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  • カテゴリ:一般
  • 発売日:2022/04/20
  • 出版社: 集英社
  • サイズ:19cm/369p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-08-775461-2

紙の本

マスカレード・ゲーム新刊

著者 東野 圭吾 (著者)

解決の糸口すらつかめない3つの殺人事件。共通点はその殺害方法と、被害者はみな過去に人を死なせた者であることだった。捜査を進めると、その被害者たちを憎む過去の事件における遺...

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マスカレード・ゲーム

税込 1,815 16pt

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商品説明

解決の糸口すらつかめない3つの殺人事件。
共通点はその殺害方法と、被害者はみな過去に人を死なせた者であることだった。
捜査を進めると、その被害者たちを憎む過去の事件における遺族らが、ホテル・コルテシア東京に宿泊することが判明。
警部となった新田浩介は、複雑な思いを抱えながら再び潜入捜査を開始する――。
累計480万部突破シリーズ、総決算!
【本の内容】

著者紹介

東野 圭吾

略歴
東野圭吾 ひがしの・けいご
1958年大阪府生まれ。大阪府立大学工学部卒業。85年『放課後』で第31回江戸川乱歩賞を受賞しデビュー。99年『秘密』で第52回日本推理作家協会賞、2006年『容疑者Xの献身』で第134回直木三十五賞と第6回本格ミステリ大賞、12年『ナミヤ雑貨店の奇蹟』で第7回中央公論文芸賞、13年『夢幻花』で第26回柴田錬三郎賞、14年『祈りの幕が下りる時』で第48回吉川英治文学賞を受賞。19年に第1回野間出版文化賞を受賞。『分身』『白夜行』『幻夜』『黒笑小説』『マスカレード・ホテル』『マスカレード・イブ』『マスカレード・ナイト』『白鳥とコウモリ』『透明な螺旋』など著書多数。

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みんなのレビュー71件

みんなの評価4.4

評価内訳

紙の本

仮面をはぐのは難しい

2022/04/29 08:38

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:nekodanshaku - この投稿者のレビュー一覧を見る

シリーズ4作目は、実質的な最終話かもしれない。3つの殺人事件の被害者が、なんらかの刑事事件の加害者という設定から、遺族の恨みを晴らす義憤にかられた人という犯人像を簡単に考えてしまうが、そうではないひねりが加わっているのが作者のすごさか。罪を起こしてしまった後、罪と向き合う方法を考え、罪を償う必要がある。一方、不幸にも殺されてしまった人の遺族は、犯罪者を憎むしかないのだろうか。憎しみは心の弱さから生じるものであるが、その弱さを恥じる必要はないのだろう。犯罪者が罪と向き合ったかどうかが、わかればよかった。

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紙の本

テンポよく読める

2022/04/17 23:28

3人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:かのま - この投稿者のレビュー一覧を見る

東野圭吾さんの書籍はどれもそうですが、文章が端的でとても分かりやすく、テンポよく読めます。あっという間に読み進めることが出来るので、最初から最後まで一気に読み進めることができました。ふだん、あまり本を読みなれない方にお勧めです。

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2022/05/08 08:22

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2022/05/05 14:00

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