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  • カテゴリ:一般
  • 発売日:2020/07/27
  • 出版社: 日経BP
  • サイズ:21cm/238p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-296-10631-8

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アフターデジタル 2 UXと自由

著者 藤井 保文 (著)

「ディストピアではない自由なアフターデジタル社会」を作っていくにはどうしたら良いのか。アフターデジタルという世の変化に対して、私たちが持つべき「精神」と「ケイパビリティ」...

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アフターデジタル 2 UXと自由

税込 2,420 22pt

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商品説明

「ディストピアではない自由なアフターデジタル社会」を作っていくにはどうしたら良いのか。アフターデジタルという世の変化に対して、私たちが持つべき「精神」と「ケイパビリティ」(能力と方法論)を掲示する。【「TRC MARC」の商品解説】

コロナ禍がアフターデジタルを加速
リアルも変える変革の本質

デジタルが隅々まで浸透した「アフターデジタル」社会。日本はその社会に向けてゆっくりと進んでいましたが、コロナ禍で状況は一変し、速度を上げてアフターデジタル社会に突き進んでいます。

多くの日本企業は「DX(デジタルトランスフォーメーション)戦略」で活路を見いだそうとしていますが、実はその立脚点が危ういケースは少なくありません。すべてがオンラインになるという前提に立っていないのです。

本書ではアフターデジタル先進国に注目し、特に中国のアリババやテンセントといった巨大デジタル企業の「戦略」、表面的な取り組みの奥にある「本質」に迫ります。事実として、アフターデジタル社会では産業構造がひっくり返ってしまいます。これは予測ではなく、実際の中国市場がそうなっており、こうした世界が広がれば、日本のお家芸ともいえる製造業は最下層に位置づけられてしまうのです。

いわゆるデジタル企業だけでなく、デジタルビジネスとは直接関係ないと思っているビジネスパーソンにも、本書を読んでほしい。なぜなら、アフターデジタルでは、リアルがなくなるのではなく、リアルの役割が大きく変わると言われているからです。

アフターデジタル社会になると、市場のルールが変わると考えたほうがいい。キーワードは「UX」。そして、アフターデジタル社会において成功企業が共通で持っている思考法を「OMO」(Online Merges with Offline)と呼びます。社会の変革は避けようがないなら、こうした新たなルールをいち早く学び、自社の立ち位置を決めて戦略を練らねば負けてしまいます。既に新たな成果を出し始めている日本企業もあります。デジタルを強みにするには必読の書です。
【商品解説】

目次

  • [まえがき] アフターデジタル社会を作る、UXとDXの旗手へ
  • 第1章 世界中で進むアフターデジタル化
  • 第2章 アフターデジタル型産業構造の生き抜き方
  • 第3章 誤解だらけのアフターデジタル
  • 第4章 UXインテリジェンス 今私たちが持つべき精神とケイパビリティ
  • 第5章 日本企業への処方箋 あるべきOMOとUXインテリジェンス
  • [あとがき] 待ったなしの変革に向けて

著者紹介

藤井 保文

略歴
〈藤井保文〉1984年生まれ。株式会社ビービット東アジア営業責任者。

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みんなのレビュー28件

みんなの評価4.2

評価内訳

  • 星 5 (12件)
  • 星 4 (7件)
  • 星 3 (6件)
  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)

電子書籍

とても面白く、興味深く、共感できるところがすごく多くて、大変勉強になり、気持ち良く読めた。

2020/08/30 02:04

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:matsuzaka - この投稿者のレビュー一覧を見る

昔から、ユーザーインターフェースやコミュニケーション、メディアが、あらゆるサービスにとって最重要なんじゃないかと思っていて、本書というかアフターデジタルがUIというかUXにさらにフォーカスしていくのは、読む前から楽しみだったし、読んでさらに意識が高まった。
もちろん、アフターデジタルは、単にUIの話ではなくて、もっと高次だけど当たり前のこととして、ユーザーが欲しい物を欲しいタイミングで提供すれば、ユーザーは喜ぶ、という、至極当たり前のことを言っていて、それを、飛躍的に進化するデジタルテクノロジーを存分に活用しながら、実行する、デジタルとリアルを組み合わせれば、それは非常にやりやすくなっている、可能性が高まっている、という感じがする。
ビフォアデジタルでも、カーディーラーとかの優秀な営業マンというのは、ベタだけど、車そのものにとどまらず、顧客の心を掴むあらゆる小技を、顧客の生活に浸透していたりして、成功のコツが属人的に詰まっていることがある。それをテクノロジーで汎用化しようという試みがアフターデジタルの一部なのかも知れない。
「ジャーニー」という考え方で思い出されたのは、いい意味で一昔前のソニーの商品群で、ハードウェア技術・製品オリエントなところではあるけど、必ずソフトウェアそのものと、ユーザーの利用シーンを提案していたことはすごく当時好感を持っていたことを思い出した。
 
また、アフターデジタルのプロセスの中では、やはり既存事業は稼ぐ大事なコアで、そこに高頻度なデジタル顧客接点(インターフェース)を組み合わせていく、というのは、なんか、アナログな既存事業をやっている身としては、勇気づけられたようにも感じた。
 
アフターデジタル、好きな分野だから、会社の中でも、好きな人の方が熱量があると思うから、自ら、率先して牽引できるように頑張りたい。
 
あと、アフターデジタル&UXという観点は、UXを通してユーザーがサービスの使い方を学んで成長することは大事だし期待されるし、そこでサービス寄りに染まっていけば、エコシステムや自社経済圏としてすごく有利になると思う。
もちろん初期は寄り添うことも重要だけど、慣れればリテラシーとして獲得されることはすごく大きいと思う。

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紙の本

アフターデジタル2は、前作を踏まえてより踏み込んだ内容に進んでいて、ますます勉強になります。

2020/09/20 11:14

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:オオハシ - この投稿者のレビュー一覧を見る

勉強になりました! アフターデジタルから続けて読んでよかった! もうさすが「今!」という旬な本ですね。中国側の取り組み、大変勉強になります。

自分が勤めている会社(NTTコミュニケーションズ)での一年に一度のフォーラムが10月に開催され、本年はオンラインでの開催となるのですが藤井保文さんをお招きしてのセッションがあるのでしっかり予習しようと、アフターデジタルおよび2を連続して読んでみた。実際のところ、まだまだ自らに経験が少ないこともあって/中国のことを知らなすぎる無知もあって、理解が追いつかないところもいくつかはあったけれど、そのへんはこれから動画を見たり、フォーラムでのセッションを聞いたりして引き続き勉強していこうと思う。アフターデジタル2は、前作を踏まえてより踏み込んだ内容に進んでいて、ますます勉強になります。新しい時代に追いついていく勉強本として、買ってよい本だと思います。オススメです。

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P2 「新たな顧客体験(=UX:ユーザーエクスペリエンス:User Experience)を作り、顧客とアフターデジタル型の関係性を築くことがあるべきDXである」。別な言い方をすると、「UXを議論しないDX、顧客視点で提供価値を捉え直さないDXは本末転倒である」ということをきちんと伝えたく、本書を書き始めました。

P34 これまでの中国は、テクノロジーの力で「負や不から解放」して利便性を獲得し、リープフロッグ(注)を起こしてきました。ペイメント、タクシー配車、フードデリバリーなどです。そうした便利なサービスはマスマーケットが対象になりますので、2018年までの中国は新たなインフラが次々と整備される感覚で、日本では経験できないようなスピード感で進められました。
 (注)新興国が新しい技術を導入した社会を作る際、インフラや技術が未整備で既得権益の妨害がないことによって、先進国がたどった発展段階をすべて飛び越し、一気に最先端の技術を社会実装してしまうこと。例えばPCやガラケーを飛び越してスマートフォンが普及するケースや、通信が未整備な中で5Gが一気にインフラになるケースなどが挙げられる。


P198 DX・UXに携わるすべてのビジネスパーソンは、ユーザーに不義理を働かず、在りたい自己実現ができる世界観や、心の底から共感する世界観を提供しているUX(バリュージャーニー)があふれ、UXの善さを競う環境になることで、ディストピアではない「多様な自由が調和するアフターデジタル社会」を目指すべき。


P218 「組織戦略の基盤となっているのは、それを実行する社員であり、それを形作るのは組織文化である」とした上で、「命令型組織ではもううまくいかない時代になっていた、対話型組織でないとDXは実現しないのではないか」と提起されます。
 (中略)
 対話型組織とは、「この世界観とは、自分の事業においてはこういうことなんじゃないか」「今皆で合意に至ろうとしているこの方針は、世界観や提供価値に合ってないんじゃないか」といったことを現場で考え、対話し、それによって経営者も言葉にできなかったような、よりよい表現や提供価値ができる組織です。バリュージャーニーで価値を提供する時代において、様々なユーザー接点を担当するメンバーそれぞれが自ら考え、体現しながら動かないとスピードが遅すぎるのです。ただし当然ですが、対話型組織は、社長や上長からの十分な説明や発信があって初めて成り立ちます。
==========

帯の裏には『DXの目的は、なぜUXなのか?』とあります。

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2020/09/07 02:07

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2020/08/29 12:02

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2020/09/14 07:33

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2020/09/21 08:30

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2020/09/07 22:30

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2020/08/06 18:04

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2020/09/15 09:53

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2020/09/18 11:54

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2020/08/30 11:25

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2020/08/18 20:18

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