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  5. 『ローエングリン』全曲 ド・ビリー&フランクフルト歌劇場、M.ケーニヒ、ニールンド、他(2013 ステレオ)(3CD)

『ローエングリン』全曲 ド・ビリー&フランクフルト歌劇場、M.ケーニヒ、ニールンド、他(2013 ステレオ)(3CD)

  • 発売日:2014/09/23
  • レーベル:Oehms
  • カタログNo.:OC946
  • 組み枚数:3枚
  • 発売国:Europe
  • フォーマット:CD
  • 国内送料無料

CD

『ローエングリン』全曲 ド・ビリー&フランクフルト歌劇場、M.ケーニヒ、ニールンド、他(2013 ステレオ)(3CD)【CD】 3枚組

ワーグナー(1813-1883)

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『ローエングリン』全曲 ド・ビリー&フランクフルト歌劇場、M.ケーニヒ、ニールンド、他(2013 ステレオ)(3CD)【CD】 3枚組

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商品説明


ワーグナー:『ローエングリン』(3CD)
ケーニヒ、ニールンド、シュースター、シュトルックマン、他
ベルトラン・ド・ビリー&フランクフルト歌劇場


1965年パリ生まれのベルトラン・ド・ビリーはキャリア30年近いベテラン指揮者。オペラもコンサートも得意とするド・ビリーは、時代様式に配慮した演奏をおこなうことでも知られています。ピリオド・アプローチへの造詣も深いことから、古典派レパートリーや初期ロマン派作品を指揮する際には、作曲者の意図を尊重し適切な人数に刈り込まれたモダン楽器オーケストラから、実に軽やかな響きを引き出して楽しませてくれます。
 ワーグナーの『ローエングリン』は、シューマンの交響曲第3番の2年前に完成した作品なので、本来は重々しい演奏が求められるものではないということもあってか、ド・ビリーは速めのテンポ設定で臨んでいますが、大容積の現代の劇場での上演ということで、オーケストラの音は力強いものとなっているのが特徴。
 キャストは、ローエングリン役がドイツのミヒャエル・ケーニヒ、エルザ役がフィンランドのカミッラ・ニールンド、オルトルート役がドイツのミヒャエラ・シュースター、テルラムント役がイギリスのロバート・ヘイウォード、ハインリヒ王役がドイツのファルク・シュトルックマンという注目株や有名どころを揃えたもので、ド・ビリーの活力ある統率のもと、性格表現に長けた歌唱を聴かせています。(HMV)

【収録情報】
● ワーグナー:歌劇『ローエングリン』全曲

 ローエングリン:ミヒャエル・ケーニヒ(テノール)
 エルザ・フォン・ブラバント:カミッラ・ニールンド(ソプラノ)
 フリードリヒ・フォン・テルラムント伯爵:ロバート・ヘイウォード(バリトン)
 オルトルート:ミヒャエラ・シュースター(メゾ・ソプラノ)
 ハインリヒ・デア・フォーグラー:ファルク・シュトルックマン(バス)
 ハインリヒ王の伝令:ダニエル・シュムッツハルト(バス)、他
 フランクフルト歌劇場管弦楽団&合唱団
 ベルトラン・ド・ビリー(指揮)

 録音時期:2013年3月、4月
 録音場所:フランクフルト歌劇場
 録音方式:ステレオ(デジタル/ライヴ)

【ド・ビリー・プロフィール】
ベルトラン・ド・ビリーは1965年パリ生まれ。パリ国立高等音楽院で学び、ヴァイオリンとヴィオラ奏者としてケルン管弦楽団などで活躍、その後ピエール・デルヴォーのアシスタント&副指揮者をつとめ指揮者の道へ。イルド・フランス・ジュネス交響楽団(1986-1990)の首席指揮者をつとめ、リール・サン・ルイ・アカデミーを創設し首席指揮者となった(1990-1994)後、デッサウのアンハルト劇場(1993-95)とウィーン・フォルクスオーパー(1996-98)で第1カペルマイスター&副指揮者をつとめます。1993年にスペインの各歌劇場で指揮をした後、ロンドンのコヴェント・ガーデン王立歌劇場(1995)、ベルリン州立歌劇場(1996)、パリ・バスティーユ・オペラ(1996)、ブリュッセル・モネ劇場(1996)、ハンブルク州立歌劇場(1997)、バイエルン州立歌劇場(1997)と立て続けにヨーロッパ一流のオペラ・ハウスにデビューし、そのキャリアを積み重ね、2001年12月ジュネーヴ大劇場、2002年夏ザルツブルク音楽祭(ウィーン・フィルとの『魔笛』とウィーン放送響との『ロメオとジュリエット』)でもデビューを飾り国際的な名声を獲得。
 アメリカにはドミンゴの招きで1997年にワシントン・オペラでグノーの『ロメオとジュリエット』で、1998年にはメトにも同作品で、そして同年ロサンジェルス・オペラでも『カルメン』でデビューを飾りました。その後メトには2001年(『カルメン』)、2002年(オーケストラ・コンサート)、2003年(『椿姫』、『ファウスト』)にも登場し、2005年には『サムソンとデリラ』、『トゥーランドット』、『ロメオとジュリエット』を指揮、しているほか、ウィーン国立歌劇場やバルセロナ・リセウ大劇場、フランクフルト歌劇場にも数多く登場しています。

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