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父・福田恆存 (文春学藝ライブラリー 雑英)

著者 福田 逸 (著)

大岡昇平との和解。終生信頼した中村光夫。チャタレイ裁判を吉田健一と弁じ、三島由紀夫と天皇論を交わした父に忍び寄る老い。そして、親子の長く苦しい葛藤…。父・福田恆存の晩年の...

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父・福田恆存 (文春学藝ライブラリー 雑英)

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商品説明

大岡昇平との和解。終生信頼した中村光夫。チャタレイ裁判を吉田健一と弁じ、三島由紀夫と天皇論を交わした父に忍び寄る老い。そして、親子の長く苦しい葛藤…。父・福田恆存の晩年の日々を描いた追想録。〔2017年刊の加筆修正〕【「TRC MARC」の商品解説】

〈戦後言論界の巨人、知られざる素顔〉
「友達のやうな親子ですなぁ」――
評論、劇作、翻訳など多岐にわたって活躍した父・福田恆存。
父と何でも語り、仲が良かった次男である著者は、父の影響で同じ演劇の道に進む。
やがて、病に倒れ、老いゆく父と、劇団経営をめぐって対立するようになる。
父の名を穢したくないと悩み、また父のことを最も理解しているのは自分だという自負と傲慢さから、ついに父に引導を渡す。確執の日々を経て、最期のときを迎えた父が、著者に遺した言葉は――。

遺された手紙や手記を紐解き、また記憶を引き寄せるとき、在りし日の父の姿が浮かび上がる。
「鉢木會」での大岡昇平、中村光夫、吉田健一、三島由紀夫らとの交友、家族への情愛、長く苦しい父子の葛藤を、懐古と悔恨を込めて描く追想記。

本書は、福田恆存という特異な文学者を父に持った息子による一世一代の文芸評論、そう言って大袈裟に聞こえるなら、人が一生に一度きりしか書けない、亡き父に向けた、長い長い「手紙」である。  ――文芸評論家・浜崎洋介氏「解説」より【商品解説】

「鉢木会」の大岡昇平、吉田健一、三島由紀夫らとの衝突と交誼。親子の葛藤、老いと晩年。次男である著者が追想する人間・福田恆存。【本の内容】

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評価内訳

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2021/06/25 16:52

投稿元:ブクログ

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