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Corridor To The Frozen Sky

  • 発売日:2014/10/24
  • レーベル:Blast-listed Records
  • カタログNo.:BLRC00075
  • 組み枚数:1枚
  • 発売国:日本
  • フォーマット:CD
  • 国内送料無料

CD

Corridor To The Frozen Sky【CD】

XECSNOIN

フィメール・ヴォイス・メタル界“最後の刺客”、いま表舞台へ…!絡み合う「静」と「動」、瞬く「美」と「醜」のコントラストが、凍てつく空の彼方で混沌の世界に新たな秩序を織りあ...

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Corridor To The Frozen Sky【CD】

2,571(税込)

ポイント :23pt

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曲目

ディスク1
  1. Leaving Saudage
  2. Take Away My Pain
  3. Remaining
  4. Ragnarok
  5. Light My Fire
  6. Diaspora
  7. Follow Me
  8. Hands On Wheel
  9. Along The Borders
  10. Disillusion(CTTFS Mix)

商品説明

フィメール・ヴォイス・メタル界“最後の刺客”、いま表舞台へ…!
絡み合う「静」と「動」、瞬く「美」と「醜」のコントラストが、
凍てつく空の彼方で混沌の世界に新たな秩序を織りあげる、渾身の3rdアルバム!!

2001年結成。ドイツ留学より帰国したJUN(B)が、同じ大学の音楽サークルで初代VoのLOKIと出会ったことより、このバンドの物語が始まった…。バンド名はドイツ語の“6”と“9”に由来する。大学内での学園祭バンドに飽き足らず、当時ようやく普及し始めたインターネット上でメンバーを募集し、迅(G)が加入。都内ライヴハウスへの進出を始める。

所謂ヴィジュアル系/ジャパメタのシーンで活動を開始したバンドは、曲調もX JAPANやHELLOWEENに代表されるようなジャーマン・メタル風で疾走感のあるメタル・サウンドで、自主制作音源のリリースや、各種オムニバス・アルバムへの楽曲提供、さらには秋田から沖縄に至るまでの全国ツアーを展開するようになる。2004年に雀蕗(G)が加入。文字通り叩き上げのソリッドなバンド・サウンドで、各地のライヴハウス・シーンでの堅調な評価を得ながら、活動は加速していった。2005年1stアルバム「XecsplosioN」をリリース。

2006年、町田The Play Houseでのワンマン・ライヴを境に、VoのLOKI が脱退。これを機にバンドは活動方針を変更。メイクを廃し、バンド名の表記を変更。またライヴ中心の活動から、セルフ・プロデュースでの音源制作とライヴ活動を並行して行なう形態へと移行した。また音楽性もよりスパルタンでアグレッシヴなメタルを求め、モダン・ヘヴィネス、エクストリームな方面へとシフトするようになる。2008年にシングル「THIRSTY」、2009年にアルバム「ENGRAVED」をリリース。

「THIRSTY」リリース後には、YAMAHA主催のバンド・コンテスト「バンドサミット2008」に応募。「激しいのはMR.BIGまで」と自戒するYAMAHAのコンテストでありながら、音源審査~ライヴ審査を通過し、決勝ライヴに進出(12バンド進出 / 721バンド応募)、審査員のROLLY氏より「演奏力は出場者中抜群。不協和音さえも心地よい!」と賛辞を贈られる。

2012年、バンド史上初の女性ヴォーカル:Uが加入。同年、シングル「BRIGHT DARKNESS」をリリース。続いて2013年にはYouTube限定公開のMV”DISILLUSION”を書き下ろす。その後MASATO(Ds)が加入、現行のラインナップとなり、明けて2014年、本作「Corridor To The Frozen Sky」制作のためのレコーディングを実施した。

本作は、概括して言えば「モダン・ヘヴィネス+90’s J-ROCK」…つまり、楽器隊の「現代北欧エクストリーム・メタル志向なサウンド」に、U(Vo)のクリーン・ヴォイスを、日本人好きのするキャッチーなメロディーに乗せ、かつまた彼女の武器の1つでもあるデス・ヴォイスも十分に活用することを、同一の楽曲内に封入しようとした「意欲作」である。

またグローバルではなく、インターナショナルなバンドを志向するため、ボーダーレス化が進む昨今にありながら、あえて大半の歌詞を日本語で作成し、洋邦様々な方面から取り入れたエッセンスを日本語において昇華させている。

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