サイト内検索

詳細検索

ヘルプ

セーフサーチについて

性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示を調整できる機能です。
ご利用当初は「セーフサーチ」が「ON」に設定されており、性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示が制限されています。
全ての作品を表示するためには「OFF」にしてご覧ください。
※セーフサーチを「OFF」にすると、アダルト認証ページで「はい」を選択した状態になります。
※セーフサーチを「OFF」から「ON」に戻すと、次ページの表示もしくはページ更新後に認証が入ります。

ポイントUPキャンペーン

2020年年間ランキング  ~3/31

  1. hontoトップ
  2. 本の通販
  3. 教育・学習参考書の通販
  4. 教育の通販
  5. 萌文書林の通販
  6. 〈領域〉環境ワークブック 基礎理解と指導法の通販

電子書籍化お知らせメール

商品が電子書籍化すると、メールでお知らせする機能です。
「メールを登録する」ボタンを押して登録完了です。
キャンセルをご希望の場合は、同じ場所から「メール登録を解除する」を押してください。

電子書籍化したら知らせてほしい

  • みんなの評価 5つ星のうち 未評価
  • あなたの評価 評価して"My本棚"に追加 評価ありがとうございます。×
  • カテゴリ:教員
  • 発売日:2020/09/25
  • 出版社: 萌文書林
  • サイズ:26cm/197p 図版16p
  • 利用対象:教員
  • ISBN:978-4-89347-370-7
専門書

紙の本

〈領域〉環境ワークブック 基礎理解と指導法

著者 佐藤 純子 (編著),矢治 夕起 (ほか著)

保育者はどのような視点で環境と子どもとの関わりについて思考し、実践へと繫げればよいのか、あらゆる環境の側面から論じる。幼保連携型認定こども園教育・保育要領、幼稚園教育要領...

もっと見る

〈領域〉環境ワークブック 基礎理解と指導法

税込 1,980 18pt

予約購入とは

まだ販売されていない電子書籍の予約ができます。予約すると、販売開始日に自動的に決済されて本が読めます。

  • 商品は販売開始日にダウンロード可能となります。
  • 価格と販売開始日は変更となる可能性があります。
  • ポイント・クーポンはご利用いただけません。
  • 間違えて予約購入しても、予約一覧から簡単にキャンセルができます。
  • honto会員とクレジットカードの登録が必要です。未登録でも、ボタンを押せばスムーズにご案内します。

予約購入について詳しく見る

ワンステップ購入とは

ワンステップ購入とは、ボタンを1回押すだけでカートを通らずに電子書籍を購入できる機能です。

こんな方にオススメ

  • とにかくすぐ読みたい
  • 購入までの手間を省きたい
  • ポイント・クーポンはご利用いただけません。
  • 間違えて購入しても、完了ページもしくは購入履歴詳細から簡単にキャンセルができます。
  • 初めてのご利用でボタンを押すと会員登録(無料)をご案内します。購入する場合はクレジットカード登録までご案内します。

キャンセルについて詳しく見る

あわせて読みたい本

この商品に興味のある人は、こんな商品にも興味があります。

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

このセットに含まれる商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

商品説明

保育者はどのような視点で環境と子どもとの関わりについて思考し、実践へと繫げればよいのか、あらゆる環境の側面から論じる。幼保連携型認定こども園教育・保育要領、幼稚園教育要領、保育所保育指針に対応。書込み箇所あり。【「TRC MARC」の商品解説】

幼保連携型認定こども園教育・保育要領、幼稚園教育要領、保育所保育指針(平成29年告示)に対応、教職課程コアカリキュラムの内容をふまえた最新「環境」テキスト!

子どもが成長していくうえで、周囲の環境による影響は大きい。乳幼児にとって家族や保育者、友達といった身近な人的環境との関わりはもちろんのこと、その子どもが使ったり、接触したり、通ったりする物的環境との関わりも重要となる。子どもたちは、自分を取り囲む周囲の環境と相互的に作用しながら発達していく。なかでも、その中心的役割を担っているのは、家庭や地域であり、保育所・幼稚園・認定こども園などの施設と保育者である。だからこそ保育者には、子ども一人ひとりの成長や発達を保障するために、どのような環境が望ましいのかを考え、保育を計画し、子どものニーズに応じた環境構成をしていくことが期待される。
本書は、領域「環境」にもとづき、保育者は、どのような視点をもち、環境と子どもとの関わりについて思考し、実践へとつなげていったらよいのか、あらゆる環境の側面から論じている。読者の皆さんには、知識だけでなく、保育者としてあるべき姿勢を体得していただきたいと思い、事例や写真、演習なども多く取り入れている。ぜひ本書で感じた思いや感覚を子どもたちとも経験していってほしいと願っている。
(本書「はじめに」を要約)

【商品解説】

目次

  • フォトランゲージ(オールカラー)
  • 物的環境を考えてみよう(オールカラー)
  • 第1章 領域「環境」における保育および教育の目標
  •   1.子どもの育ちをめぐる環境の変化
  •   2.幼保連携型認定こども園における教育・保育の基本と目標
  •   3.幼稚園教育の基本
  •   4.保育所保育に関する基本事項
  •   演習【よく見て、書こう】
  • 第2章 領域「環境」の意義 ─ねらいと内容─

関連キーワード

この著者・アーティストの他の商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

みんなのレビュー0件

みんなの評価0.0

評価内訳

  • 星 5 (0件)
  • 星 4 (0件)
  • 星 3 (0件)
  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)
×

hontoからおトクな情報をお届けします!

割引きクーポンや人気の特集ページ、ほしい本の値下げ情報などをプッシュ通知でいち早くお届けします。