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  • カテゴリ:一般
  • 発売日:2022/04/25
  • 出版社: 彩流社
  • サイズ:21cm/312,115p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-7791-2814-1
  • 国内送料無料

紙の本

花田達朗ジャーナリズムコレクション 第5巻 テレコム・ポリシーとテクノロジー新刊

著者 花田 達朗 (著)

日本ジャーナリズムの分岐点で放つ、社会学者40年の渾身の軌跡。第5巻は、「テレコム・ポリシーとテクノロジー」に関して、1987年から2012年までに書かれた論文を掲載する...

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花田達朗ジャーナリズムコレクション 第5巻 テレコム・ポリシーとテクノロジー

税込 6,600 60pt

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商品説明

日本ジャーナリズムの分岐点で放つ、社会学者40年の渾身の軌跡。第5巻は、「テレコム・ポリシーとテクノロジー」に関して、1987年から2012年までに書かれた論文を掲載する。解説、年譜も収録。【「TRC MARC」の商品解説】

80年代に登場し、競争を市場だけでなく人間にも強制し強い破壊力で
社会を襲い続ける新自由主義。

90年代に起るインターネットの普及の前提条件を作り上げた80年代の
技術革新と電気通信改革と新自由主義は、どのように影響しあったか。
新自由主義の元締めとしての国家の政策は、公共をどう捉えたか。
パブリック・インタレスト(公共の利益)をどのように考慮したか。

解説:藤田真文(法政大学社会学部メディア社会学科教授)

花田達朗コレクション
花田達朗の仕事はジャーナリズム研究という一本の柱を通す
ことができる。
公共圏論、空間論、制度論などの研究に貢献した学徒は、
ジャーナリズムの改善を通じた豊かな市民社会の創造を追求した。
花田の筆は、日本のジャーナリストへの共感と連帯、
そして、怒りと絶望を隠さなかった。
同時にそれは、信頼を失う既成メディアと軌を一にするように、
ジャーナリズム研究を痩せ細らせていった
日本の研究者たちへも向いた。
理論と実践を通じ、ジャーナリズムに自己の宿り場を探し続けた
孤高の社会学者の40年にわたる全仕事。


花田達朗ジャーナリズムコレクション
既刊
第2巻 ジャーナリズムの実践
――主体・活動と倫理・教育2(2011~2017年)
第1巻 ジャーナリズムの実践
――主体・活動と倫理・教育1(1994~2010年)
第3巻 公共圏
――市民社会のための理論
第4巻 メディアの制度論と空間論
――両義性の葛藤

続刊予定
第5巻 テレコム・ポリシーとテクノロジー(本書)
――1980年代と新自由主義
第6巻 ジャーナリズムと時評 事典 補遺・索引

(もくじ抜粋)
第1部 西ドイツおよびドイツのテレコミュニケーション政策と
                 境界領域問題(1987~1994)
西ドイツに見る「一国電気通信政策」の行方
西ドイツにおける電気通信制度改革の実施とその基本的構図 他
第2部 メディア融合からマルチメディアへ(1989~1995)
電気通信と放送との融合―日本の政策ペーパーを素材として
マルチメディア環境と多層的「情報権利空間」 他
第3部 記憶メディアとしてのアーカイブス(2010~2012)
セカンドメディアとしてのアーカイブス
沖縄返還密約の樹 他【商品解説】

目次

  • 抜粋
  • 第1部 西ドイツおよびドイツのテレコミュニケーション政策と
  •                  境界領域問題(1987~1994)
  • 西ドイツに見る「一国電気通信政策」の行方
  • 西ドイツにおける電気通信制度改革の実施とその基本的構図 他
  • 第2部 メディア融合からマルチメディアへ(1989~1995)
  • 電気通信と放送との融合―日本の政策ペーパーを素材として
  • マルチメディア環境と多層的「情報権利空間」 他

収録作品一覧

ドイチェ・ブンデスポスト〈西独〉 14−31
西ドイツに見る「一国電気通信政策」の行方 32−37
西ドイツにおける電気通信制度改革の実施とその基本的構図 38−62

著者紹介

花田 達朗

略歴
〈花田達朗〉1947年長崎県生まれ。フリーランス社会科学者。早稲田大学名誉教授。東京大学名誉教授。専門は社会学、メディア研究、ジャーナリズム研究。著書に「公共圏という名の社会空間」など。

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