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旅の効用 人はなぜ移動するのか
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  • カテゴリ:一般
  • 発売日:2020/01/24
  • 出版社: 草思社
  • サイズ:20cm/351p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-7942-2436-1

紙の本

旅の効用 人はなぜ移動するのか新刊

著者 ペール・アンデション (著),畔上 司 (訳)

不機嫌という病を治すには、自分の安全領域から外に飛び出すことだ−。世界を旅したスウェーデンのジャーナリストが「人が旅に出る理由」を重層的に考察した、味わい深い旅論。読めば...

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旅の効用 人はなぜ移動するのか

税込 2,420 22pt

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商品説明

不機嫌という病を治すには、自分の安全領域から外に飛び出すことだ−。世界を旅したスウェーデンのジャーナリストが「人が旅に出る理由」を重層的に考察した、味わい深い旅論。読めば放浪したくなる旅行記22点も紹介する。【「TRC MARC」の商品解説】

インドを中⼼に世界を旅してきたジャーナリストが、
⾃他の旅の記憶をていねいに辿りながら
「⼈が旅に出る理由」を重層的に考察するエッセイ。 
なぜ人は何度でも、何歳になろうと旅に出るべきなのか。
それは旅こそが私たちにとって最⾼のセラピーであり、
⾃分を育む⾏為にほかならないからだ。
旅好きも、旅が遠くなった⼈も必読の滋味あふれる旅論。
【スウェーデン発、欧州ベストセラー!】

(本書より引用)
不機嫌という病を治すにはまず、自分の安全領域から外に飛び出すことだ。
そうすれば、すべてをコントロールしなくても日々がうまく運んでいくと気づくこともある。
いったん異文化の中に身を置けば、足が地に着かなくなっても
「すべてうまく行くだろう」と信じることができる。

変化がなければ心は消耗する。だが新たな見方をするようになれば、新たな展望が開ける。
旅をすれば感覚が研ぎ澄まされ、世間や家庭内の状況に対して注意深くなる。
今まで無関心だったことにも、不意に何かを感じるようになるのだ。
今まで見えていなかったことが不意に見えてくるのである。

美しい言葉に言い直すとすれば、旅と遊牧民の生活様式こそイデオロギーだった。
旅は、前もって予見可能であってはならず、ページを開いた瞬間の
本のようでなければならなかった。
旅人は、自分が今から何と出会うか、誰と遭遇するかを知っていてはならなかった。【商品解説】

目次

  • 1  閉じられていた戸が開く
  • 2  「ここではない、どこか」という憧れ
  • 3  「明日は分からない」旅へ
  • 4  列車よ、私を遠くに連れてってくれ
  • 5  遠く、放浪へ
  • 6  さまよう惑星の上を行ったり来たり
  • 7  カメのように、カタツムリのように
  • 8  何度も戻る。何度も続ける
  • 9  いったいなぜ、私たちは旅をするのか
  • 10 ヒッチハイクの愉悦と憂鬱

著者紹介

ペール・アンデション

略歴
〈ペール・アンデション〉1962年スウェーデン生まれ。ジャーナリスト、作家。旅行誌『ヴァガボンド』共同創業者。過去30年にわたってインドを中心に世界各地をバックパッカー、ヒッチハイカーなどとして旅する。

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