ろの過ぎ去った歴史を語る…….詩人であり研究者であり,そして現代日本を代表する音楽評論家でもある著者の言葉を育んできた本の数々.1980年代から2000年代にかけての名著を再訪する,極上の読書案内.【商品解説】

目次

  • プレリュード
  • [ことば]
  • 鷲田清一『「聴く」ことの力――臨床哲学試論』
  • 西江雅之『アフリカのことば――アフリカ/言語ノート集成』
  • 白川 静『漢字――生い立ちとその背景』
  • 井筒俊彦『意識と本質――精神的東洋を索めて』
  • 豊崎光一『余白とその余白または幹のない接木』
  • 大森荘蔵『物と心』
  • 串田孫一『随想集 光と翳の領域』

著者紹介

小沼純一

略歴
〈小沼純一〉1959年生まれ。早稲田大学文学学術院教授。詩人。批評家。著書に「しあわせ」「アルベルティーヌ・コンプレックス」「いと、はじまりの」など。

関連キーワード

この著者・アーティストの他の商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

みんなのレビュー1件

みんなの評価4.0

評価内訳

  • 星 5 (0件)
  • 星 4 (1件)
  • 星 3 (0件)
  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)

紙の本

図書館で手にして!

2020/03/08 16:28

3人中、2人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:るい - この投稿者のレビュー一覧を見る

本の帯を付けて貸し出しして頂ける図書館と帯を外して貸し出す図書館とある事に最近、気が付きました!
今回は、帯を外してある図書館!
帯はあった方が良いなとここで観て改めて思う!
読み始めて、挫折仕掛かりながら、諦めず、読み進めていたら、自分が言葉に出来なかった気づきを現す言葉に出会えました!
エッセイ、コラム、随筆、随想の違いを先日、ある大学の名誉教授の方から伺い、初めて、知ったことででしたが、ここでも、記載がありました!
一昨年のピアノリサイタルで、そのホールは、ステージに使われている木が一般的なホールでは珍しい素材が使われていて、初めていらした方は、原始的な音がする、後ろの席で聴いていたら、音が何処に跳ぶか見えるように思うと言われたこと!
私も今までは、中央より後ろの席で聴いていて、今回、初めて、最前列で聴いて、私の頭の後ろの其処彼処に音が飛んで行くことが見える様な錯覚を覚えたことが。大森荘蔵「物と心」を読んで、腑に落ちました!
言葉にできなかった感じていたことを表現する言葉に出会える本でした!

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

×

hontoからおトクな情報をお届けします!

割引きクーポンや人気の特集ページ、ほしい本の値下げ情報などをプッシュ通知でいち早くお届けします。