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  • カテゴリ:小学生
  • 発売日:2019/11/06
  • 出版社: ポプラ社
  • サイズ:22cm/126p
  • 利用対象:小学生
  • ISBN:978-4-591-16394-8
コミック

紙の本

蒲生氏郷 (コミック版日本の歴史 戦国人物伝)

著者 加来耕三 (企画・原案)

織田信長を義父に持ち、豊臣秀吉の天下を支えた、蒲生氏郷。会津の地で伊達政宗と渡り合った若き将・蒲生氏郷の人生をマンガでわかりやすく描く。解説、豆知識、年表等も収録。【「T...

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蒲生氏郷 (コミック版日本の歴史 戦国人物伝)

税込 1,100 10pt

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商品説明

織田信長を義父に持ち、豊臣秀吉の天下を支えた、蒲生氏郷。会津の地で伊達政宗と渡り合った若き将・蒲生氏郷の人生をマンガでわかりやすく描く。解説、豆知識、年表等も収録。【「TRC MARC」の商品解説】

現在の福島県を治めて会津若松城を築城し、東北の雄・伊達政宗と渡り合った戦国武将・蒲生氏郷。織田信長の娘婿、千利休の一番弟子、キリシタン大名にして豊臣秀吉の懐刀と多様な顔を持つその人生を、漫画と記事で紹介する。【商品解説】

目次

  • おもな登場人物
  • 第一章 信長と鶴千代
  • 第二章 獅子奮迅
  • 第三章 本能寺の変
  • 第四章 伊勢・松坂城主となる
  • 第五章 奥羽の鎮守
  • 蒲生氏郷を知るための基礎知識
    • 解説
    • 豆知識
    • 年表

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みんなのレビュー1件

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評価内訳

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紙の本

蒲生氏郷の真実が知りたい。

2020/01/02 13:52

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:雪菜 - この投稿者のレビュー一覧を見る

昔、加来先生が解説する歴史の中継バラエティー番組が面白くて好きだったのと、加来先生ご自身、特に蒲生氏郷に思い入れがあられるようなので加来先生の説を信頼したくて期待していた。蒲生氏郷がこれほどまでに勇猛果敢で戦に強かったとは。洗礼名のレオン=ライオンは“獅子奮迅”からきていたのか。少年漫画のタッチにどうしても馴染めなかった(姫は妻のお冬しか出てこない)けど、私の1番好きな戦国武将(←大好きな冬姫と同じ気持ちになって氏郷殿を愛せるの)だし、勉強になると思って。賢さと強さが目立ち、葉室麟氏の『冬姫』や、『蒲生氏郷の妻』(大路和子 著)で感じられたような氏郷の優しさをもっと表してほしかった。子が生まれた時や、伊達政宗に毒殺されそうになった時や、病に苦しむ姿や、氏郷死後の蒲生家の行く末や、家臣思いで有名な「蒲生風呂」の話などが描かれていなかったので全体的に物足りなさを感じる。後の解説(基礎知識)でカバーされてあるが。死因が他では直腸癌か、肝臓癌とされているが、結核性痔瘻だったとは初めて知れた。プレッシャーもあるだろうし、疲労とストレスで免疫力が落ちちゃったんだね。家臣の中に名古屋山三郎というイケメンの存在(出雲阿国との繋がり)がいたことや、皆から厄介払い者にされて、どこにもつくことが許されずにいる牢人たちを氏郷は自分の兵に加えていたことなども初めて知った。終わりの見えない度重なる戦。常に先頭で、毎回、たったひとつの命で死ぬ覚悟を決めている。本当は戦で一人一人の命を奪いたくない。敵の中には味方だった人もいる。でも誰かが戦国の世を終わらせなければならない。自分は地獄に堕ちてしまうのか。氏郷がキリシタンに救いを求める気持ちもわかる。こんなにも心に沁みる辞世の句はあるだろうか。氏郷が秀吉よりも長生きしていたら、関ヶ原の戦いの際、徳川方についていれば92万石はキープできていたのかな?どっち道、嫉妬する者(伊達や石田三成たち)に邪魔されていたのかな?山内一豊のように甥を養子にしたりして存続できなかったのかな?蒲生家の男子が短命なのも遺伝が関係しているのかもしれないが。まだまだ尽きず、蒲生氏郷に思いを巡らす。自分で、骨の髄まで調べられるだけ調べたい。

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