サイト内検索

詳細検索

ヘルプ

セーフサーチについて

性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示を調整できる機能です。
ご利用当初は「セーフサーチ」が「ON」に設定されており、性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示が制限されています。
全ての作品を表示するためには「OFF」にしてご覧ください。
※セーフサーチを「OFF」にすると、アダルト認証ページで「はい」を選択した状態になります。
※セーフサーチを「OFF」から「ON」に戻すと、次ページの表示もしくはページ更新後に認証が入ります。

ポイントUPキャンペーン  ~9/30

【HB】丸善・ジュンク堂書店×hontoブックツリー  眠れなくなる本 眠りたくないときも眠れないときもあなたに寄り添う ~11/24

電子書籍化お知らせメール

商品が電子書籍化すると、メールでお知らせする機能です。
「メールを登録する」ボタンを押して登録完了です。
キャンセルをご希望の場合は、同じ場所から「メール登録を解除する」を押してください。

電子書籍化したら知らせてほしい

  • みんなの評価 5つ星のうち 未評価 1件
  • あなたの評価 評価して"My本棚"に追加 評価ありがとうございます。×
  • カテゴリ:一般
  • 取扱開始日:2021/04/26
  • 出版社: 神戸新聞総合出版センター
  • サイズ:19cm/263p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-343-01115-2

紙の本

西国将軍池田輝政 姫路城への軌跡

著者 中元 孝迪 (著)

徳川政権の“西の砦”姫路城の初代城主・池田輝政とはどんな人物だったのか。輝政の城造りへのこだわりを徹底解明するとともに、徳川幕府を守護する西国将軍として歴史上の立役者でも...

もっと見る

西国将軍池田輝政 姫路城への軌跡

税込 1,980 18pt

予約購入とは

まだ販売されていない電子書籍の予約ができます。予約すると、販売開始日に自動的に決済されて本が読めます。

  • 商品は販売開始日にダウンロード可能となります。
  • 価格と販売開始日は変更となる可能性があります。
  • ポイント・クーポンはご利用いただけません。
  • 間違えて予約購入しても、予約一覧から簡単にキャンセルができます。
  • honto会員とクレジットカードの登録が必要です。未登録でも、ボタンを押せばスムーズにご案内します。

予約購入について詳しく見る

ワンステップ購入とは

ワンステップ購入とは、ボタンを1回押すだけでカートを通らずに電子書籍を購入できる機能です。

こんな方にオススメ

  • とにかくすぐ読みたい
  • 購入までの手間を省きたい
  • ポイント・クーポンはご利用いただけません。
  • 間違えて購入しても、完了ページもしくは購入履歴詳細から簡単にキャンセルができます。
  • 初めてのご利用でボタンを押すと会員登録(無料)をご案内します。購入する場合はクレジットカード登録までご案内します。

キャンセルについて詳しく見る

あわせて読みたい本

この商品に興味のある人は、こんな商品にも興味があります。

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

このセットに含まれる商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

商品説明

徳川政権の“西の砦”姫路城の初代城主・池田輝政とはどんな人物だったのか。輝政の城造りへのこだわりを徹底解明するとともに、徳川幕府を守護する西国将軍として歴史上の立役者でもある輝政の思想と野望に迫る評伝。【「TRC MARC」の商品解説】

関連キーワード

この著者・アーティストの他の商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

みんなのレビュー1件

みんなの評価0.0

評価内訳

  • 星 5 (0件)
  • 星 4 (0件)
  • 星 3 (0件)
  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)

紙の本

完全に騙されました。評価する気にもなりません。

2021/05/13 19:11

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:三度の飯より戦国史 - この投稿者のレビュー一覧を見る

池田輝政の評伝が出てたんだと思い、いざ急いで購入したら、評伝なんてとんでもない。中身は完全に腐りものでした・・・。

この本は、二次史料の「池田家履歴略記」などがソースであり、ほとんど一次史料がありません。ましてや、小山会議を平然と出しているあたりから、この著者が最新の研究なぞ知る由もありますまい。参考文献があるからまだマシな方ですが、輝政に関する参考文献も役に立つものではありません。
ただし、姫路城に関する記述にはきちんとした論文や専門書を使っていてかなり力を入れているのですから、勿体ない。

肝心の池田輝政に関してははっきり言って、小説の方がまだマシだと思えるぐらいのもので、この本の被害者を増やさないためにもコメントしました。

何度も言いますが、これは評伝でもなんでもありません。単なる江戸時代に作られた「池田輝政」像と姫路城を語っているに過ぎませんから、ご注意を(なお、著者は姫路城に力を入れている模様)。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

×

hontoからおトクな情報をお届けします!

割引きクーポンや人気の特集ページ、ほしい本の値下げ情報などをプッシュ通知でいち早くお届けします。