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交響曲第10番『アメリンディア』 カラブチェフスキー&サンパウロ交響楽団&合唱団

  • 発売日:2014/12/23
  • レーベル:Naxos *classic*
  • カタログNo.:8573243
  • 組み枚数:1枚
  • 発売国:International
  • フォーマット:CD
  • 国内送料無料

CD

交響曲第10番『アメリンディア』 カラブチェフスキー&サンパウロ交響楽団&合唱団【CD】

ヴィラ=ロボス(1887-1959)

ヴィラ=ロボス:交響曲第10番『アメリンディア』カラブチェフスキー&サンパウロ交響楽団最近、人気沸騰中の作曲家ヴィラ=ロボスは、ブラジル音楽文化の発展のため...

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交響曲第10番『アメリンディア』 カラブチェフスキー&サンパウロ交響楽団&合唱団【CD】

1,555(税込)

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商品説明

ヴィラ=ロボス:交響曲第10番『アメリンディア』
カラブチェフスキー&サンパウロ交響楽団


最近、人気沸騰中の作曲家ヴィラ=ロボスは、ブラジル音楽文化の発展のために大変な力を尽くしました。この交響曲第10番『アメリンディア』はサンパウロ創立400周年の記念行事のために1954年に作曲された、壮大なカンタータです。曲はしばしば暴力的なリズムと野性的な響き、そして時には繊細さを持つ、ブラジルのセンチメンタリズムを想起させるもので、色彩的で派手な様相を備えています。ヴィラ=ロボスの交響曲は、第9番までは基本的にオーソドックスなもので、珍しい楽器を使ったり、型破りなことなどはせず、彼の作品の中では「おとなしいもの」として捉えられており、演奏される機会もあまりありません。しかしこの第10番は例外的な仕事であり、この作風の多様性と折衷主義はとてもユニークなものとして聴き手の目に映ることでしょう。
 この楽譜のスコアには2つの副題が付けられており~「アメリンディア」と「Sume, Father of Fathers(神話の登場人物)」~ベートーヴェンの第9のようではなく、マーラーの第8番、もしくはヤナーチェクのグラゴル・ミサのようなものと説明されています。様々な事象が内包された素晴らしいこの作品。ぜひ味わってみてください。(NAXOS)

【収録情報】
● ヴィラ=ロボス:交響曲第10番『アメリンディア』~テノール、バリトン、バスと混声合唱、オーケストラのためのオラトリオ

 第1部:大地と創造物 - Allegro
 第2部:戦いの叫び - Lento
 第3部:イウルピチュナ - Scherzo
 第4部:大地の声と父アンシエタの出現 - Lento
 第5部:Poco allegro

 レオナルド・ネイバ(バリトン)
 サウロ・ジャバン(バス)
 サンパウロ交響楽団合唱団のメンバー(テノール)
 サンパウロ交響楽団合唱団
 宗像直美(合唱指揮)
 サンパウロ交響楽団
 イサーク・カラブチェフスキー(指揮)

 録音時期:2013年2月2-16日
 録音場所:ブラジル、サンパウロ、サラ・サンパウロ
 録音方式:ステレオ(デジタル/セッション)

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