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  • みんなの評価 5つ星のうち 4.3 36件
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  • カテゴリ:一般
  • 発売日:2020/11/21
  • 出版社: KADOKAWA
  • レーベル: 角川文庫
  • サイズ:15cm/268p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-04-109265-1

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文庫

紙の本

准教授・高槻彰良の推察 5 生者は語り死者は踊る (角川文庫)

著者 澤村御影 (著),鈴木次郎 (イラスト)

大学2年の夏。尚哉は自らの耳と「死者の祭」の真実を探るべく、高槻・佐々倉と長野の旧小山村へ。地元でも“死者が歩く”と噂される村に着き、調査を開始する。しかし、尚哉と高槻は...

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准教授・高槻彰良の推察 5 生者は語り死者は踊る (角川文庫)

税込 682 6pt

准教授・高槻彰良の推察5 生者は語り死者は踊る

税込 682 6pt

准教授・高槻彰良の推察5 生者は語り死者は踊る

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商品説明

大学2年の夏。尚哉は自らの耳と「死者の祭」の真実を探るべく、高槻・佐々倉と長野の旧小山村へ。地元でも“死者が歩く”と噂される村に着き、調査を開始する。しかし、尚哉と高槻は再び真夜中の不思議な祭へと招かれて…。【「TRC MARC」の商品解説】

大学2年の夏。尚哉は「嘘が歪んで聞こえる」自らの耳と、その原因となった「死者の祭」の真実を探るべく、高槻・佐々倉と長野の旧小山村へ向かう。
幼いころ何度も訪れた、大好きだった祖父母が住んでいた村だ。しかし今は廃村になっているらしい。

尚哉は、長野で再会した従兄から、亡き祖母が「尚哉は山神様にとられた」と不穏な言葉を口にしていたと聞く。
地元でも“死者が歩く”と噂される件の村に着き、調査を開始する一行。
しかし、その最中、尚哉は高槻と共に再び、あの真夜中の不思議な「祭」へと招かれてしまい……!?

「僕らは、超えてしまったのかもしれない」――大人気民俗学ミステリシリーズ、急展開!
盛り上がり最高潮で、ますます目が離せません!!!


ただいま、月刊コミックジーンにてコミカライズも大好評連載中!
凸凹コンビの活躍や微笑ましいやり取りが漫画でたっぷり楽しめます。

イラスト/鈴木次郎【商品解説】

目次

  • 第一章 百物語の夜
  • 第二章 死者の祭
  • 【extra】マシュマロココアの王子様

著者紹介

澤村御影

略歴
神奈川県横浜市出身、在住。2016年に『憧れの作家は人間じゃありませんでした』で第2回角川文庫キャラクター小説大賞《大賞》を満場一致で受賞し、デビュー。同作はシリーズ化され1~3巻を数える。他の著作に「准教授・高槻彰良の推察」シリーズがある。キャラクター文芸界注目の作家。

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みんなのレビュー36件

みんなの評価4.3

評価内訳

紙の本

ついに

2021/09/17 18:03

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:牡丹 - この投稿者のレビュー一覧を見る

怪異に迫る、2人のやりとりや、場面の緊張感にもドキドキします!

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紙の本

澤村御影氏による人気シリーズの第5巻です!

2021/01/06 09:28

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ちこ - この投稿者のレビュー一覧を見る

本書は、『憧れの作家は人間じゃありませんでした』(角川文庫キャラクター小説大賞)でデビューされ、その後も、人気の「准教授・高槻彰良の推察」シリーズを次々に発表されている澤村御影氏の作品です。同書はそのシリーズの第5巻目に当たります。内容は、大学2年の夏に主人公の尚哉は自らの耳と「死者の祭」の真実を探るべく、高槻・佐々倉と長野の旧小山村へ出かけます。再会した従兄から、亡き祖母が「尚哉は山神様にとられた」と不吉な言葉を口にしたと聞ききます。地元でも「死者が歩く」と噂される件の村に着き、調査を開始するのですが、その最中、尚哉は高槻と共に再びあの真夜中の不思議な祭へと招かれていきます。この後、尚哉たちはどうなるのでしょうか?ハラハラドキドキの展開です!

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電子書籍

大好きなシリーズです。

2020/11/30 07:45

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:harumin - この投稿者のレビュー一覧を見る

大好きなバディ物・キャラクター物。そしてまたまた大好きなオカルト要素と民俗学要素が盛り込まれ全てのバランスがとても良いと思います。軽く読めますが内容は複雑。今後様々な謎が明かされていくのかなと思うとドキドキと心配が混ざり合って悩ましいですが、これからも読み続けます。

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紙の本

大きくうねる物語

2020/12/14 22:59

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:dsukesan - この投稿者のレビュー一覧を見る

いよいよ、本物の怪異と遭遇。前巻から、現象と人の解釈だけでは説明のつかない本物の怪異らしきエピソードが出始めていたが、今回、主人公の特異能力の原因が本物の怪異によるものだと明らかになる。
本物の怪異の出現により、これまでと明らかに局面が変わった。今後どんな展開になるのか、物語の行方が楽しみである。

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電子書籍

まだ終わらない

2020/12/07 08:13

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:MIKA - この投稿者のレビュー一覧を見る

シリーズ五作目。
いよいよ大詰め。完結編か?!とわくわくしつつ、どこか寂しく思いながら読んだが、終わりではなかった。
帯にもあるように「新展開」でした。
そうくるか。

番外編には初めての女子目線なお話があります。

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紙の本

☆怪異か? 人為か?☆

2022/01/10 18:04

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ACE - この投稿者のレビュー一覧を見る

【百物語の夜】
夏。高槻から「百物語の会」(提案者は文学部1年の葉山)に誘われる。《百物語》とは、江戸時代に流行した、娯楽の1つである。それぞれが怪異体験を話し始めるが、ほぼどれも嘘が混じっており、尚哉は歪んだ声を聞きながら何とか耐えられそうだと思っていた。
百物語は進み、最後の1つが終わると、室内は真っ暗に。その時、小さな女の子が「お兄ちゃん」と言っているような声を聞く。その後、室内に明かりがつき、葉山は録音していた音声を確認すると、確かに「お兄ちゃん」の声が録音されていた。
それから数日して、難波から「百物語の後、後輩の大石の様子がおかしい」ということを聞く。百物語の会のあと、窓に1輪の花が置いてあり、「お兄ちゃん」といった声は、妹の声だと言っている・・・
人為的なものに少しの憤りを感じるものの、猫の行動にどこかホッとする話であった。

【死者の祭】
8月。高槻達は、遂に《死者の祭》のあった長野県に赴く。真実を知るために。
深町は、旧小山村で再会した従兄から、亡き祖母が「尚哉は山神様にとられた」と不穏な言葉を口にしていたと聞く。また、地元でも「死者が歩く」と噂される件の村に着き、調査を開始する一行。しかし、その最中、深町は「カエッテキタ」という声を聞いてしまい、高槻と共に再び、あの真夜中の不思議な祭へと招かれてしまう・・・
このシリーズきっての分岐点となる話であったと思う。と同時に、高槻の謎等は、ますます深まるばかりとなってしまった。

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2021/01/11 07:16

投稿元:ブクログ

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2021/09/19 21:19

投稿元:ブクログ

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2021/11/10 20:22

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2021/09/24 14:54

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2021/10/09 23:22

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2021/05/05 20:02

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2021/11/29 10:44

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2021/01/16 10:47

投稿元:ブクログ

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2021/01/17 20:40

投稿元:ブクログ

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