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  5. ロリン・マゼール/DG初期録音全集1957~65(18CD)

ロリン・マゼール/DG初期録音全集1957~65(18CD)

  • 発売日:2015/01/27
  • レーベル:Dg
  • カタログNo.:4794306
  • 組み枚数:18枚
  • 発売国:Europe
  • フォーマット:CD
  • 国内送料無料

CD

ロリン・マゼール/DG初期録音全集1957~65(18CD)【CD】 18枚組

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ロリン・マゼール/DG初期録音全集1957~65(18CD)【CD】 18枚組

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商品説明


ロリン・マゼール/DG初期録音集 1957~65(18CD)

マゼールが26歳から35歳にかけてドイツ・グラモフォンでセッション録音したアルバムのコレクション。各ディスクはオリジナル・デザイン仕様の紙ジャケットに封入された本格的なセットです。外箱は上下に分かれるタイプのつややかで立派なもので、これにマゼール若き日の写真や、ヒストリカル録音の権威、タリー・ポッター氏による欧文解説を掲載した44ページのブックレットが付属します。初回のみの完全限定生産盤となります。

【マゼールとヨーロッパ】
マゼールはまだ26歳だった1957年、ドイツ・グラモフォンでカラヤンより先にベルリン・フィルとのレコーディングを開始するという異例の扱いを受けた指揮者でした。8歳で指揮者デビューしたマゼールは、10歳のときにはNBC交響楽団の夏期公演でも指揮、続いてニューヨーク・フィルも指揮して大きな注目を集めるほどの天才でした。
 その後、1952年にイタリアに留学してバッハなどバロック音楽を勉強、帰国後はボストンのバークシャー音楽センターでさらに指揮を学び、翌1953年にはヨーロッパに戻ってイタリアで指揮者デビューして成功を収めることとなります。

【マゼールとドイツ・グラモフォン】
そのデビュー公演がきっかけとなって、マゼールはヨーロッパ各地のオーケストラに客演を重ねるようになり、次第に知名度を高めてドイツ・グラモフォンと契約を結ぶに至ります。
 マゼールのレコーディング・デビューは、1957年2月におこなわれたベルリオーズ、チャイコフスキー、プロコフィエフによる3つの『ロメオとジュリエット』を収めた2枚組アルバムで、ベルリン・フィルとの録音でした。 このデビュー盤は、ドイツ・グラモフォンがステレオ録音を本格導入する前におこなわれたためモノラルとなってしまいましたが、セッション録音なので音質は聴きやすい水準です。
 その9か月後にベルリン放送交響楽団と録音したストラヴィンスキーの『火の鳥』組曲と『うぐいすの歌』はステレオ録音で、以降のアルバムはすべてステレオとなり、1965年までの8年間にベルリン・フィルを中心に、ベルリン放送響、フランス国立放送管とおこなわれた勢いのある演奏を楽しむことができます。

【当時のマゼール】
ちなみにこの時期のマゼールは、1960年に史上最年少でバイロイト・デビューを果たし、1963年にはザルツブルク音楽祭にも出演したほか、ベルリン・ドイツ・オペラ日本公演ではベームらと共に来日、『トリスタンとイゾルデ』の日本初演をおこなった後、東京交響楽団、読売日本交響楽団、日本フィルハーモニー交響楽団を指揮したりもしていました。
 そうした成功を受けて、1964年には、亡くなったフリッチャイの後を継いでベルリン放送交響楽団の首席指揮者となり、翌1965年には、ホルライザーの後任としてベルリン・ドイツ・オペラの音楽監督にも就任しています。
 また、マゼールは英語のほかにドイツ語、フランス語、イタリア語に堪能で、そうした背景もあってか、フランスのオーケストラを頻繁に指揮し、さらにフランス語のオペラの録音までおこなっていたといいますから、その活動範囲の広さは驚異的。
 シャープな芸風だった若きマゼールは、当時破竹の勢いだったカラヤンの対抗勢力として大いに注目を集め、ドイツ・グラモフォン、EMIに続いてデッカやフィリップス、コンサート・ホール・レーベルなどへも録音を開始、バロックから近代に至る幅広いレパートリーを取り上げ、若手指揮者としては異例の活躍ぶりを見せていました。
 今回、ドイツ・グラモフォンからマゼール追悼企画としてリリーズされる18枚組ボックスは、そうしたマゼールの若き天才ぶりをさまざまな演目で楽しめる多彩な内容となっています。(HMV)

【収録情報】

Disc1-2
● ベルリオーズ:劇的交響曲『ロメオとジュリエット』Op.17(抜粋)
● チャイコフスキー:幻想序曲『ロメオとジュリエット』
● プロコフィエフ:バレエ組曲『ロメオとジュリエット』より5曲

 ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団
 ロリン・マゼール(指揮)

 録音時期:1957年2月
 録音場所:ベルリン、イエス・キリスト教会
 録音方式:モノラル(セッション)

若い頃から大作を得意としていたマゼールは、ベルリオーズの『ロメオとジュリエット』も各地で演奏、ライヴ録音も遺されていますが、抜粋とはいえレコーディング・デビューまで『ロメオとジュリエット』というのはすごい話です。組み合わせのチャイコフスキーとプロコフィエフの『ロメオとジュリエット』も好んで指揮していた作品で、2人の主人公の劇的な恋愛と周囲の闘争を描き上げるという題材をマゼールが濃密に描きあげます。
Disc3
● ストラヴィンスキー:『火の鳥』組曲(1919年版)
● ストラヴィンスキー:交響詩『うぐいすの歌』

 ベルリン放送交響楽団
 ロリン・マゼール(指揮)

 録音時期:1957年11月
 録音場所:ベルリン、イエス・キリスト教会
 録音方式:ステレオ(セッション)

27歳のマゼールによる傑作。緩急の幅を広くとり、リズム的な要素も重視した見事な演奏。組み合わせはレパートリーの広かったマゼールならではの『うぐいすの歌(ナイチンゲールの歌)』というのも面白いところです。
Disc4
● ベートーヴェン:交響曲第5番ハ短調 Op.67『運命』
● ベートーヴェン:『献堂式』序曲 Op.124

 ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団
 ロリン・マゼール(指揮)

 録音時期:1958年5月
 録音場所:ベルリン、イエス・キリスト教会
 録音方式:ステレオ(セッション)

ベートーヴェンを得意としていたベルリン・フィルは、この録音の2ヶ月前にはクリュイタンスと『運命』をセッション録音、半年前にはカラヤンと日本公演でも演奏して映像収録をおこなっていました。マゼールの指揮は迫力も緊迫感も抒情美も兼ね備えた高水準なもの。組み合わせが当時は非常に珍しかった『献堂式』序曲というのも秀逸。バロック風な要素を感じさせる音楽が心地よく演奏されています。
Disc5
● ブラームス:交響曲第3番ヘ長調 Op.90
● ブラームス:悲劇的序曲 Op.81

 ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団
 ロリン・マゼール(指揮)

 録音時期:1959年1月
 録音場所:ベルリン、イエス・キリスト教会
 録音方式:ステレオ(セッション)

ブラームスを得意としたマゼールですが、キャリアの初期からその表現力は図抜けていました。ここでも起伏の激しい演奏で作品の面白さを引き出しています。11分で駆け抜ける『悲劇的序曲』での緊迫した音楽も最高です。
Disc6
● レスピーギ:交響詩『ローマの松』
● ムソルグスキー:交響詩『禿山の一夜』
● リムスキー=コルサコフ:スペイン奇想曲 Op.34

 ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団
 ロリン・マゼール(指揮)

 録音時期:1958年2月
 録音場所:ベルリン、イエス・キリスト教会
 録音方式:ステレオ(セッション)

ベルリン・フィルの重厚な機能美が徹底的に活かされたマゼール若き日の快演。
Disc7
● シューベルト:交響曲第4番ハ短調 D.417『悲劇的』
● シューベルト:交響曲第8番ロ短調 D.759『未完成』

 ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団
 ロリン・マゼール(指揮)

 録音時期:1959年11月
 録音場所:ベルリン、イエス・キリスト教会
 録音方式:ステレオ(セッション)

ダイナミックに開始される交響曲第4番『悲劇的』は第1楽章の長大な序奏部をロマンティックに美しく描き、快速な主部とのコントラストも鮮やかな演奏。『未完成』はちょうど1年後のクリュイタンスがベルリン・フィルを指揮した録音と比較すると張り詰めた印象が強く、金管の扱いなど規模感の大きな演奏に仕上がっています。
Disc8
● モーツァルト:交響曲第1番変ホ長調 K.16
● モーツァルト:交響曲第28番ハ長調 K.200
● モーツァルト:交響曲第41番ハ長調 K.551『ジュピター』

 フランス国立放送管弦楽団
 ロリン・マゼール(指揮)

 録音時期:1960年1月
 録音場所:パリ、サル・ド・ラ・ミュテュアリテ
 録音方式:ステレオ(セッション)

モーツァルトが8歳の時に書いた交響曲第1番と、18歳の時の第28番、そして32歳の時に書かれた第41番『ジュピター』の3曲を収録。第1番終楽章にはのちの第41番終楽章を予見させる旋律があらわれ、また第28番第3楽章は第41番第3楽章と似た素材が使用されるなど共通項を持った作品の組みあわせです。
Disc9
● ベートーヴェン:交響曲第6番ヘ長調 Op.68『田園』
● ベートーヴェン:12のコントルダンス WoO.14

 ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団
 ロリン・マゼール(指揮)

 録音時期:1959-1960年
 録音場所:ベルリン、イエス・キリスト教会
 録音方式:ステレオ(セッション)

『田園』は1959年の11月から12月と、1960年3月にかけての録音。1960年3月といえば、同じベルリン・フィルを指揮してクリュイタンスが有名なセッション録音をおこなった月でもありますが、若きマゼールの『田園』も歌とノリのバランスが良い演奏です。組みあわせの「12のコントルダンス」は、第7曲に交響曲第3番『英雄』終楽章に使われた旋律があらわれることでも有名な作品。
Disc10
● ラヴェル:歌劇『子供と魔法』全曲

 子供:フランソワーズ・オジェア(ソプラノ)
 火、お姫様、うぐいす:シルヴェーヌ・ジルマ(ソプラノ)
 ママ、ティーカップ、とんぼ:ジャニーヌ・コラール(メゾ・ソプラノ)
 安楽椅子、白猫、リス、羊飼い:ジャーヌ・ベルビエ(ソプラノ)
 こうもり、ふくろう、羊飼いの娘:コレット・エルゾグ(ソプラノ)
 肘掛椅子、樹:ハインツ・レーフス(バス)
 振り子時計、黒猫:カミーユ・モラーヌ(バリトン)
 ティーポット、数字のこびと、カエル:ミシェル・セネシャル(テノール)
 フランス国立放送管弦楽団&合唱団
 ロリン・マゼール(指揮)

 録音時期:1960年11月
 録音場所:パリ、サル・ド・ラ・ミュテュアリテ
 録音方式:ステレオ(セッション)

子供と子供が破壊したさまざまなモノたちの織りなす短いドタバタ・オペラ。ラヴェルのオーケストレーションの見事さと、面白いコロラトゥーラも含むモノたちの多彩な歌が聴きものです。名歌手カミーユ・モラーヌまで出演した豪華なキャストです。
Disc11
● メンデルスゾーン:交響曲第4番イ長調 Op.90『イタリア』
● メンデルスゾーン:交響曲第5番ニ短調 Op.107『宗教改革』

 ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団
 ロリン・マゼール(指揮)

 録音時期:1961年1月
 録音場所:ベルリン、イエス・キリスト教会
 録音方式:ステレオ(セッション)

若きマゼールの芸風を象徴するかのような切れ味鋭くよく弾む演奏。特に『イタリア』は作品との相性も良く、初期ロマン派らしい爽やかさがたまりません。21歳の時に書かれた『宗教改革』では、ベルリン・フィルの管楽器の落ち着いた色調が敬虔な雰囲気を醸しだす第1楽章序奏部や終楽章のコラール主題「神はわがやぐら」が聴きものですが、速い部分の切れ味も素晴らしく、若きメンデルスゾーンの天才ぶりを鮮やかに描き出します。
Disc12
● シューベルト:交響曲第5番変ロ長調 D.485
● シューベルト:交響曲第6番ハ長調 D.589

 ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団
 ロリン・マゼール(指揮)

 録音時期:1961年1月
 録音場所:ベルリン、イエス・キリスト教会
 録音方式:ステレオ(セッション)

軽やかで親しみやすい交響曲第5番はロココ風な雰囲気をもつ作品。一方、第6番は第1楽章序奏部などにベートーヴェンの影響が垣間見えるものの、のちの『グレート』に繋がる素材とその展開など重要な特徴も備えています。マゼール指揮ベルリン・フィルは、快活な演奏によって両作品の個性を描き分けています。
Disc13
● フランク:交響曲ニ短調

 ベルリン放送交響楽団
 ロリン・マゼール(指揮)

 録音時期:1961年1月
 録音場所:ベルリン、イエス・キリスト教会
 録音方式:ステレオ(セッション)

ブルックナーの8番やマーラーの交響曲第1番第1稿とほぼ同じ時期に書かれたフランクの交響曲は、オーケストレーションも大変に充実した傑作。マゼールは旋律一辺倒になることなく各楽器をくっきりと鳴らし、すごい迫力と立体的な音響を実現しています。情報量の多さと先鋭な表情が圧倒的なユニークな演奏です。
Disc14
● ブリテン:青少年のための管弦楽入門
● プロコフィエフ:ピーターと狼

 フランス国立放送管弦楽団
 ロリン・マゼール(指揮)

 録音時期:1962年1月、2月
 録音場所:パリ、サル・ド・ラ・ミュテュアリテ
 録音方式:ステレオ(セッション)

Disc15
● チャイコフスキー:交響曲第4番ヘ短調 Op.36

 ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団
 ロリン・マゼール(指揮)

 録音時期:1960年6月
 録音場所:ベルリン、イエス・キリスト教会
 録音方式:ステレオ(セッション)

この録音の3ヶ月前にはカラヤンがEMIにこの交響曲第4番をセッション録音していました。会場があちらはグリューネヴァルト教会、こちらはイエス・キリスト教会という違いはありますが、同時期のベルリン・フィルで個性の異なる素晴らしい演奏がおこなわれていたことになります。特にマゼールのシャープのたたみかけるような迫力は聴きものです。
Disc16
● シューベルト:交響曲第2番変ロ長調 D.125
● シューベルト:交響曲第3番ニ長調 D.200

 ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団
 ロリン・マゼール(指揮)

 録音時期:1962年3月
 録音場所:ベルリン、イエス・キリスト教会
 録音方式:ステレオ(セッション)

モーツァルトの39番やベートーヴェンの『プロメテウスの創造物』を思わせる部分など驚く部分もある第2番など、若きシューベルトがモーツァルトやベートーヴェン、ハイドンの影響を強く受けながら作曲した作品の組み合わせ。
Disc17
● ラヴェル:歌劇『スペインの時』全曲

 コンセプシオン:ジャーヌ・ベルビエ(ソプラノ)
 トルケマダ(時計屋):ジャン・ジロドー(テノール)
 ラミロ(ラバ曳き)ガブリエル・バキエ(バリトン)
 ドン・イニーゴ(銀行家):ジョゼ・ヴァン・ダム(バス)
 ゴンサルヴェ(学生):ミシェル・セネシャル(テノール)
 フランス国立放送管弦楽団
 ロリン・マゼール(指揮)

 録音時期:1965年2月
 録音場所:パリ
 録音方式:ステレオ(セッション)

浮気好きな好色女コンセプシオンをめぐる短いドタバタ・オペラ。ラヴェルが人物の性格描写をオーケストラで入念におこなっていることでも知られており、また、にぎやかな時計の音も楽しい聴きものになっています。
Disc18
● ファリャ:組曲『恋は魔術師』
 序奏と情景
 洞窟の中で
 悩ましい愛の歌
 亡霊
 恐怖の踊り
 魔法の輪
 真夜中
 火祭りの踊り
 情景
 きつね火の歌
 パントマイム
 愛の戯れの踊り
 フィナーレ(暁の鐘)

● ファリャ:『三角帽子』より
 粉屋の女房の踊り(ファンダンゴ)
 隣人たちの踊り(セギディーリャス)
 粉屋の踊り(ファルーカ)
 終幕の踊り(ホタ)

 グレース・バンブリー(メゾ・ソプラノ)
 ベルリン放送交響楽団
 ロリン・マゼール(指揮)

 録音時期:1965年6月
 録音場所:ベルリン、イエス・キリスト教会
 録音方式:ステレオ(セッション)

パリで7年間暮らしていたファリャは、第1次世界大戦勃発と共に、中立政策をとっていたスペインに帰国、そこで作曲したのが『恋は魔術師』と『三角帽子』で、ここでは前者の組曲と、後者の抜粋を収録しています。どちらもスペインの民族主義的な素材とフランスの印象主義の影響を受けたカラフルで生き生きとした作曲技法が結びついた音楽で、マゼールはその管弦楽法の魅力をシャープな切り口でフルに引き出しています。なお、『恋は魔術師』で歌っているメゾ・ソプラノのグレース・バンブリーは1961年のバイロイト音楽祭で大喝采を浴びたアメリカ人歌手です。

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