サイト内検索

詳細検索

ヘルプ

セーフサーチについて

性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示を調整できる機能です。
ご利用当初は「セーフサーチ」が「ON」に設定されており、性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示が制限されています。
全ての作品を表示するためには「OFF」にしてご覧ください。
※セーフサーチを「OFF」にすると、アダルト認証ページで「はい」を選択した状態になります。
※セーフサーチを「OFF」から「ON」に戻すと、次ページの表示もしくはページ更新後に認証が入ります。

ポイントUPキャンペーン

【HB】丸善・ジュンク堂書店×hontoブックツリー  懐かしくて新しい "昭和"に遊ぶ ~8/24

  1. hontoトップ
  2. 本の通販
  3. 小説・文学の通販
  4. 小説の通販
  5. アルファベータブックスの通販
  6. 小説アドルフ・ヒトラー 1 独裁者への道の通販

電子書籍化お知らせメール

商品が電子書籍化すると、メールでお知らせする機能です。
「メールを登録する」ボタンを押して登録完了です。
キャンセルをご希望の場合は、同じ場所から「メール登録を解除する」を押してください。

電子書籍化したら知らせてほしい

  • みんなの評価 5つ星のうち 4.5 2件
  • あなたの評価 評価して"My本棚"に追加 評価ありがとうございます。×
  • カテゴリ:一般
  • 発売日:2020/04/20
  • 出版社: アルファベータブックス
  • サイズ:20cm/215p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-86598-078-3

紙の本

小説アドルフ・ヒトラー 1 独裁者への道

著者 濱田 浩一郎 (著)

「邪悪な独裁者」アドルフ・ヒトラーの生涯を描いた歴史小説。1は、ヒトラーの幼少期から不遇の青年期、ナチ党に入党、ミュンヘン一揆の失敗で自殺を図ろうとするまでを描く。【「T...

もっと見る

小説アドルフ・ヒトラー 1 独裁者への道

税込 1,980 18pt

予約購入とは

まだ販売されていない電子書籍の予約ができます。予約すると、販売開始日に自動的に決済されて本が読めます。

  • 商品は販売開始日にダウンロード可能となります。
  • 価格と販売開始日は変更となる可能性があります。
  • ポイント・クーポンはご利用いただけません。
  • 間違えて予約購入しても、予約一覧から簡単にキャンセルができます。
  • honto会員とクレジットカードの登録が必要です。未登録でも、ボタンを押せばスムーズにご案内します。

予約購入について詳しく見る

ワンステップ購入とは

ワンステップ購入とは、ボタンを1回押すだけでカートを通らずに電子書籍を購入できる機能です。

こんな方にオススメ

  • とにかくすぐ読みたい
  • 購入までの手間を省きたい
  • ポイント・クーポンはご利用いただけません。
  • 間違えて購入しても、完了ページもしくは購入履歴詳細から簡単にキャンセルができます。
  • 初めてのご利用でボタンを押すと会員登録(無料)をご案内します。購入する場合はクレジットカード登録までご案内します。

キャンセルについて詳しく見る

このセットに含まれる商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

商品説明

「邪悪な独裁者」アドルフ・ヒトラーの生涯を描いた歴史小説。1は、ヒトラーの幼少期から不遇の青年期、ナチ党に入党、ミュンヘン一揆の失敗で自殺を図ろうとするまでを描く。【「TRC MARC」の商品解説】

小説で読む、世紀の独裁者アドルフ・ヒトラーの生涯。全3巻、刊行開始!!
「邪悪な独裁者」といわれた男の生涯を描いた初めての歴史小説!
「人間」ヒトラーの実像とは? 知られざる総統の初恋⁉ ユダヤ人はなぜ大虐殺されたのか? 世界大戦はなぜ起きたのか? ヒトラーの「愛」と「憎しみ」と「野望」を描く!

Ⅰ(第一回配本)では、ヒトラーの幼少期から不遇の青年期を経て、ナチ党に入党し、演説で頭角を現して人々の注目を集め、そしてミュンヘン一揆の失敗で自殺を図ろうとするまでを描く。

※第二回配本「Ⅱ―ヨーロッパの覇者への道」、第三回配本「Ⅲ―破滅への道』5 月・6 月刊行予定【商品解説】

目次

  • 第1章 愛憎――アロイスとクララ
  • 第2章 恋――シュテファニー
  • 第3章 帝都――ウィーン
  • 第4章 鉄十字章――ソンム
  • 第5章 国民社会主義ドイツ労働者党――ナチス

著者紹介

濱田 浩一郎

略歴
〈濱田浩一郎〉1983年生まれ。兵庫県出身。皇學館大学大学院文学研究科博士後期課程単位取得満期退学。歴史学者、作家、評論家。大阪観光大学観光学研究所客員研究員。著書に「播磨赤松一族」など。

あわせて読みたい本

この商品に興味のある人は、こんな商品にも興味があります。

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

この著者・アーティストの他の商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

みんなのレビュー2件

みんなの評価4.5

評価内訳

  • 星 5 (1件)
  • 星 4 (1件)
  • 星 3 (0件)
  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)

紙の本

ヒトラーの若い時代をとても分かり易い文章で表現している。

2022/05/03 19:29

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:Koukun - この投稿者のレビュー一覧を見る

1 )ヒトラーが、自分の生まれ育ったオーストリアを嫌い、ユダヤ人を憎み、ドイツへの思いを強めていったのは、なぜなのか。長い間疑問だったが、この本を読んでわかったような気がする。
ヒトラーは、ウィーンの美術アカデミーの試験に二度不合格になった。それはつまり、「 アカデミーを牛耳っているのがユダヤ人だから、彼らに圧迫されている 」 というヒトラーの勝手な思い込みと逆恨みによるものだったと思われる。
然しながら、どうしてドイツを激しく好きになったのかは、まだよくわからない。訪れたミュンヘンの雰囲気がヒトラーに心地よさを与えたからなのかもしれない。

2 )その怨嗟が、ユダヤ人を大量虐殺することに繋がるのだから、恐ろしいことこのうえない。
しかもヒトラー自身が兵士として従軍していた時に、イギリス軍の毒ガスにより死ぬほどの苦痛を味わったのに。その毒ガスを使ってである。

3 )本書とは反対の観点を描いた、『 ベルリン1919 上下 』 と読み比べてみた。
『 ベルリン1919上下 』 は、戦争をやめさせたいスパルクタス団の物語り。
本書の、「 兵士は勝利のために戦うべき言っていた国が、和平を望むストライキとは、何なんだ。兵役忌避者や共産主義者はクズだ 」 と憤慨し戦争を続行したいヒトラーとの相違がわかって面白かった。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

2021/02/15 02:26

投稿元:ブクログ

レビューを見る

×

hontoからおトクな情報をお届けします!

割引きクーポンや人気の特集ページ、ほしい本の値下げ情報などをプッシュ通知でいち早くお届けします。