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テレマン・エディション(50CD)

  • 発売日:2015/03/05
  • レーベル:Brilliant Classics *
  • カタログNo.:BRL95150
  • 組み枚数:50枚
  • 発売国:Holland
  • フォーマット:CD
  • 国内送料無料

CD

テレマン・エディション(50CD)【CD】 50枚組

テレマン(1681-1767)

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テレマン・エディション(50CD)【CD】 50枚組

12,841(税込)

ポイント :118pt

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商品説明


テレマン・エディション(50CD)

ブリリアント・クラシックスからは2011年のテレマン・イヤーに29枚組セットがリリースされていましたが、今回はそれを大幅に上回る規模となる50枚組ボックスが登場します。
 前回のセットとは24枚分が重複していますが、26枚分は新たに加わっており、オラトリオ『イエスの復活と昇天』、オラトリオ『最後の審判の日』、オラトリオ『声あげ、喜び、歌え』や、歌劇『ピンピノーネ』、世俗カンタータ集、道徳的カンタータ集、チェンバロ作品集、チェンバロのための幻想曲、ヴァイオリンのための幻想曲、スケルツィ・メロディチ、そしてさまざまな楽器のための室内楽曲や協奏曲が収められています。
 ブリリアント・クラシックスのテレマンといえば、当サイトでの売上が3000セットを超えるベストセラーとなった『ターフェルムジーク』が有名ですが、ほかにもヴェンツのパリ四重奏曲集や、ザウターのトランペット協奏曲集、ペイレの序曲(組曲)全集など注目される録音があり、さらに、ベルリン・クラシックスなどのライセンス音源も含めた内容は実に多彩で、面白い聴きものが数多く存在します。テレマンでこれだけ大規模にまとまったボックスというのは無いので、この50枚組は非常に便利なセットと言えると思います。商品サイズは、縦130mm×横145mm×奥行140mmです。

【テレマンについて】
ドイツ・バロック期最大の人気を誇った作曲家、ゲオルク・フィリップ・テレマン[1681-1767]の音楽の明快さは、その実生活の多彩をきわめた華やかさと密接に関わっているとはよく指摘されるところです。
 テレマンは12歳でオペラを作曲するほどの早熟な天才でしたが、ライプツィヒ大学では法学を学び、同時に聖トマス教会では礼拝用の音楽も作曲、さらにはオペラの作曲もおこない、学内ではオケを組織し、新教会のオルガニスト兼音楽監督に就任するなど、キャリアの最初から実に多面的な活躍ぶりでした。
 さらにテレマンは、通常もちいられる楽器のほとんどすべてを演奏することができたというほどのマルチ・プレーヤーでもあり、特に木管楽器については名人級の腕前だったことはよく知られるところです。
 テレマンは、23歳のときにはプロムニッツ伯爵の宮廷楽長に就任し、伯爵の好みでもあるフランス風な管弦楽組曲を数多く作曲、伯爵の避暑地ではポーランド系の民俗音楽やジプシー音楽に接して大いに刺激を受けます。
 27歳の時にはアイゼナハの宮廷楽長に赴任し、宮廷礼拝堂楽団を組織、カンタータ・チクルスなどで君主の厚遇を得ますが、31歳の年にはこうした宮廷生活に別れを告げ、帝国自由都市フランクフルト・アム・マインの教会の楽長に就任。
 さらに9年後、40歳の年には、終生の活動の地となるハンザ自由都市ハンブルクに移って、その後46年間に渡って、都市音楽監督兼ヨハネスカントールとして、オペラに公開コンサート、教会音楽や自作の出版にと縦横無尽に活躍したということです。
 つまりテレマンの創作の背景にあったのは、当初は宮廷であり、やがてそれが市民社会に置き換えられてゆくということですが、そうした市民社会の豊かな音楽環境があればこそ、『ターフェルムジーク』(1733)のような画期的な作品も登場したのでしょう。
 作風も変化しています。宮廷では対位法やフランス趣味を意識していたテレマンも、市民社会に出てからは、より自由な音楽を志向するようになり、その代表例ともいえる音楽の数々を、ここに収められた『忠実な音楽の師』の中で聴くことが可能です。(HMV)

【収録情報】
Disc1-Disc4
● 『ターフェルムジーク』全曲

 ムジカ・アムフィオン
 ピーター=ヤン・ベルダー(指揮)

バロック宮廷の晩餐を彩った美しい室内楽の数々をまとめたテレマンの名高い傑作の豪華メンバーによる演奏。
 有名なウィルベルト・ハーゼルゼット(トラヴェルソ)に、ヤープ・テル・リンデン(チェロ)、ダニー・ボンド(ファゴット)、18世紀オーケストラのコンマスを務めるレミー・ボーデ(ヴァイオリン)、それに日本の山縣さゆりなど、オランダ古楽界で活躍する人材を、チェンバロとリコーダーのマルチ・プレーヤーでもあるピーター=ヤン・ベルダーが指揮、ブリリアント・クラシックスが制作・発売するというもので、しかもウレシイ全曲盤。2003年、ユトレヒトにおける優秀録音です。

Disc5-Disc12
● 序曲集
 TWV55:D18、TWV55:G10、TWV55:c2、TWV55:D4
 TWV55:F11、TWV55:B5、TWV55:d2、TWV55:B7
 TWV55:a4、TWV55:A4、TWV55:D23、TWV55:G4
 TWV55:D22、TWV55:e7、TWV55:h4、TWV55:e3、TWV55:c4
 TWV55:d3、TWV55:F4、TWV55:B11、TWV55:Es1
 TWV55:C6、TWV55:f1、TWV55:B8、TWV55:g9
 TWV55:D17、TWV55:A2、TWV55:a2、TWV55:e8
 TWV55:F16、TWV55:g2、TWV55:G7、TWV55:D13

 コレギウム・インストゥルメンターレ・ブリュージェンス
 パトリック・ペイエ(指揮)

Disc13,Disc14
● トランペット協奏曲集
 協奏曲TWV51:D7、TWV53:D5
 序曲TWV55:D8
 ソナタTWV44:D1
 協奏曲TWV54:D3、TWV43:D7
 ハンブルクの葬送音楽TWV50:A5
 協奏曲TWV54:D4

 オットー・ザウター(トランペット)
 フランツ・ワグナーマイヤー(トランペット)
 田宮堅二(トランペット)
 マンハイム・プファルツ選帝侯室内管弦楽団
 ニコル・マット(指揮)

Disc15
● 序曲TWV55:C3
 C.P.E.バッハ室内管弦楽団
 ハルトムート・ヘンヒェン(指揮)

● オーボエ協奏曲TWV51:e1
● 3つのオーボエと3つのヴァイオリンのための協奏曲TWV44:43
● リコーダーとフルートのための協奏曲TWV52:e1

 ブルクハルト・グレツナー(オーボエ)
 ライナー・ゲバウアー(リコーダー)
 カール=ハインツ・パッシン(フルート)
 テレマン室内管弦楽団、他
 エイテルフリードリヒ・トム(指揮)

Disc16
● 初期のソナタと協奏曲、序奏付き協奏曲集
 協奏曲TWV53:D3、TWV43:d2、TWV51:G9
 ソナタTWV44:e5
 協奏曲TWV51:D8、TWV43:D4

 ステファノ・ヴェジェッティ(チェロ)
 アンサンブル・コルディア

Disc17,Disc18
● さまざまな楽器のための協奏曲集
 リコーダーとヴィオラ・ダ・ガンバのための協奏曲TWV52:a1
 ヴィオラ・ダ・ガンバのための序曲TWV55:D6
 シンフォニアTWV50:3
 ヴィオラ・ダ・ガンバと2つのヴァイオリンのための協奏曲TWV51:A5
 オーボエとヴァイオリンとヴィオラ・ダ・ガンバのための協奏曲TWV43:g2
 フルートとヴィオラ・ダ・ガンバとファゴットとチェンバロのための協奏曲TWV43:C3
 ヴァイオリンとヴィオラ・ダ・ガンバのためのソナタTWV42:E6
 フルートとヴィオラ・ダ・ガンバとファゴットのための協奏曲TWV43:h3
 チェンバロとヴィオラ・ダ・ガンバのためのソナタTWV42:G6

 ダン・ラウリン(リコーダー)
 フェデリコ・グリエルモ、クラウディア・コムズ、モニカ・ペリチアーリ(ヴァイオリン)
 ジャンニ・マラルディ(ヴィオラ)
 マウロ・ヴァッリ(チェロ)
 ヴァンニ・モレット(コントラバス)
 クリスティアーノ・コンタディン(ヴィオラ・ダ・ガンバ)
 ロベルト・ロレッジャン(チェンバロ)
 マリオ・フォレーナ(フルート)
 リッカルド・コエラティ(コントラバス)
 パオロ・ファルディ(オーボエ)
 ドロン・シャーウィン、Andrea Inghisciano(トランペット)
 エルメス・ジュッサーニ、マウロ・モリーニ(トロンボーン)
 ピエル・ルイジ・ファブレッティ(オーボエ)
 アルベルト・ゲーラ(ファゴット)
 フェデリコ・トファーノ(チェロ)
 ジャンミケーレ・コンスタンティン(チェンバロ)
 ロドニー・プラダ(ヴィオラ・ダ・ガンバ)

Disc19
● オーボエ協奏曲集
 TWV51:e1、TWV51:A2、TWV51:D5、TWV51:c2、TWV51:d1、TWV51:G3

 トーマス・インデアミューレ(オーボエ)
 イギリス室内管弦楽団

Disc20
● 協奏曲TWV52:e1
● ソナタTWV42:d10
● 『音楽の練習帳』よりソロ第10番TWV41:C5
● ソナタTWV42:e6
● 『音楽の練習帳』よりソロ第2番TWV41:D9
● 『ターフェルムジーク』より四重奏曲TWV43:G2

 イル・ロッシニョーロ

Disc21-Disc23
● パリ四重奏曲集
 6つの四重奏曲集
 6つの組曲からなる新四重奏曲集TWV43:D3、TWV43:a2、TWV43:G4、TWV43:h2、TWV43:A3、TWV43:e4

 ムジカ・アド・レーヌム

Disc24
● リコーダーソナタ集
 TWV41:C5、TWV42:A1、TWV41:d4、TWV41:f1、TWV42:B4、TWV41:C2

 アンサンブル・トリプラ・コンコルディア

Disc25
● ヴァイオリンとヴィオラ・ダ・ガンバと通奏低音のためのソナタ集
 TWV42:g1、TWV42:G10、TWV42:E7、TWV42:g10、TWV42:D9、TWV42:h6、TWV42:F10、TWV42:g11

 フェデリコ・グリエルモ(ヴァイオリン)
 クリスティアーノ・コンタディン(ヴィオラ・ダ・ガンバ)
 ロベルト・ロレッジャン(チェンバロ)

Disc26
● フルートとヴィオラ・ダ・ガンバと通奏低音のためのソナタ集
 TWV42:c6、TWV42:a7、TWV42:F5、TWV42:g15、TWV42:h4、TWV42:g7、TWV42:G10、TWV42:G12

 マリオ・フォレーナ(フルート)
 クリスティアーノ・コンタディン(ヴィオラ・ダ・ガンバ)
 ロドニー・プラダ(ヴィオラ・ダ・ガンバ)
 フェデリコ・トファーノ(チェロ)
 ロベルト・ロレッジャン(チェンバロ)

Disc27
● オーボエとヴィオラ・ダ・ガンバと通奏低音のためのソナタ集
 TWV42:e5、TWV42:G8、TWV42:c3、TWV42:g6、TWV42:A10

 ピエル・ルイジ・ファブレッティ(オーボエ)
 クリスティアーノ・コンタディン(ヴィオラ・ダ・ガンバ)
 フェデリコ・トファーノ(チェロ)
 ロベルト・ロレッジャン(チェンバロ)

● リコーダーとヴィオラ・ダ・ガンバと通奏低音のためのソナタ集
 TWV42:g9、TWV42:C2、TWV42:d7、TWV42:F6、TWV42:F3

 パオロ・ファルディ(リコーダー)
 ダン・ラウリン(リコーダー)
 クリスティアーノ・コンタディン(ヴィオラ・ダ・ガンバ)
 マウロ・ヴァッリ(チェロ)
 ロベルト・ロレッジャン(チェンバロ)

Disc28
● フルートとヴィオラ・ダ・ガンバと通奏低音のためのソナタTWV42:c6
● 『音楽の練習帳』よりソナタTWV41:e5
● 『6つの協奏曲と6つの組曲』より協奏曲TWV42:g2
● 『忠実な音楽の師』よりソナタTWV40:1

 ラモー三重奏団

Disc29
● スケルツィ・メロディチ
 TWV42:A4、TWV42:B3、TWV42:G5、TWV42:Es2、TWV42:e4、TWV42:g3、TWV42:D7

 アンサンブル・シンポジウム

Disc30
● フルートのための12の幻想曲
 TWV40:2、TWV40:3、TWV40:4、TWV40:5、TWV40:6、TWV40:7、TWV40:8、TWV40:9、TWV40:10、TWV40:11、TWV40:12、TWV40:13

 イェド・ヴェンツ(フルート)

Disc31
● ヴァイオリンのための幻想曲
 TWV40:14、TWV40:15、TWV40:16、TWV40:17、TWV40:18、TWV40:19、TWV40:20、TWV40:21、TWV40:22、TWV40:23、TWV40:24、TWV40:25

 フェデリコ・グリエルモ(ヴァイオリン)

Disc32-Disc36
● 鍵盤楽器のための作品集
 小品付きやさしいフーガ集TWV30:21~TWV30:26
 20の小さなフーガTWV30:1~TWV30:20
 48のコラール前奏曲TWV31:1~TWV31:48
 2つの付加楽章付き6つの序曲TWV32:5~TWV32:10
 『忠実な音楽の師』よりパルティータ TWV32:1
 『忠実な音楽の師』より序曲 TWV32:2
 『音楽の練習帳』よりソロ TWV32:3、TWV32:4
 序曲TWV32:11、TWV32:12、TWV32:13
 組曲TWV32:14
 序曲TWV32:15、TWV32:16
 組曲TWV32:17
 パルティータTWV32:18

 ロベルト・ロレッジャン(チェンバロ、オルガン)

Disc37-Disc39
● 36の幻想曲集TWV33:1~TWV33:36

 アンドレア・コーエン(チェンバロ)

Disc40,Disc41
● 受難オラトリオTWV5:2

 バーバラ・ロッハー(ソプラノ)
 ツェーガー・ヴァンデルシュテーン(テノール)
 ステファン・ドール(テノール)
 ベルトルト・ポッセマイヤー(バリトン)
 ヨハン=ルネ・シュミット(バリトン)
 ラルパ・フェスタンテ・ミュンヘン、他
 ヴォルフガング・シェーファー(指揮)

Disc42
● オラトリオ『イエスの復活と昇天』TWV6:6

 モニカ・フリマー(ソプラノ)
 ヴェロニカ・ヴィンター (ソプラノ)
 マティアス・コッホ(カウンターテノール)
 ニコ・ファン・デル・メール(テノール)
 クラウス・メルテンス(バス)
 ダス・クライネ・コンツェルト、他
 ヘルマン・マックス(指揮)

Disc43
● オラトリオ『最後の審判の日』TWV6:8

 アン・モノイオス(ソプラノ)
 デイヴィッド・コーディエ(カウンターテノール)
 ヴィルフリート・ヨッヘンス(テノール)
 シュテファン・シュレッケンベルガー(バス)
 ダス・クライネ・コンツェルト、他
 ヘルマン・マックス(指揮)

Disc44,Disc45
● 『音楽による礼拝』よりカンタータ集
 TWV1:1745、TWV1:96、TWV1:1521、TWV1:1252、TWV1:399、TWV1:626、TWV1:1422、TWV1:1534、TWV1:921、TWV1:1401、TWV1:447、TWV1:1732

 イングリット・シュミットヒューゼン(ソプラノ)
 クラウス・メルテンス(バリトン)
 イル・コンチェルティーノ・ケルン

『音楽による礼拝』は、テレマンが自由都市ハンブルクに移ってから間もない1725~26年に刊行されたもので、家庭でも手軽にカンタータが演奏できるように小編成&小規模なスタイルで書かれたソロ・カンタータ集となっています。
 全体は72曲からなっていますが、ここでは有名な『諸国の民よ、聞け』や、『堅き城壁の上で』など12曲をセレクトして収録。Disc44にソプラノ・カンタータ、Disc45にバリトン・カンタータを配して鑑賞時の便宜を図っています。なお、それぞれのカンタータは、声楽のソロのほか、器楽のソロも交えたスタイルとなっており、ヴァイオリンやオーボエ、トラヴェルソ、アルト・リコーダーといった楽器が歌に絡んで面白い聴きものとなっています。これもまた、数多くの楽器奏法に精通していたというテレマンならではの作品と言えるでしょう。有名アーティストたちによる楽しい演奏が華を添えています。1990年デジタル録音。

Disc46
● 6つの道徳的カンタータTWV20:23~TWV20:28

 ペーター・シュライアー(テノール)
 ミヒャエル・プファエンダー(チェロ)
 ディートリヒ・クノーテ(チェンバロ)

Disc47
● 歌劇『ピンピノーネ』TWV21:15

 エルナ・ロッシャー(ソプラノ)
 ライナー・ジュス(バス)
 ルドルフ・ブローナー(チェンバロ)
 シュターツカペレ・ベルリン
 ヘルムート・コッホ(指揮)

Disc48
● オラトリオ『声あげ、喜び、歌え』TWV15:5

 ウルスラ・ラインハルト=キス(ソプラノ)
 ローズマリー・ラング(メゾ・ソプラノ)
 エーベルハルト・ビュヒナー(テノール)
 ジークフリート・ロレンツ(バリトン)
 ヘルマン・クリスティアン・ポルスター(バス)
 ライプツィヒ放送交響楽団、他
 ヴォルフ=ディーター・ハウシルト(指揮)

Disc49
● バスのためのカンタータ集
 序曲TWV55:D21
 Die Gnadenthure steht dir offen TWV1:339
 ミリヴァイスTWV21:24
 Herr, erhore meine Stimme TWV1:738
 序曲TWV55:C3
 Ach Herr,Iehr uns bedenken wohl TWV1:24

 クリスティアン・ヒルツ(バス)
 イル・ピンツィモニオ ヴォカーレ
 アンサンブル・コルディア
 ステファノ・ヴェゲッティ(指揮)

Disc50
● 世俗カンタータ『校長先生』TWV20:57

 ライナー・スス(バス)
 ライプツィヒ聖トーマス教会合唱団
 ベルリン室内管弦楽団
ハインツ・レーグナー(指揮)

● 世俗カンタータ『Sagt, ihr allerschonsten Lippen』 TWV20:66

 ライナー・ジュス(バス)
 ゲルハルト・プルスクヴィック(チェロ)
 ヨアヒム・バイヤー(チェンバロ)

● 悲喜劇カンタータ『老練なカナリアの追悼の曲』TWV20:37

 ライナー・ジュス(バス)
 ペーター・ミリング(ヴァイオリン)
 ウォルフラム・ユスト(ヴァイオリン)
 ペーター・シコラ(ヴィオラ)
 ゲルハルト・プルスクヴィック(チェロ)
 アヒム・バイヤー(チェンバロ)

● 世俗カンタータ『Die Hoffnung ist mein Leben』TWV20:48

 ライナー・ジュス(バス)
 ペーター・ミリング(ヴァイオリン)
 ゲルハルト・プルスクヴィック(チェロ)
 ヨアヒム・バイヤー(チェンバロ)

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