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  • カテゴリ:一般
  • 発売日:2021/11/18
  • 出版社: 扶桑社
  • サイズ:21cm/279p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-594-08995-5

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紙の本

ゴーマニズム宣言SPECIALコロナ論 4 ワクチンの「噓」とファシズム化する日本新刊

著者 小林 よしのり (著)

ワクチン接種後の死者はすでに1200人超。それでも永遠に打ち続けるのか? 小林よしのりがコロナワクチンの「噓」を断罪する。横大道聡との対談なども収録。『週刊SPA!』ほか...

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ゴーマニズム宣言SPECIALコロナ論 4 ワクチンの「噓」とファシズム化する日本

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商品説明

ワクチン接種後の死者はすでに1200人超。それでも永遠に打ち続けるのか? 小林よしのりがコロナワクチンの「噓」を断罪する。横大道聡との対談なども収録。『週刊SPA!』ほか掲載に描き下ろしを加えて書籍化。【「TRC MARC」の商品解説】

2021年10月15日時点で、日本におけるワクチン接種後の死亡者数は1312人。



しかしながら、10月1日に厚生労働省が副反応を検討する専門家の合同部会に上げたリポートによると、9月12日までにファイザー社製ワクチンを打ったあとに死亡した1157件のうち、「ワクチンと死亡との因果関係が否定できない」と判断されたケースは0件(モデルナ社製も35の死亡例中0件)。「因果関係は認められない」、もしくは「評価できない」との回答が合わせて1157例となっている(モデルナ社製も35例のすべて)。



ちなみに、2018年に季節性インフルエンザのワクチンを接種した人の数は5251万1510人。そのうち、医療機関からの死亡報告はわずか3件だ。



この数字の違いは何を意味しているのだろうか? しばらくは注視していく必要があるだろう。



一方、海外に目を向けると、この夏、イスラエルをはじめ、シンガポールやカナダなど「ワクチン先進国」と呼ばれる国で再び感染爆発が起きた。2回接種を終えているのに新たに感染してしまう「ブレイクスルー感染」がその中心だったため、ADE(感染増強抗体)によって、ワクチンを接種した人のほうがむしろ感染しやすくなっているのではないか? といった見方も出てきている。



これまで日本政府が行ってきたワクチン政策は、「安心・安全」を繰り返すばかりで、リスクの面についての説明はほとんどなされてこなかった。



そもそも、今回のコロナワクチンは、スピード重視で開発・承認された経緯がある。そのため、ファイザー社製のワクチンは2023年5月まで、モデルナ社製は2022年10月まで「治験中」であり、今なお自然免疫系への長期的な影響などは見極められていない。つまり、現時点でいかなる専門家も「安心・安全」と言い切ることなどできないのだ。



それにもかかわらず、今、ワクチンを語ることそのものが“タブー”とされてしまった……。



間もなく3回目のワクチン接種が始まろうとしている。だが、3回目を接種してもブレイクスルー感染は起きるだろう。そうなれば、4回目、5回目と、この壮大な「人体実験」を繰り返すことになりかねない。



果たして、それがどんな結果をもたらすことになるのか? 【商品解説】

著者紹介

小林 よしのり

略歴
〈小林よしのり〉1953年福岡県生まれ。漫画家。ギャグ漫画「東大一直線」でデビュー。ニコニコ動画にて『小林よしのりライジング』を配信。「ゴー宣道場」も主催。作品に「おぼっちゃまくん」など。

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みんなのレビュー3件

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評価内訳

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電子書籍

決定版

2021/12/02 18:19

3人中、3人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:絶望詩人 - この投稿者のレビュー一覧を見る

日本ではコロナは単なる風邪と主張し続けてきた小林よしのり氏。
そんな彼の真骨頂が発揮された作品が、コロナ論シリーズであろう。
コロナ論4は、このシリーズの決定版と言えるものであろう。
この漫画を読めば、コロナとは何かが明らかとなろう。
また、人流抑制・マスク・ワクチンの無意味さと負の側面を痛感することだろう。
そして、大人に虐げられた子供の話に胸を痛めると思う。
こんな茶番は、一刻も早く終わらせるべきであろう。

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紙の本

新型コロナはただの土着の古来からある風邪!三日休んで寝とけば治るが分かる史上最大、空前絶後の国民皆読を強制すべき名著だ

2021/11/22 09:36

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ウルルン - この投稿者のレビュー一覧を見る

この本を読めば、新型コロナ馬鹿騒動でマスクをしたり、ワクチン接種なんて如何にアホだったか分かる空前絶後の必修本たる、令和最大の名著だろう。

読売テレビ「何でも言って委員会NP」録画でチェックしましたが、その中で倉田真由美氏はいつもいい事を言っていて、驚いたのは竹中平蔵が要旨として、

「医師免許を持っているというだけ、その医者の立場から科学的根拠を示さず、訳の分からない事を言い、42万人死ぬなど言った西浦博京大教授や、何の根拠も無く人流抑制だけを提言し、そして総理と並んで記者会見をするという勘違いもいいところの政府分科会のメンバーは総入れ替えし、いわば解散させ、尾身茂は更迭」

という内容の発言をして拍手喝采を浴びて居ました。

竹中平蔵は、この時ばかりはいい事をテレビで放言してくれて、大変嬉しく思いました。
このテレビは故 やしきたかじん氏の意向により江戸では放送されない為、ゲストが結構言いたい放題(2人の知人は出演して大部分をカットされたと憤慨しておりましたが)で言える、最後の聖地の番組。こんな風に権力側からも糾弾されつつある尾身茂、尾崎東京医師会長などはこの本を熟読せよと思います。

この本を読めば、以下の如く分かります。

今回の新型コロナ馬鹿騒動、珍コロナ狂騒曲鳴りっ放しの2年弱とは、下記の如く一部総括すると

1、エンジンオイルやコーラ、パパイヤにマンゴー、果てはただの水にも陽性と反応するPCR検査というポンコツ検査を病気の診断に使ってしまった事。(キャリーマリスの生前の遺言に叛いた結果)

2、指定感染症区分を2類(一部過剰な事実上の1類取り扱いもあったり)に固定したこと。

3、船頭多くして船山に上るの例え通り、厚労省大臣、経済再生担当大臣、ワクチンという名の惑珍大臣河野デマ太郎の登用など、いったい船頭を何人作ったら気が済むねん?という状態を作り、分科会の尾身茂という何の能力も無い、ただの昔に医師免許を取っただけの男に実権を渡してしまった事。(君主は国柄を貸してはならない。の例えに叛いた事)

4、私が昨年春からいち早く、関西圏の大学事務方などに電話突撃して「感染源はトイレであり、特に男子トイレを利用する男子のトイレのしつけが犬以下なのが原因なのだから、命名して肛門感染、表面感染、トイレ感染(井上正康大阪市大名誉教授は糞口感染=ふんこうかんせん)であり、トイレを消毒し、水道水で手を洗うように強権的に指導し、男子学生、職員は女子のように座って大小便を足すよう強要し、ジュニア先端から滴り落ちる小便(尿)を防ぐ為に、女子のようにトイレットペーパーでジュニア先端を拭くように指導すれば、必ず防げると指導などしていたが、この2年弱の間、どいつもこいつも感染源は飛沫感染だと盲信していた事による感染経路の証明がされていなかった事。(感染経路の大間違い、データー分析も出来ない分科会の無能集団)

これらに尽きる訳であり、大嘘を広めた張本人どもに、小林よしのり先生と対談をするように勧告し、西浦などには懲戒免職を要求する次第である。

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紙の本

コロナ論5に期待

2021/11/21 22:02

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:どんな名前つけようかな? - この投稿者のレビュー一覧を見る

世界一苛烈なコロナ解説本!詳細が頭に入りづらいが
「自然免疫を始めとした集団免疫が必要」
「ワクチンの効果とコロナ抑止に疑問」
「ワクチンを勧めることは万が一の時に罪悪感をもたらす」
「ワクチン証明書は分断を煽る」
「コロナはインフルエンザのような気管からの感染では無く腸だった」
というように印象強い内容になっている。
しかし、如何せん「ワクチン賛成派」の見解やマスコミ・ネット世論との乖離が激しく中間点や妥協点を取ろうとしても見当がつかない。
個人的には早く「インフォデミック総括」たる「コロナ論5」で終わらせられるよう世論が進んで欲しいと思った。
「コロナ関係無く」過去から未来に渡って大手新聞社・週刊誌・スポーツ誌などは
「大衆醸造装置・露悪趣味醸造装置・コメンテーター暗躍醸造装置」と化していて
正確な情報の伝達の期待が薄れてきた。
本来ならその手のマスコミが正しく報道してネットに人が流れ込まないようにするのが大事なのに多数の人間を招き入れた。
まさに「マスコミとネットは共犯関係にある」といってもいいくらいだ。完全な誘導であり、思想矯正である。
マスコミで大半の人が洗脳され、マスコミに疑問を持った人がネットで異を唱えたら発言の削除、そしてバッシング・ヘイトスピーチの温床である。これで変節しない方がおかしい。
昔のネットにそんなことは無かった。元を正せば「ネットの商売利用」が原因だと思う。
視聴率とPV数稼ぎはほぼ同一だろう。
ネットはプロバイダ接続料だけ支払っていれば楽しく付き合っていける代物であって欲しかった。

「昭和天皇ご危篤報道」における「自粛」の嵐でレンタルビデオ屋が繁盛し、皇族の軽視が始まったこと
「某プロ野球選手報道」で「即戦力」という言葉が蔓延し人材の使い捨て・奴隷化の準備が整ったこと
「イラク戦争人質報道」で「自己責任」という言葉が蔓延し就職氷河期世代を存分に苦しめたこと
そしてこの「コロナ・インフォデミック」である
こんなことの無いようにマスコミ、特にワイドショーは二度と足腰立たないようにする必要がある。

そのための理論武装に力強い一冊であると思う。ただし「コロナ論シリーズ」も「聖書」ではない。ゴー宣道場の人々に心ない発言が散見されるという話だ。
マスクも着けずに飲み屋で騒ぎを起こしても感染者が一人もいないという話はどこまで本当だろうか?
ゴー宣道場の人々が証言者なのだろうが世論は納得するだろうか?
それが心配だ。

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