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  • カテゴリ:一般
  • 発売日:2021/09/02
  • 出版社: 並木書房
  • サイズ:21cm/419p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-89063-412-5

紙の本

米軍から見た沖縄特攻作戦 カミカゼvs.米戦闘機、レーダー・ピケット艦

著者 ロビン・リエリー (著),小田部 哲哉 (訳)

沖縄戦で特攻機は米艦艇・戦闘機とどう戦ったか? 出撃後の日本軍機の行動と、その最期を米軍の戦闘日誌、戦闘報告などに基づき克明に再現。知られざる特攻作戦の実像を明かす貴重な...

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米軍から見た沖縄特攻作戦 カミカゼvs.米戦闘機、レーダー・ピケット艦

税込 2,970 27pt

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商品説明

沖縄戦で特攻機は米艦艇・戦闘機とどう戦ったか? 出撃後の日本軍機の行動と、その最期を米軍の戦闘日誌、戦闘報告などに基づき克明に再現。知られざる特攻作戦の実像を明かす貴重な記録。【「TRC MARC」の商品解説】

 これまで発刊された日本の神風特別攻撃隊に関する多くの書籍は、その多くが、基地を発進するまでの状況である。帰還を想定していない特別攻撃隊の特殊性などから、発進後の米艦艇・戦闘機との交戦状況とその最期を記載したものはわずかである。

本書は、米軍側の目を通して、日本軍機の搭乗員が何とか米艦艇に突入しようと、米軍の戦闘機および艦艇の対空砲火を避ける行動をとり、どのような最期を遂げたかを明らかにしてくれる。
 特別攻撃隊員の中には、自ら進んで、国・家族を守るため特別攻撃隊員を志願した者もいる一方で、死を望まないものの置かれた立場上、特別攻撃隊員として出撃するしかないと考えた者もいる。
 いずれの場合も、特別攻撃隊員になることが決まった以上、いま自分ができること、すべきことは敵艦に突入することだけだ、と言い聞かせて出撃したであろう。
 本書が描いている日本軍機の飛行状況から、そのような任務達成の使命感、その一方で任務を果たさずに撃墜されることの懸念を読み取ることができる。もちろんこれは通常攻撃の隊員も同じ思いであっただろう。

 本書は第2次世界大戦で最も困難な海上任務に携わった人々と、艦艇と海軍・海兵隊・陸軍の航空機、そして戦闘がどのように展開したかを再現したものである。【商品解説】

目次

  • 著者のことば 1
  • 翻訳にあたって 6
  • 序章 レーダー・ピケット(RP)任務 13
  •  沖縄侵攻「アイスバーグ作戦」13
  •  ピケット艦艇が攻撃目標になった 15
  •  陸上レーダー施設の必要性 17
  •  過労と神経衰弱 20
  •  最も困難な任務 21

著者紹介

ロビン・リエリー

略歴
Robin L. Rielly(ロビン・L・リエリー)
1942年生まれ。沖縄戦当時、父親がLCS(L)-61に乗艦していたことから、USS LCS(L) 1-130協会で約15年間歴史研究を行なう。1962〜63年、海兵隊員として厚木で勤務。シートン・ホール大学修士課程卒業。ニュージャージー州の高校の優等生特別クラスで米国史、国際関係論を32年間教え、2000年退職。本書を含め日本の特攻隊、米海軍揚陸作戦舟艇関係の本を5冊執筆。『Kamikaze Attacks of World War II』『Mighty Midgets At War』『American Amphibious Gunboats in World War II』『Kamikaze Patrol』。空手に関する著書も多く、International Shotokan Karate Federationで技術副委員長を務めるかたわら自ら空手を教えている。現在8段

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