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Creation

  • 発売日:2015/05/08
  • レーベル:Ecm
  • カタログNo.:4721225
  • 組み枚数:1枚
  • 発売国:Germany
  • フォーマット:CD
  • 国内送料無料

CD

Creation【CD】

Keith Jarrett

現代のカリスマ、キース・ジャレットの専売特許=完全即興演奏によるソロ・パフォーマンスの最新2014年音源が自身の70歳の誕生日に登場!今年で70歳という節目を迎えるキース...

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Creation【CD】

2,808(税込)

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曲目

ディスク1
  1. Pt. I (Live at Roy Thomson Hall, Toronto / 2014)
  2. Pt. II (Live at Kioi Hall, Tokyo / 2014)
  3. Pt. III (Live at Salle Pleyel, Paris / 2014)
  4. Pt. IV (Live at Auditorium Parco della Musica, Rome / 2014)
  5. Pt. V (Live at Kioi Hall, Tokyo / 2014)
  6. Pt. VI (Live at Orchard Hall, Tokyo / 2014)
  7. Pt. VII (Live at Auditorium Parco della Musica, Rome / 2014)
  8. Pt. VIII (Live at Auditorium Parco della Musica, Rome / 2014)
  9. Pt. IX (Live at Orchard Hall, Tokyo / 2014)

その他のバージョン

CD Creation 国内盤 発売日 : 2015/05/06 1~3日

商品説明

現代のカリスマ、キース・ジャレットの専売特許=完全即興演奏によるソロ・パフォーマンスの最新2014年音源が自身の70歳の誕生日に登場!

今年で70歳という節目を迎えるキース・ジャレット。現代のカリスマとして現在も精力的に活動を行う彼の最新作は、自身の代名詞ともいうべき言うべき、完全即興によるソロ・パフォーマンス公演を収録したソロ・アルバム。

キース・ジャレットの足跡を辿ると、わずか7歳でクラシックのソロ・ピアノ・リサイタルを開催、バークリー音楽大学に入学する前の62年に全米大学選抜ビッグ・バンドの一員として、ドン・ジャコビー楽団の『スウィンギング・ビッグ・サウンド』に参加。20歳でアート・ブレイキーのジャズ・メッセンジャーズに抜擢され、66年にはチャールス・ロイド・カルテットに加入し一世を風靡するなど、若くして成功を収めました。その活躍は世界中に広まり、マイルス・デイヴィス・グループ在籍中の71年11月に、同グループのヨーロッパ・ツアーの合間を縫って、当時発足間もないECMのトップ=マンフレート・アイヒャーが懇願し、オスロのスタジオで『フェイシング・ユー』を録音。この初ソロ・ピアノ作の成功を踏まえて、アイヒャーは73年にヨーロッパで18回のソロ・コンサートをブッキング。そしてローザンヌとブレーメン公演が初の独奏ライヴ作『ソロ・コンサート』としてリリースされると、全世界で絶賛を浴び、75年に次作『ザ・ケルン・コンサート』を制作。完全即興演奏によるソロ・ピアノというキース独自のスタイルを確立しました。■本作は、ソロ・コンサート作としては2011年録音/発売の『リオ』以来4年ぶりの作品で、トロント、東京、パリ、ローマでの2014年のライヴを収録。複数の会場での音源をパッケージした作品としては過去に『ソロ・コンサート』、『サンベア・コンサート』(京都、大阪、名古屋、東京、札幌)、『ヨーロピアン・コンサート』(ブレゲンツ、ミュンヘン)、『レイディアンス』(東京、大阪)、『テスタメント』(パリ、ロンドン)がありますが、いずれも2枚組以上。つまり本作は複数の録音地を収めた1枚ものとしては初めてのソロ・ライヴ・アルバムです。

録音地は東京が『サンベア・コンサート』(76年)、『ダーク・インターヴァルズ』(87年)、『レイディアンス』(2002年)、パリが『ステアケイス』(76年、スタジオ録音)、『パリ・コンサート』(88年)、『テスタメント』(2008年)の実績があり、トロントとローマは本作が初です。近年のソロ・コンサートの開催状況を見ると、2010年が3回、2011年が7回、2012年が8回、2013年が2回と、決して多いとは言えませんが、2014年はもとよりこの作品を見据え、本作未収録のニューヨーク(カーネギーホール)、モントリオール、ベニスを含む10回と精力的に公演を行い、作品化に向け全公演を収録していました。

Keith Jarrett (p)

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