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  • カテゴリ:一般
  • 発売日:2021/12/10
  • 出版社: 幻戯書房
  • サイズ:22cm/349p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-86488-237-8
  • 国内送料無料

紙の本

レペルトワール ミシェル・ビュトール評論集 2 1964

著者 ミシェル・ビュトール (著),石橋 正孝 (監訳),三ツ堀 広一郎 (ほか訳),荒原 邦博 (ほか訳),中野 芳彦 (ほか訳)

フランスの小説家・詩人・批評家、ミシェル・ビュトールが、文学や絵画、音楽等を論じた評論集。2は、「音楽すなわちリアリズム芸術」「長編小説の空間」などを収録。解題付き。フラ...

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レペルトワール ミシェル・ビュトール評論集 2 1964

税込 4,950 45pt

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商品説明

フランスの小説家・詩人・批評家、ミシェル・ビュトールが、文学や絵画、音楽等を論じた評論集。2は、「音楽すなわちリアリズム芸術」「長編小説の空間」などを収録。解題付き。フランス20世紀文芸批評の金字塔。【「TRC MARC」の商品解説】

「長編小説(ロマン)と詩」を筆頭に、長編小説をめぐる原論的考察を中心とする前半の理論篇、ラブレー、セルバンテス、ラクロ、シャトーブリアン、バルザック、ユゴー、マラルメ、プルースト、そしてビュトール自身を対象とするモノグラフィからなる後半の応用篇という二連画(ディプティック)が、いつしか長編小説(ロマン)の似姿となり、みずからを超克していく――小説を超える小説(シュルロマン)としての文芸批評、ここに開幕!【商品解説】

目次

  • 長編小説(ロマン)と詩
  • 音楽すなわちリアリズム芸術
  • 長編小説(ロマン)の空間
  • 「家具の哲学」
  • 長編小説(ロマン)における人称代名詞の使用
  • 長編小説(ロマン)における個人と集団
  • 長編小説(ロマン)の技術をめぐる探求
  • ページについて
  • 物体としての本
  • いわゆる「一二一人宣言」について

収録作品一覧

長編小説と詩 石橋正孝 訳 11−30
音楽すなわちリアリズム芸術 上杉未央 訳 31−45
長編小説の空間 石橋正孝 訳 46−54

著者紹介

ミシェル・ビュトール

略歴
ミシェル・ビュトール(Michel Butor 1926‐2016)
フランスの小説家、詩人、批評家。ヌーヴォー・ロマンの作家の旗手のひとりと目される。1956年、小説第二作『時間割』(L’emploi du temps)でフェネオン賞(le Prix Fénéon)を受賞、翌年1957年第三作目の『心変わり』(La Modification)でルノドー賞(le Prix Théophraste Renaudot)を受賞し注目を集めた(主人公に二人称代名詞を採用した小説作品として有名)。1960年に四作目の『段階』(Degrés)を発表後は小説作品から離れ、1962年『モビール──アメリカ合衆国再現の習作』(Mobile: Étude pour une représentation des États-Unis)を皮切りに空間詩とよばれる作品を発表し始める。画家とのコラボレーション作品が数多く、書物を利用した表現の可能性を追究し続けた。文学をはじめ絵画、音楽などを論じた評論集『レペルトワール I~V』(本書、以下五巻で完結)がある。

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