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  • カテゴリ:一般
  • 発売日:2020/09/18
  • 出版社: 集英社
  • レーベル: 集英社文庫
  • サイズ:16cm/539p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-08-744152-9
文庫

紙の本

マスカレード・ナイト (集英社文庫)

著者 東野圭吾 (著)

若い女性が殺害された不可解な事件。警視庁に届いた一通の密告状。犯人は、ホテル・コルテシア東京のカウントダウン・パーティに姿を現す? あのホテルウーマンと刑事のコンビ、再び...

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マスカレード・ナイト (集英社文庫)

税込 979 8pt

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商品説明

若い女性が殺害された不可解な事件。警視庁に届いた一通の密告状。犯人は、ホテル・コルテシア東京のカウントダウン・パーティに姿を現す? あのホテルウーマンと刑事のコンビ、再び−。「マスカレード」シリーズ。【「TRC MARC」の商品解説】

大ヒットシリーズ第3弾! 若い女性を狙った不可解な殺人事件が発生。ホテル・コルテシア東京、最大の危機に、あの名コンビが挑む!【商品解説】

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みんなのレビュー64件

みんなの評価4.0

評価内訳

紙の本

やっと文庫に

2020/11/21 00:10

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:もも - この投稿者のレビュー一覧を見る

待ちに待った文庫化!
なんでコルテシアばっかりとか、何であの人ばっかり事件に巻き込まれて、になっちゃいそうだけど、とても好きなシリーズなのでぜひ続いて欲しいです。

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紙の本

圧巻のラスト100ページ

2020/11/08 09:42

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:キック - この投稿者のレビュー一覧を見る

シリーズ第3弾。今回も新田と山岸、新田と能勢の2組のコンビで難事件に挑みます。とにかく次の展開が気になって、一気の読了。特に、ラスト100ページの怒濤の展開と謎解きは圧巻。まさかの犯人に今回もまんまと東野先生の術数に嵌まりました。そして前作と併せ読むと、「マスカレード」に犯人像を含めた色々な意味が託されているのが分かりました。また個人的には、足で稼ぐ捜査手法のたたき上げ刑事である能勢の活躍が気に入っています。ところで、次回作の舞台はロサンゼルスなのでしょうか?

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紙の本

映画化して欲しい

2020/11/03 11:40

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:マー君 - この投稿者のレビュー一覧を見る

久しぶりの東野作品。
推理小説には必ず犯人が登場するという原則に従って、しっかり読んでいたのにまんまとしてやられてしまった。
是非映画化して欲しい作品。

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紙の本

面白い本

2020/11/02 17:14

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ボイルドキャベツ - この投稿者のレビュー一覧を見る

友達に「面白いよ」と勧められて半信半疑で読んでみたんですけど、
実際読んでみたら面白過ぎて続きが気になって夢中になって読んでました。それくらい面白い本です。ぜひ読んでみてください!

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紙の本

秀逸なミステリ

2020/10/16 17:29

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:コアラ - この投稿者のレビュー一覧を見る

著者は,安定して秀逸なミステリを生産する。マスカレード・ホテルが楽しめたので,同じくらい楽しめるだろうと期待したところ,期待どおりであった。ミステリの感想文にネタバレを書いてはいけないので,意表をつくトリックであったとだけ記しておく。しかし最初に映画を見てしまったので(しかも飛行機の中で何回もみてしまったので),どうしても木村拓哉と長澤まさみがちらついて困る…。読み始めると,犯人がわかるまでページを閉じられないのが困りものです。

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紙の本

期待通りのおもしろさ!

2020/09/27 20:43

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:はな - この投稿者のレビュー一覧を見る

前作に続き期待通りのおもしろさ!多種多様な登場人物に犯人の意外性、ホテルマンの仕事ぶりなどのめり込みポイントが盛りだくさん!読み始めたら途中でとめられず...寝不足です

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紙の本

お仕事小説としても。

2020/09/22 18:44

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:なみ - この投稿者のレビュー一覧を見る

ホテル・コルテシア東京のカウントダウン・パーティーに、殺人事件の犯人が現れるという密告が入る。刑事がホテルマンに化け、潜入捜査が始まる。
殺人事件を追うだけでなく、ホテルでの人間模様、コンシェルジュとしてのプライドや仕事の大変さなど、盛り沢山。たくさん過ぎてとっ散らかりそうだが、結末に向けて全て集約された。満足感。また、犯人もその動機も、予想外だった。
推理小説としてもお仕事小説としても、楽しめた。

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紙の本

面白いです

2020/11/13 14:40

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ME - この投稿者のレビュー一覧を見る

犯人の謎解きは到底わからないと思いました。いろいろな話が絡み合って複雑になっています。もう少し短くなることを望みます。続編もありそうな感じ、です。

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紙の本

映像化を意識しているようでいて、映像化困難

2020/10/31 16:07

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:かしこん - この投稿者のレビュー一覧を見る

映画『マスカレード・ホテル』を見た読者はつい映画のキャスティングで読んでしまうだろうけど、結構違うという。
ただ前作よりも新田刑事の言動がちょっとキムタクに寄せられているような?
能勢刑事がせっかく捜査一課に栄転してきたのに出番は少なくなり、新田さんのフロント業務を補佐(?)するホテルマンの新キャラ・氏原さんがすごくおいしい!(個人的なイメージは佐野史郎でした)。
またもベルボーイとして潜入する関根刑事などおなじみのキャラが引き続き登場するのはうれしいけど、これといって活躍するわけでもなく・・・コンシェルジュとして働く山岸さんがほぼ主役ですよね、という展開。
いやいや、そもそも同じホテルにまた潜入捜査することになるという設定自体、無理があるのは仕方ないのか。
無茶なことを言うお客様、もっといろいろなパターンが読みたかったかなぁ。

最後まで犯人を伏せるため、動機はすごく社会派なのにさらっとラストで流されてしまう悲しさ。
しかしこういうところを深掘りするとベストセラーにはならないということなのだろうか、かなしいわ・・・。

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紙の本

コンビ

2020/10/15 13:34

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投稿者:ねむこ - この投稿者のレビュー一覧を見る

これって、新田と山岸が表向きのコンビですけれど、実質は能瀬刑事が相棒なんじゃない?
余談ですが、映画のインパクトが残っていて、声や音楽がよみがえり一読目は読みにくかったです。

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紙の本

面白かった!

2020/10/03 08:58

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:makiko - この投稿者のレビュー一覧を見る

マスカレード・ホテル、マスカレード・イブのシリーズ。今回も予想を上回る展開で、楽しく読めました。映画化された前作の印象が強くて登場人物を女優さん・俳優さんのイメージで読んだら、一層リアリティを感じられました。脳内映画化。

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2020/10/16 14:36

投稿元:ブクログ

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2020/11/24 07:56

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2020/10/15 21:31

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2020/10/18 23:03

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