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  • カテゴリ:一般
  • 発売日:2024/05/23
  • 出版社: 実業之日本社
  • サイズ:19cm/312p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-408-53856-3

紙の本

クスノキの女神新刊

著者 東野 圭吾 (著)

神社に詩集を置かせてくれと頼んできた女子高生の佑紀奈には、玲斗だけが知る秘密があった…。不思議な力を持つクスノキと、その番人の元を訪れる人々の物語。シリーズ第2弾。『TH...

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クスノキの女神

税込 1,980 18pt

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商品説明

神社に詩集を置かせてくれと頼んできた女子高生の佑紀奈には、玲斗だけが知る秘密があった…。不思議な力を持つクスノキと、その番人の元を訪れる人々の物語。シリーズ第2弾。『THE FORWARD』連載を単行本化。【「TRC MARC」の商品解説】

神社に詩集を置かせてくれと頼んできた女子高生の佑紀奈には、玲斗だけが知る重大な秘密があった。
一方、認知症カフェで玲斗が出会った記憶障害のある少年・元哉は、佑紀奈の詩集を見てインスピレーションを感じる。
玲斗が二人を出会わせたところ瞬く間に意気投合し、思いがけないプランが立ち上がる。
不思議な力を持つクスノキと、その番人の元を訪れる人々が織りなす物語。
待望のシリーズ第二弾!【商品解説】

著者紹介

東野 圭吾

略歴
〈東野圭吾〉大阪府生まれ。大阪府立大学工学部卒業。「放課後」で江戸川乱歩賞、「秘密」で日本推理作家協会賞、「容疑者Xの献身」で直木賞、本格ミステリ大賞を受賞。

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みんなのレビュー51件

みんなの評価4.3

評価内訳

紙の本

今生きていることが重要

2024/06/02 08:59

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:nekodanshaku - この投稿者のレビュー一覧を見る

クスノキの番人に続く第二作。番人となった玲斗と認知障害が進む叔母とのやり取り、玲斗と1日しか記憶を保てない脳腫瘍患者の少年や訳アリの少女と絵本作りを進める展開、とても興味深い話になっていった。未来について想いを馳せるが、それは生きていくうえで重要ではない。今、好きな人たちと一緒にいて、自分が生きていると実感できるならば、それで十分に幸せなのだと思える。忘れたくない最高の思い出はあるだろうが、今を生き、楽しくむことが大切なのだ。

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紙の本

駄作

2024/06/10 00:56

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:テラちゃん - この投稿者のレビュー一覧を見る

「クスノキの番人」に続く第2作。今回も認知症の女性と、その甥を中心に、余命僅かの少年が絡んで展開するが、物語に全く深みが無い。泣かせたいとの意識が空回りして虚しさだけが感じられる。もともと文章が上手い作家ではなく、アイデア頼みだから、間違うと恥ずかしい結果に終る。

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2024/05/26 23:24

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2024/06/12 23:20

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2024/06/02 19:22

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2024/05/25 05:16

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2024/06/02 19:59

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2024/05/31 23:56

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2024/06/18 04:33

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2024/06/04 21:55

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