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  • カテゴリ:一般
  • 発売日:2020/09/28
  • 出版社: アルテスパブリッシング
  • サイズ:20cm/309p 図版16p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-86559-220-7

紙の本

パヴァロッティとぼく アシスタント「ティノ」が語るマエストロ最後の日々

著者 エドウィン・ティノコ (著),楢林 麗子 (訳),小畑 恒夫 (日本語版監修)

熱狂する聴衆とガラ・ディナー、豪邸と別荘、度重なる手術と再起への飽くなき願望…。世界一のテノール歌手、パヴァロッティの最後の日々を、最晩年にもっとも近くで心を通わせた著者...

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パヴァロッティとぼく アシスタント「ティノ」が語るマエストロ最後の日々

税込 2,750 25pt

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商品説明

熱狂する聴衆とガラ・ディナー、豪邸と別荘、度重なる手術と再起への飽くなき願望…。世界一のテノール歌手、パヴァロッティの最後の日々を、最晩年にもっとも近くで心を通わせた著者が語る。【「TRC MARC」の商品解説】

「神様から息子は授からなかったけれど、君はぼくの息子だ」
孤独なオペラ王と若きアシスタントの心あたたまる物語。

「ぼくのために働かないか」
ペルーの5つ星ホテルで働く青年ティノ。
それまでオペラを聴いたこともなかったホテルボーイに声をかけたのは、
世界一のテノール歌手だった──。

何十個ものスーツケースに詰め込んだ
タキシードとアロハシャツと食料と調理器具、
プライベートジェットでめぐる世界ツアー、
熱狂する聴衆と国家元首も参加するガラ・ディナー、
豪邸と別荘、花火まで打ち上げるパーティ、
度重なる手術と再起への飽くなき願望……。

「神に祝福された声」をもつ不世出の歌手ルチアーノ・パヴァロッティ(1935–2007)。
若くから数多くの伝説を生んだオペラの舞台に飽き足らず、
プラシド・ドミンゴ、ホセ・カレーラスとの「三大テノール」公演、
ライザ・ミネリ、ボノ、エリック・クラプトンらポップスターたちとの共演でスタジアムを埋め尽くす聴衆を熱狂させ、
巨大なショービジネスの頂点に君臨した彼は、
晩年、深い孤独、醜聞に飢えたマスメディアの攻撃、そして絶え間ない身体の不調に苦しみながら、
ファンを喜ばせること、ファンに音楽の素晴らしさを伝えることに生命を燃やした。

「ファンこそぼくの人生の一部なんだ。もしいなくなったら心配になるじゃないか」

本書は、パヴァロッティが亡くなるまでの13年間、
もっとも信頼し、そば近くに置いて心を通わせた「最後のアシスタント」による回想録。
潑剌としてみずみずしいユーモアあふれる文体から、素顔のパヴァロッティの人間的魅力が伝わってくる。【商品解説】

目次

  •  序曲 Ouverture
  • リハーサル Le prove
  •  1 出会い
  •  2 パヴァロッティ以前
  •  3 パヴァロッティがリマに来た
  •  4 初めて見るコンサート
  •  5 旅立ち

著者紹介

エドウィン・ティノコ

略歴
〈エドウィン・ティノコ〉ペルー生まれ。サン・マルティン・デ・ポーレス大学コミュニケーション学部卒業。インターナショナル・オペラ・マネージメント代表。

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