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  • カテゴリ:一般
  • 発売日:2020/12/05
  • 出版社: 森北出版
  • サイズ:20cm/293p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-627-97371-8
  • 国内送料無料
専門書

紙の本

鋼鉄と電子の塔 いかにして科学技術を語り、科学技術とともに歩むか

著者 大来雄二 (著),桝本晃章 (著),唐木英明 (著),平川秀幸 (著),山口彰 (著),城山英明 (著),島薗進 (著),電気学会倫理委員会 (編)

テクノロジーといかに共生するか。原子力発電、遺伝子組換え、BSE、地球温暖化、そして新型コロナウイルス…。科学技術と社会の関係深化がもたらした課題と、それらをめぐるコミュ...

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鋼鉄と電子の塔 いかにして科学技術を語り、科学技術とともに歩むか

税込 3,520 32pt

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商品説明

テクノロジーといかに共生するか。原子力発電、遺伝子組換え、BSE、地球温暖化、そして新型コロナウイルス…。科学技術と社会の関係深化がもたらした課題と、それらをめぐるコミュニケーション・意思決定のあり方を探る。【「TRC MARC」の商品解説】

科学技術と社会の関係がいま、大きく揺らいでいる。

高度に進化し、日常に深く浸透したテクノロジーは、もはや科学的知見だけでは制御しきれないものとなった。それにより、科学技術の専門家、ひいては科学技術そのものが、しばしば疑いの目で見られ、時にないがしろにされるような状況が生まれている。しかし私たちの日々の生活は、科学技術なしには到底成り立たない。

科学技術といかに共生していくか――。この問いがいま、現代社会に生きる人々すべてに対して突きつけられている。テクノロジーへの無自覚・無関心な依存を脱し、互いに語らうべきときが来た。

原子力発電、遺伝子組換え、BSE、地球温暖化、そして新型コロナウイルス――。科学技術と社会の関係深化がもたらす課題と、それらをめぐるコミュニケーション・意思決定のあり方について、産業・理工学・人文社会学の各分野の第一人者たちが、それぞれの視点から切り込んでいく。

〈人類にとっての科学技術の意義とは〉、〈なぜ人々は科学技術に不信感を抱くのか〉、〈科学技術の光と影に、どのように向き合うべきか〉・・・。

各章で示される主張はまた、我々自身へのさらなる問いかけでもある。これらは現実の複雑さを投影して、さまざまな視角をもつ多次元の写し鏡をなしている。多面的な対話の重要性を、あなたは理解することになるだろう。

突きつけられた問いに向き合い、ともに語り、そして前進するための燈火となる書。【商品解説】

目次

  • 第1部 シンアルの地――社会にとっての科学技術を理解する
  • 1章 不可避的に深まる科学技術と社会の関係(大来雄二)
  • 第2部 言語の混乱――コミュニケーションとは何かを考える
  • 2章 科学技術の恩恵は見えているか:電気の“空気化”がもたらしたもの(桝本晃章)
  • 3章 不信と誤解が招く不安(唐木英明)
  • 4章 コミュニケーションのすれ違いをどう理解するか(平川秀幸)
  • 第3部 王《ニムロド》のいない街――誰が、何を、どのように意思決定するべきか
  • 5章 「安全」の描像:リスクといかに共存するか(山口彰)

著者紹介

大来雄二

略歴
〈大来雄二〉金沢工業大学客員教授。NPO法人次世代エンジニアリング・イニシアチブ理事長。
〈桝本晃章〉(一社)日本動力協会会長ほかを務める。

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