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  • カテゴリ:一般
  • 発売日:2020/11/25
  • 出版社: 開拓社
  • サイズ:21cm/278p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-7589-1413-0
  • 国内送料無料
専門書

紙の本

最新英語学・言語学シリーズ 13 認知言語学 1 認知文法と構文文法

著者 加賀 信広 (監修),西岡 宣明 (監修),野村 益寛 (監修),岡崎 正男 (監修),岡田 禎之 (監修),田中 智之 (監修),坪井 栄治郎 (著),早瀬 尚子 (著)

他の文法モデルとの対照も交えて認知文法の独自な枠組みを詳細に解説。「構文」概念の拡大と変遷の観点から様々なアプローチの意義と問題点を明らかにし、構文文法の多様な発展の様子...

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最新英語学・言語学シリーズ 13 認知言語学 1 認知文法と構文文法

税込 4,070 37pt

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商品説明

他の文法モデルとの対照も交えて認知文法の独自な枠組みを詳細に解説。「構文」概念の拡大と変遷の観点から様々なアプローチの意義と問題点を明らかにし、構文文法の多様な発展の様子を跡付けて現状を概観する。【「TRC MARC」の商品解説】

第I部では、他の文法モデルとの対照も交えて認知文法の独自な枠組みを詳細に解説し、それがいかに現実の言語使用から必然的に導かれ、第2期と呼ばれる近年の進展を要請するものであるかを示す。第II部では、「構文」概念の拡大と変遷の観点から様々なアプローチの意義と問題点を明らかにし、構文文法の多様な発展の様子を跡付けて現状を概観する。あわせて、隣接関連領域への応用などの今後の展望についても論じる。【商品解説】

著者紹介

加賀 信広

略歴
東京大学大学院人文科学研究科英語英米文学専攻修士課程修了。現在、東京大学大学院総合文化研究科言語情報科学専攻教授。専門は、日本語と英語を主な対象とする文法論。主要業績: “Asymmetry in Event Construal: Adversativity in Epistemic Assessment and Force Dynamics”(The Proceedings of the First Seoul International Conference on Discourse and Cognitive Linguistics, 2001)、“Semantic Maps and Grammatical Imagery: Universal and Language-specific Aspects of Grammatical Meanings”(From Gram to Mind, Presses Universitaires de Bordeaux, 2008)、など。

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