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食べないの?おおかみさん。 (バーズコミックス ルチルコレクション)

著者 小石川あお (著)

生贄として森に捨てられた人間の子ども・太郎。森の奥に住む狼のウルは、痩せた人間は美味しくないと言い、太郎に美味しいご飯を食べさせ、きれいな洋服を着せ、怪我の一つもしないよ...

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食べないの?おおかみさん。 (バーズコミックス ルチルコレクション)

税込 748 6pt

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商品説明

生贄として森に捨てられた人間の子ども・太郎。
森の奥に住む狼のウルは、痩せた人間は美味しくないと言い、太郎に美味しいご飯を食べさせ、きれいな洋服を着せ、怪我の一つもしないように、大切に大切に育ててくれた。
大きくなったら大好きなウルに美味しく自分を食べてほしいと願う太郎だけど、いくつもの季節が廻った森のなかで二人は――。
甘く、切ない異種族BLストーリー! 描き下ろしショートも収録。【商品解説】

生贄として森に捨てられた太郎は、狼のウルに拾われて一緒に暮らしていた。大きくなったら大好きなウルに自分を食べてほしいけど。【本の内容】

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みんなのレビュー26件

みんなの評価4.8

評価内訳

  • 星 5 (22件)
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  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)

電子書籍

童話+ほんのりBL

2020/06/25 15:49

5人中、5人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:まぐろ - この投稿者のレビュー一覧を見る

心温まる童話に少しのBLを混ぜたようなお話でした。
生贄の少年太郎と狼男のウル。
妖精や人魚もでてきており西洋風の話なのかなと思ったので、『太郎』という名前には少し違和感を抱きましたが、慣れました。心優しい少年です。
数少ないシーンですが、ウルが人間になった姿もかっこいい。
太郎の前ではきちんと紳士らしく服を身につけるのに、太郎が危ない場面になると服が破れるのも気にせず守る。
ウルはとてもかっこよかったです。
森の中は時間の流れが違うのかな、と考えさせられる場面もありましたがよくわからず…。わからないところはファンタジーだと割り切ったほうが楽しめました。
狼であることもいろいろ生かされていて、もふもふが大好きなわたしにとって大満足の作品でした。

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電子書籍

BLでガッカリしたほど(笑)素敵でした

2020/09/03 21:43

3人中、3人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ぎろろ - この投稿者のレビュー一覧を見る

絵が綺麗。世界観がファンタジックで素敵。美しすぎるおとぎ話です。あまりに美しすぎて、HシーンでBLだったのを思い出してがっかりしたほど。矛盾ですが、この物語でHシーンは見たくなかった…。
それくらい美しい世界観に酔ってしまいました。Hシーン(描写はソフトですが)で粘液と肉体が存在する現実(笑)に引き戻されました。(※個人の感想です)

ウルの過保護ぶりは、まるで春野アヒル先生の「トラさんと狼さん」の狼さんのよう。(下剋上はされません。念のため)でもウルと太郎の間柄はずっと淡泊。「トラさんと狼さん」ほど互いを熱愛しているというわけでもなく、ウルが極端に過保護なだけで、超絶奥手同士の淡々とした日々が続きます。ウルが太郎に何を求めていたのかがイマイチつかめず、「お嫁さんにしよう!」というよりも「可哀想だったから」という憐憫から助けたかのようにも見えて、どうして番おうと思ったのかがわからないくらいでした。相手は♂だし…(←BLにそれ禁句)

求めていたのが心のつながりならHシーンはいらない、というか無い方が感動的だし、光源氏よろしく育つまで待ってからH解禁、という話なら、あまりにもお互いが淡泊過ぎるし…そんな下世話な下心は一切無い方がいいと思うくらい、本当に美しい世界でした。
BLでなければよかったのに、と思ってしまったほどでした(笑)

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電子書籍

溺愛、たっぷり深くてとろとろに甘くて、溺れます

2021/02/27 16:00

2人中、2人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:TRanan - この投稿者のレビュー一覧を見る

森の奥で大きくて優しいオオカミとの豊かな暮らしが描かれています。ディテールから伝わります。素敵なんです。
人外なんですよ、あえてちょっと恐ろしさを強調したりしてます。太郎がどう出るか、そりゃ決まってますがな!
小石川あお先生の『棘の王様』が気に入ってこの話も読んでみましたが、ずいぶん見やすい絵になったと思います。『棘の王様』は絵とストーリーがマッチしていると思いますけどね。
小石川先生は切なくなる純愛がテーマなんですね。好きです。

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電子書籍

美しいものを見せていただきました。

2021/05/08 22:54

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:にゃにゃ子 - この投稿者のレビュー一覧を見る

こんなBLは初めて読みました。
初めての作家さんで、どうなのだろうと思いましたが、数々の熱いレビューを信じて購入しました。

これは、BLという単一の括りではもったいない程の美しい世界で、
童話のようでもあり、でも男同士のお話だからこそこの美しい世界観が出来たというような気もするし。
美しいものを見せていただいたなぁと思いますし、
読んだ後はしばらくホゥッとして余韻を楽しみました。
(余韻を楽しんでいる間は、自分の汚い部屋を見ないようにしました。)

一言で言うと、大変に良かったです。

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電子書籍

世界観がいいなぁ。

2021/03/14 13:42

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ぎゃもん - この投稿者のレビュー一覧を見る

いつもながら、
ファンタジー要素がある話が好きです!

時間の流れが違う感じがして好きです!
溺愛っぷりがいい!
そして、動物本当に上手い!可愛い!
綺麗!変身シーングロさすら感じるのに上手さに
引っ張られて引かずに見れる。

すごいなぁw

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電子書籍

やさしい、やさしい、せかい。

2021/01/01 00:50

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ぷしこ - この投稿者のレビュー一覧を見る

こちらですね、普段BLを読んでいて、個人的に今年ベストワンかな、と思うくらい素晴らしく感じた一冊でした。
というより、BLというくくりで語るにはもったいないというか、なんかもう、これはこれだけの一つのジャンルとして、別格というか。

お話としてはまさに、『童話』なんです。世界観からしてそうなんですが、細かい背景とか小物とかすべてが可愛く美しく、際立ってる。
この本はですね、2回読むことをおすすめします。まぁ私の頭が飲み込み悪いので、読み終わってしばし理解が追い付かなったんですね。
“時の流れ”というものがキーポイントだと。
それがこのお話の大事な部分でもあると思うのです。
で、あぁそういうことか!となってからがまたこれじわじわくるものがあって。
またはじめから読んで楽しめる、みたいな。

太郎とウルのやり取りが本当にかわいくて微笑ましい。ウルが過保護なほど太郎を大事に、大事にしてて、こういうの大好き。
お互いがお互いを想うさまが切ない。
ウルは太郎の幸せを何よりも願ってて。

いろんな形態の愛の段階を踏んでいった二人ですが、太郎がウルと一緒になることを強く望んでやっと結ばれた恋人という愛の終着点。

そしてふたりはしあわせに、しあわせにくらしましたとさ。

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電子書籍

芸術作品

2020/12/31 23:49

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:生姜と檸檬 - この投稿者のレビュー一覧を見る

おおかみさんの台詞吹き出しが黒地に白抜きなのが斬新でした。
森林風景、人ざらなるものたちの姿、作者の画力が素晴らしいです。
童話世界のようなふんわりファンタジーな世界観に圧倒されました。
かわいらしく終始徹底されてるのだと思い読んでいたら、
最後は素敵な展開が待っていてうれしかったです。
うっとり沁みる読後感です。

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電子書籍

獣人系BLで一番好きな作品です。

2020/12/27 13:46

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:さくらだ - この投稿者のレビュー一覧を見る

攻めが受けをでろでろに溺愛している作品で、本当に癒されます。
受けが生贄にされるのは定番設定ですが、この作品は一緒に暮らす二人のやり取りが優しい。
空気感が最高で、攻めのウルの「本当の姿」に胸がキュンとします。
漫画の一コマ一コマの書き込みも素晴らしく、読み応えがあります。
ストーリーも奥行きがあって素晴らしい、互いが互いを必要としているのだということが読んでいてヒシヒシと伝わってくる良い展開でした。
森の描写や動物たちの様子もいいですね、年月が感じられる良作品です。

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紙の本

すごく素敵なお話

2021/12/15 15:58

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ぶーにゃん - この投稿者のレビュー一覧を見る

少年は狼さんのことが大好きで狼さんの役に立つため食べてもらうのを心待ちにしている。狼さんは少年が可愛くて仕方なく本当に大切にしている。お互いに深い愛情を抱いているからこそ相手の為を想ってつらい選択をします。本当に素晴らしいお話でした。

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電子書籍

可愛い過ぎるでしょ

2021/09/12 20:40

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:むらさき - この投稿者のレビュー一覧を見る

森の動物や妖精が出てきて、ファンタジーで絵が綺麗でめちゃくちゃ可愛いし、優しさが溢れていて素敵な内容でした。紙本でも欲しいと思いました。

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電子書籍

暖かい

2021/09/12 12:19

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:KoLe - この投稿者のレビュー一覧を見る

可愛くてほっこりします。森ではカレー食べてるのに、村では着物とか、ものすごく和洋折衷で時代も一体いつなのかわからないところが面白かったです。少年の服がやたら可愛いくてツボりました。細かい設定は突っ込む必要のないくらい素敵なカップルと森の動物に癒されました。たびたび読み返したいと思う本です。

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電子書籍

ネタバレあり

2021/09/12 09:27

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:バタコさん - この投稿者のレビュー一覧を見る

まるで絵本を読んでるかのようなおとぎ話風です。でもすっごい萌えるんですよ〜。怖そうな狼なのにいつもデレてて可愛いですね。太郎のためを思い泣きながら愛してないと言って突き放した時は号泣しました。もっと続きが読みたいです。

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電子書籍

とても素敵な作品です!

2021/06/05 06:04

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ぶーん - この投稿者のレビュー一覧を見る

前から気になっていた作品でやっと読むことができました。
絵柄も物語もとても優しくて心が温かくなれる、とても素敵な作品です。
自然の美しい描写、おおかみさんや動物たちのモフモフに癒されました。
おおかみさんが主人公に照れたり焦ったりする表情も可愛くてキュンとします。
前作や今後の作品も読んでみたいです。

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電子書籍

「きみを食べるのは 大人になってからにしよう」作中より。

2020/09/26 23:44

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:やまだち - この投稿者のレビュー一覧を見る

ほっこりしたり涙するメルヘンでした。

ネタバレがあります。

愛情あふれるおおかみ男・ウルと、元は生贄の少年・太郎。

おそろしい怪物がいると噂される森の奥深くに、おおかみ男と男の子が仲良く暮らすお話です。

見かけを裏切り、愛情たっぷりに男の子を大事に育てるおおかみ男。与えられる環境と愛情を正しく受け止め、素直に成長する男の子。そして生贄だった男の子は事あるごとに、おおかみ男に尋ねます。「ぼくはいつ食べる?」と。するとおおかみ男はこう答えます。「きみを食べるのは大人になってからにしよう」と・・・

「食べる」の意味が食事的なものから性的なものへいつ変化するのかと期待しながら、でもウルの子育てをもっと読みたい、でもウルはいつかは太郎と離れる覚悟でいる、でもエロスも読みたいーーーそんな贅沢な悩みを抱かせる素敵なメルヘンです。

毎回、太郎がウルに食べられてしまうのではとヒヤッとさせられるお約束が面白く、おおかみ男の姿だと微笑ましいのに、人間の姿だとギャグになるのはなぜでしょう(笑)。

閉じられた世界の中の幸せな二人の物語、どうぞ楽しんでください!

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電子書籍

是非読んでもらいたい

2020/09/13 20:16

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ねこ代理人 - この投稿者のレビュー一覧を見る

作家様買いなのですが、今までの中で一番みんなにゴリ押ししたい一冊です。まるで童話のようなお伽話のような静かな世界観で、ひとコマひとコマ繊細に描かれているので拡大してじっくり見てもよし、溺愛っぷりにほんわかするもよし、ツッコミ役のタヌキ2匹に笑うもよし…楽しめる要素が盛り沢山です!静かな世界観と優しい気持ちになれる本を描かれる作家様ナンバーワンだと私は思っているのですが、この一冊は好みに分かれる事なく読んだ人をじんわり暖かく包み込んでくれると思います。最後のおまけ4コマみたいな話はどれもクスクス笑えるものですw

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