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  • みんなの評価 5つ星のうち 4 3件
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  • カテゴリ:一般
  • 発売日:2019/11/20
  • 出版社: 彩図社
  • サイズ:15cm/270p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-8013-0413-0
文庫

紙の本

韓国人が書いた韓国で行われている「反日教育」の実態

著者 崔碩栄 (著)

歴史や国語だけでなく、道徳、音楽にまで及ぶ韓国の反日教育とは。韓国人の著者が、自身の体験も交えて韓国の教育を考察。韓国人の反日感情が後天的なものであり、自らの体験ではなく...

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韓国人が書いた韓国で行われている「反日教育」の実態

税込 750 6pt

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商品説明

歴史や国語だけでなく、道徳、音楽にまで及ぶ韓国の反日教育とは。韓国人の著者が、自身の体験も交えて韓国の教育を考察。韓国人の反日感情が後天的なものであり、自らの体験ではなく歪んだ学習により起きていることを伝える。〔2014年刊の加筆修正〕【「TRC MARC」の商品解説】

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みんなのレビュー3件

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評価内訳

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  • 星 1 (0件)

紙の本

正確な情報、教育の必要性を痛感!

2020/02/17 15:28

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:野間丸男 - この投稿者のレビュー一覧を見る

読んでいて気持ちが悪くなってきた。
韓国の知り合いは数多くいるが、こんな教育を受けていたのかと不安になった。
確かに、「ん?・・・???」と感じることは何度かあった気がする。

 「独島教科書」があるなんて・・
 歴史、国語、道徳、音楽の教科書の内容とは
 学校の「外」での教育とは
 学校の「後」での教育とは
 韓国の教員組織「全教組」とは、・・・

近くて遠い国“韓国”、良い方向にならないものなのかな・・・ (-“-)
どのような夢を描くかによって、教育の内容は変わるものなのに・・・

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紙の本

なるほど

2020/02/20 09:51

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:怪人 - この投稿者のレビュー一覧を見る

韓国の大学を卒業後、日本の大学院に進学し教育学修士号取得、その後10年程日本に滞在後帰国した、韓国人著作家の本である。
 韓国における反日教育の実態について、歴史、国語、道徳、音楽の各教科書の内容を解説しながら義務教育の状況を論じている。学校外の活動や記念館などの展示内容などでも反日教育が行われている。さらに、大学入試や公務員試験でもこのように反日問題が必須問題となっている。韓国籍を取得するにも帰化試験があり、やはり反日的な問題が必ず出題されるという。韓国人は若いときから徹底的に教育され、育てられており、憎しみの感情の種を植え付けられているようだ。
 著者は韓国人の反日感情は後天的なものであり、自らの体験ではなく歪んだ学習や情報取得により起きていると述べ、このことを日本の読者に伝えたいと言う。
 著者はさらに次のように述べる。謝罪と賠償よりも大切なのは「憎悪」を消していくことではないか。ニュースなどに写る韓国社会が反日感情を激しく爆発させていたとしても、国民性がどうだとか、民族性がどうだとか、そんな単純な評価で片付けないで欲しい。韓国人の行動は本人の意思とはまったく関係のない後天的な刺激としての「教育」を受けた結果の一部である。それだけが全ての原因ではないが、この後天的刺激を別の形に替えたなら、韓国人の対日観が変わる可能性も高いだろう。
 韓国の反日教育は論外の話だが、戦後何十年も継続されてきたことを抜本的に変えることも難しいだろう。過去にオリンピック大会等のスポーツの場でも見られたような若い選手の反日活動行為は「憎悪」を植え付けられた教育の成果なのであろうか。戦争を経験した人以外の現在の韓国人世代はすべてこのような教育を受けているということなのだから、戦後生まれが多数を占める日本とは深い溝ができている。希望は持ちたいが、見通しは霧の中ではないか。

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2020/11/03 08:11

投稿元:ブクログ

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