サイト内検索

詳細検索

ヘルプ

セーフサーチについて

性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示を調整できる機能です。
ご利用当初は「セーフサーチ」が「ON」に設定されており、性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示が制限されています。
全ての作品を表示するためには「OFF」にしてご覧ください。
※セーフサーチを「OFF」にすると、アダルト認証ページで「はい」を選択した状態になります。
※セーフサーチを「OFF」から「ON」に戻すと、次ページの表示もしくはページ更新後に認証が入ります。

ポイントUPキャンペーン

2020年年間ランキング  ~3/31

電子書籍化お知らせメール

商品が電子書籍化すると、メールでお知らせする機能です。
「メールを登録する」ボタンを押して登録完了です。
キャンセルをご希望の場合は、同じ場所から「メール登録を解除する」を押してください。

電子書籍化したら知らせてほしい

  • みんなの評価 5つ星のうち 5 1件
  • あなたの評価 評価して"My本棚"に追加 評価ありがとうございます。×
  • カテゴリ:一般
  • 発売日:2020/04/21
  • 出版社: みらいパブリッシング
  • サイズ:19cm/189p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-434-27388-9

紙の本

親子留学のすすめ 子供と一緒に飛び発とう!

著者 添田 衣織 (著)

一生使える翼を子供に! 息子が10歳のときにアメリカ・シアトルで親子留学をスタートさせた著者が、10年間のサバイバルの実体験と、親子留学の中で得たモノの考え方、価値観の変...

もっと見る

親子留学のすすめ 子供と一緒に飛び発とう!

税込 1,650 15pt

予約購入とは

まだ販売されていない電子書籍の予約ができます。予約すると、販売開始日に自動的に決済されて本が読めます。

  • 商品は販売開始日にダウンロード可能となります。
  • 価格と販売開始日は変更となる可能性があります。
  • ポイント・クーポンはご利用いただけません。
  • 間違えて予約購入しても、予約一覧から簡単にキャンセルができます。
  • honto会員とクレジットカードの登録が必要です。未登録でも、ボタンを押せばスムーズにご案内します。

予約購入について詳しく見る

ワンステップ購入とは

ワンステップ購入とは、ボタンを1回押すだけでカートを通らずに電子書籍を購入できる機能です。

こんな方にオススメ

  • とにかくすぐ読みたい
  • 購入までの手間を省きたい
  • ポイント・クーポンはご利用いただけません。
  • 間違えて購入しても、完了ページもしくは購入履歴詳細から簡単にキャンセルができます。
  • 初めてのご利用でボタンを押すと会員登録(無料)をご案内します。購入する場合はクレジットカード登録までご案内します。

キャンセルについて詳しく見る

あわせて読みたい本

この商品に興味のある人は、こんな商品にも興味があります。

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

このセットに含まれる商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

商品説明

一生使える翼を子供に! 息子が10歳のときにアメリカ・シアトルで親子留学をスタートさせた著者が、10年間のサバイバルの実体験と、親子留学の中で得たモノの考え方、価値観の変換の仕方を記す。【「TRC MARC」の商品解説】

一生使える翼を子供に!

10歳スタートなら、らくらくバイリンガル!
親子留学という選択で、母と子の人生が一変!
数年で息子をトリリンガルにしてしまった母の、決断と実行。【商品解説】

著者紹介

添田 衣織

略歴
〈添田衣織〉インドネシア大学BIPA修了。高校英語、独語教員資格。御室流華道師範、教授。子供教育シンフォニー主宰。親子留学、留学、移住を目指す方のためのサポートを行う。

関連キーワード

この著者・アーティストの他の商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

みんなのレビュー1件

みんなの評価5.0

評価内訳

  • 星 5 (1件)
  • 星 4 (0件)
  • 星 3 (0件)
  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)

紙の本

教育とは何か・家族とは何か・人生とは何か

2020/06/07 12:59

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:117クーペ4243 - この投稿者のレビュー一覧を見る

筆者は2011年東日本大震災をきっかけとして国立小学校の特権をかなぐり捨てて海外留学の道をひた走っている。国立大学附属幼稚園・附属小学校、しかも東京都の附属である特権をかなぐり捨てて海外留学を試みるのは、筆者以外に考えられない、もったいない贅沢でリスキーな選択である。既存の常識では考えられない。海外で生活した子供が英語を身に着けられず帰国するのはごく一般的である。なぜならば安全な日本人居住地区で生活し、日本人学校に通い、日本で生活している環境と変わらなければ敢えて英語を身に着ける必要性がない。そうした海外での安全性や安定性をある程度排除し、学校選択や居住地選択等、筆者の先見性が
結果として子供のトリリンガルにつながっている。獅子が敢えて子供を突き落とすような試みが強い子供へと成長させている。学校で日本人が1人もいない、日本語が
聞こえない環境で力強く成長する子供も大したものである。親として子供の将来を考慮して有名幼稚園・有名小学校・有名中高一貫校・推薦で有名大学から一流企業へと進ませる理想論とは一線を画す。そうした切符を手に入れること、良い立地に住居を構え、そこから有名校へ通わせること等、常識へのこだわり、モノへのこだわり、見栄等、一切を排除した冒険的な試みである。新型コロナウィルス感染症でこれまでの常識が今後どうなるかを問われる中、ある意味、教育・家族・人生への根本的な考え方を問い直される問題作と言えるだろう。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

×

hontoからおトクな情報をお届けします!

割引きクーポンや人気の特集ページ、ほしい本の値下げ情報などをプッシュ通知でいち早くお届けします。