サイト内検索

詳細検索

ヘルプ

セーフサーチについて

性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示を調整できる機能です。
ご利用当初は「セーフサーチ」が「ON」に設定されており、性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示が制限されています。
全ての作品を表示するためには「OFF」にしてご覧ください。
※セーフサーチを「OFF」にすると、アダルト認証ページで「はい」を選択した状態になります。
※セーフサーチを「OFF」から「ON」に戻すと、次ページの表示もしくはページ更新後に認証が入ります。

ポイントUPキャンペーン  ~12/31

hontoポイント&図書カードNEXTが当たる!ぬくぬく読書キャンペーン ~1/10

  1. hontoトップ
  2. 本の通販
  3. 文庫の通販
  4. 一般の通販
  5. 光文社の通販
  6. 光文社文庫の通販
  7. 出絞と花かんざし 文庫書下ろし/長編時代小説の通販

電子書籍化お知らせメール

商品が電子書籍化すると、メールでお知らせする機能です。
「メールを登録する」ボタンを押して登録完了です。
キャンセルをご希望の場合は、同じ場所から「メール登録を解除する」を押してください。

電子書籍化したら知らせてほしい

  • みんなの評価 5つ星のうち 4.2 6件
  • あなたの評価 評価して"My本棚"に追加 評価ありがとうございます。×
  • カテゴリ:一般
  • 発売日:2021/06/16
  • 出版社: 光文社
  • レーベル: 光文社文庫
  • サイズ:16cm/329p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-334-79201-5
文庫

紙の本

出絞と花かんざし 文庫書下ろし/長編時代小説 (光文社文庫 光文社時代小説文庫)

著者 佐伯泰英 (著)

北山杉の里・雲ケ畑で、6歳のかえでは母を知らず、父の岩男、犬のヤマと共に暮らしていた。従兄の萬吉に連れられ、京見峠へ遠出したかえでは、ある人物と運命的な出会いを果たす。か...

もっと見る

出絞と花かんざし 文庫書下ろし/長編時代小説 (光文社文庫 光文社時代小説文庫)

税込 748 6pt

予約購入とは

まだ販売されていない電子書籍の予約ができます。予約すると、販売開始日に自動的に決済されて本が読めます。

  • 商品は販売開始日にダウンロード可能となります。
  • 価格と販売開始日は変更となる可能性があります。
  • ポイント・クーポンはご利用いただけません。
  • 間違えて予約購入しても、予約一覧から簡単にキャンセルができます。
  • honto会員とクレジットカードの登録が必要です。未登録でも、ボタンを押せばスムーズにご案内します。

予約購入について詳しく見る

ワンステップ購入とは

ワンステップ購入とは、ボタンを1回押すだけでカートを通らずに電子書籍を購入できる機能です。

こんな方にオススメ

  • とにかくすぐ読みたい
  • 購入までの手間を省きたい
  • ポイント・クーポンはご利用いただけません。
  • 間違えて購入しても、完了ページもしくは購入履歴詳細から簡単にキャンセルができます。
  • 初めてのご利用でボタンを押すと会員登録(無料)をご案内します。購入する場合はクレジットカード登録までご案内します。

キャンセルについて詳しく見る

あわせて読みたい本

この商品に興味のある人は、こんな商品にも興味があります。

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

このセットに含まれる商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

商品説明

北山杉の里・雲ケ畑で、6歳のかえでは母を知らず、父の岩男、犬のヤマと共に暮らしていた。従兄の萬吉に連れられ、京見峠へ遠出したかえでは、ある人物と運命的な出会いを果たす。かえでの中に京に出たい思いが芽生え…。【「TRC MARC」の商品解説】

この著者・アーティストの他の商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

みんなのレビュー6件

みんなの評価4.2

評価内訳

  • 星 5 (1件)
  • 星 4 (4件)
  • 星 3 (0件)
  • 星 2 (1件)
  • 星 1 (0件)

紙の本

佐伯泰英の新たなテイストの物語

2021/10/14 09:34

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:Ken - この投稿者のレビュー一覧を見る

京都北山杉の里にたくましく生きる少女かえで。従兄の萬吉と京見峠へ。そこで京都老舗の夫婦と出会い、将来京に出てきたときには力添えを約束される。ふたりとも将来京へ出ることを思い読み書きを習い始める。従兄の萬吉は先に宮大工を目指し京へ。続いてかえでも京へ。しかしかえでは何をやりたいかなかなか見つからない。そんな中で花かんざしに出合い、弟子となる。さらに亡くなったとされていた実母とも出合いハッピーエンド。前回読んだ照降町ではまだ多少切り合いの場面もあったが、この作品では全くなく、佐伯泰英の新境地?自作にも期待!

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

紙の本

新しい感じ

2021/06/17 13:39

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者: - この投稿者のレビュー一覧を見る

今回の読み物珍しく刀を持たないし二人の主人公で最初は生い立ちから徐々に成長していくにつれて考えさせられる物語でした。最後もまた、考えたくないのに続編期待している。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

2021/11/06 12:20

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2021/06/16 16:32

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2021/07/18 17:51

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2021/07/26 22:11

投稿元:ブクログ

レビューを見る

×

hontoからおトクな情報をお届けします!

割引きクーポンや人気の特集ページ、ほしい本の値下げ情報などをプッシュ通知でいち早くお届けします。