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  • カテゴリ:研究者
  • 発売日:2020/03/16
  • 出版社: クレイン
  • サイズ:20cm/385p
  • 利用対象:研究者
  • ISBN:978-4-906681-56-3
  • 国内送料無料
専門書

紙の本

なぜ朝鮮半島「核」危機は繰り返されてきたのか

著者 崔 正勲 (著)

冷戦体制崩壊以後、なぜ米朝の間で核危機が繰り返されてきたのか。それは相手国の動機に対する誤認である。では、核戦争を回避するためには? 自らの仮説のもと、米朝間の緊張形成の...

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なぜ朝鮮半島「核」危機は繰り返されてきたのか

税込 3,300 30pt

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商品説明

冷戦体制崩壊以後、なぜ米朝の間で核危機が繰り返されてきたのか。それは相手国の動機に対する誤認である。では、核戦争を回避するためには? 自らの仮説のもと、米朝間の緊張形成の要因を精緻に分析し、その方法を提示する。【「TRC MARC」の商品解説】

米朝間での「核」戦争を回避するためにはどうすればよいのか。現在、膠着化しているとはいえ、常に緊張形成の危機を迎える米朝関係。両国の「核」をめぐるこれまでの緊張形成の要因とその後の動向を丁寧に分析し、緊張緩和に向けた具体的な提案を行う。朝鮮半島の今後を占うための必読書。【商品解説】

目次

  • 序章 本書の目的と意義
  • 第一章 朝鮮半島核危機の形成要因についての二つの視点
    • 第一節 抑止モデル批判
    • 第二節 スパイラル・モデルとは何か
    • 第三節 時代区分と事例
  • 第二章 第一次朝鮮半島核危機(一九九〇−一九九四)
    • 第一節 第一次朝鮮半島核危機における緊張プロセス
    • 第二節 相互認識作用の検討
    • 第三節 小括
  • 第三章 KEDOプロセスと一九九八−一九九九年における緊張形成(一九九四−一九九九)

著者紹介

崔 正勲

略歴
〈崔正勲〉1979年京都府生まれ。立命館大学国際関係研究科博士後期課程にて博士(国際関係学)取得。立命館アジア・日本研究機構専門研究員。専攻は国際関係学、安全保障学、地域研究など。

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