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  • カテゴリ:一般
  • 発売日:2022/06/08
  • 出版社: 早稲田大学出版部
  • サイズ:18cm/260p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-657-22007-3
新書

紙の本

「平和宣言」全文を読む ナガサキの願い (早稲田新書)

著者 早稲田大学出版部 (編)

8月9日に長崎市長が読み上げる「長崎平和宣言」を、2021年から1948年へと時代を遡って掲載する。現長崎市長・田上富久のインタビュー、長崎大学核兵器廃絶研究センター長・...

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「平和宣言」全文を読む ナガサキの願い (早稲田新書)

税込 990 9pt

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商品説明

8月9日に長崎市長が読み上げる「長崎平和宣言」を、2021年から1948年へと時代を遡って掲載する。現長崎市長・田上富久のインタビュー、長崎大学核兵器廃絶研究センター長・吉田文彦の解説も収録。【「TRC MARC」の商品解説】

長崎原爆の日(8月9日)に市長が読む「平和宣言」は通算73回に及ぶ。恒久平和を訴え「人類生存の道を残すため(中略)兵器用核物質の生産禁止、生物・化学兵器の廃絶、そして通常兵器の軍縮に取り組むべき」「人類と核兵器は共存できない」(1995年)と警告する。ウクライナ危機ではっきりした核抑止論の破綻。「巨大な破壊力があるから核は戦争を抑止する」という保有国の主張は根拠が崩れ、核の使用を阻んできたのは被爆者の存在であることが分かった。「被爆者のいない時代」が迫る今、「核に翻弄される世界」と「核のない世界」のどちらを選ぶべきか。自滅か生存か―。宣言全文に加え、田上富久市長のインタビューを収める。『「平和宣言」全文を読む―ヒロシマの祈り』の姉妹編。芥川賞作家・青来有一、長崎大教授・吉田文彦両氏の解説が、長崎平和宣言は「世界平和宣言」であることを明らかにする。
(制作協力:長崎市、長崎大学核兵器廃絶研究センター、長崎新聞社)【商品解説】

長崎原爆の日(8月9日)に市長が読む「平和宣言」は通算73回に及ぶ。恒久平和を訴え「人類生存の道を残すため(中略)兵器用核物質の生産禁止、生物・化学兵器の廃絶、そして通常兵器の軍縮に取り組むべき」「人類と核兵器は共存できない」(1995年)と警告する。ウクライナ危機ではっきりした核抑止論の破綻。「巨大な破壊力があるから核は戦争を抑止する」という保有国の主張は根拠が崩れ、核の使用を阻んできたのは被爆者の存在であることが分かった。「被爆者のいない時代」が迫る今、「核に翻弄される世界」と「核のない世界」のどちらを選ぶべきか。自滅か生存か—。宣言全文に加え、田上富久市長のインタビューを収める。『「平和宣言」全文を読む—ヒロシマの祈り』の姉妹編。芥川賞作家・青来有一、長崎大教授・吉田文彦両氏の解説が、長崎平和宣言は「世界平和宣言」であることを明らかにする。
(制作協力:長崎市、長崎大学核兵器廃絶研究センター、長崎新聞社)【本の内容】

目次

  • 【目次】
  • まえがき  青来有一(作家・元長崎原爆資料館館長)
  • 第1章 平和宣言 田上富久市長(2021~2007年)
  •      市長田上富久氏に聞く
  • 第2章 平和宣言 伊藤一長市長(2006~1995年)
  • 第3章 平和宣言 本島等市長(1994~1979年)
  • 第4章 平和宣言 諸谷義武市長(1978~1967年)
  • 第5章 平和宣言 田川務市長(1966~1951年)
  • 第6章 平和宣言 大橋博市長(1950~1948年)

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