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  • カテゴリ:中学生
  • 発売日:2021/02/12
  • 出版社: 福音館書店
  • サイズ:19cm/149p
  • 利用対象:中学生
  • ISBN:978-4-8340-8468-9

紙の本

見知らぬ友 (世界傑作童話シリーズ)

著者 マルセロ・ビルマヘール (著),宇野 和美 (訳),オーガ フミヒロ (絵)

ピンチになるとあらわれる「見知らぬ友」の正体とは…。表題作をはじめ、不器用でさえない「ぼく」をめぐる全10編の物語を収録。アルゼンチンの実力派作家マルセロ・ビルマヘールが...

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見知らぬ友 (世界傑作童話シリーズ)

税込 1,870 17pt

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商品説明

ピンチになるとあらわれる「見知らぬ友」の正体とは…。表題作をはじめ、不器用でさえない「ぼく」をめぐる全10編の物語を収録。アルゼンチンの実力派作家マルセロ・ビルマヘールが若い読者に贈る、珠玉の短編集。【「TRC MARC」の商品解説】

ピンチになるとなぜか現れる「見知らぬ友」。おかげで算数のテストで満点がとれ、好きな子に思いが通じた。大人になってからは仕事も家庭も順風満帆、のはずだった……。不器用で、女の子にはもてずお金もない、さえない「ぼく」をめぐる、表題作をはじめとする10編の物語。アルゼンチンの実力派作家が若い読者に贈る、人生の秘密とほろ苦さと、ささやかな喜びに満ちた短編集。【商品解説】

収録作品一覧

見知らぬ友 11−20
世界一強い男 21−30
ヴェネツィア 33−48

著者紹介

マルセロ・ビルマヘール

略歴
〈マルセロ・ビルマヘール〉1966年ブエノスアイレス生まれ。アルゼンチン人作家。児童文学など発表。ALIJA(IBBYアルゼンチン支部)最優秀賞、コネックス賞など受賞。

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評価内訳

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  • 星 3 (1件)
  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)

紙の本

『見知らぬ友』

2022/06/22 19:55

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:百書繚乱 - この投稿者のレビュー一覧を見る

《アルゼンチンの実力派作家が若い読者に贈る、珠玉の短編集。》──帯の紹介文

算数の問題が解けない、恋した女の子に近づけないなど、ピンチのときに見知らぬ友が現れて助けてくれて──「見知らぬ友」

フォークランド紛争で兄が徴兵され戦地に送られた友人の両親がだんだん部屋の中に閉じこもってしまい──「立ち入り禁止」

サンティアゴまでのフライトで乗り合わせた男の子は、生まれて初めてパパに会いに行くところだという──「飛行機の旅」

など、1970〜80年代のブエノスアイレスを中心にした設定で、思いがけない展開が待ち受けているショートストーリーが10編

原著は2005年刊
副題に「十個のでっちあげた思い出」とある

著者は1966年生まれのアルゼンチンを代表する児童文学作家
脚本を手がけた『僕と未来とブエノスアイレス』(2004年)はベルリン国際映画祭で銀熊賞を受賞

著者の児童文学では本書が初の邦訳となる(一般書でも短編が文芸誌に紹介されているだけ)

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