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スヴィヤトスラフ・リヒテル名演集~生誕100年ボックス(10CD)

  • 発売日:2015/05/09
  • レーベル:Membran Wallet
  • カタログNo.:600243
  • 組み枚数:10枚
  • 発売国:Europe
  • フォーマット:CD
  • 国内送料無料

CD

スヴィヤトスラフ・リヒテル名演集~生誕100年ボックス(10CD)【CD】 10枚組

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スヴィヤトスラフ・リヒテル名演集~生誕100年ボックス(10CD)【CD】 10枚組

2,149(税込)

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商品説明


スヴィヤトスラフ・リヒテル100(10CD)
リヒテル生誕100周年記念ボックス


リヒテルの10枚組ボックスがドイツのメンブラン・レーベルから登場。録音時期は1952年から1960年、モノラル後期からステレオ初期にかけての有名音源を中心に集めたもので、リヒテルの演奏を手軽に楽しめる内容となっています。
 各ディスクはLP時代のオリジナル・デザインを小さく表示した紙ジャケットに封入されています。(HMV)

【収録情報】

Disc1
● シューマン:ピアノ協奏曲イ短調 Op.54


 ワルシャワ国立フィルハーモニー管弦楽団
 ヴィトルド・ロヴィツキ(指揮)
 スヴィヤトスラフ・リヒテル(ピアノ)

 1958年録音(DG)

● シューマン:序奏とアレグロ・アパッショナート Op.92

 ワルシャワ国立フィルハーモニー管弦楽団
 スタニスラフ・ヴィスロツキ(指揮)
 スヴィヤトスラフ・リヒテル(ピアノ)

 1959年録音(DG)

● シューマン:8つのノヴェレッテ Op.21より第1番
● シューマン:トッカータ Op.7


 スヴィヤトスラフ・リヒテル(ピアノ)

 1959年録音(DG)

Disc2
● ブラームス:ピアノ協奏曲第2番変ロ長調 Op.83


 シカゴ交響楽団
 エーリヒ・ラインスドルフ(指揮)
 スヴィヤトスラフ・リヒテル(ピアノ)

 1960年録音(RCA)

リヒテル最初のアメリカ・ツアーの際にRCAレーベルでおこなわれたセッション録音。ラインスドルフ指揮するシカゴ交響楽団と共演したブラームスのピアノ協奏曲第2番は、もともとはライナーが指揮する予定だったものですが、リヒテルとライナーのそりが合わず、ラインスドルフが急遽代役を務めることになったというもの。背景はともかく演奏の方は見事なもので、当時のリヒテルの豪快なピアノを的確にサポートするラインスドルフの指揮はさすがです。
Disc3
● チャイコフスキー:ピアノ協奏曲第1番変ロ短調 Op.23


 チェコ・フィルハーモニー管弦楽団
 カレル・アンチェル(指揮)
 スヴィヤトスラフ・リヒテル(ピアノ)

 1954年録音(Supraphon)

1954年5月、プラハのルドルフィヌムでのセッション録音。リヒテルのチャイコフスキーのピアノ協奏曲第1番は、この録音のほか、1957年のラクリン指揮ソビエト国立響、1958年のムラヴィンスキー指揮レニングラード・フィル、1962年のカラヤン指揮ウィーン響、そして1968年のコンドラシン指揮モスクワ国立響の録音があり、これがもっとも初期のものということになります。
Disc4
● ラフマニノフ:ピアノ協奏曲第1番嬰ヘ短調 Op.1


 モスクワ放送交響楽団
 クルト・ザンデルリング(指揮)
 スヴィヤトスラフ・リヒテル(ピアノ)

 1955年録音(Melodiya)

● サン=サーンス:ピアノ協奏曲第5番ヘ長調 Op.103

 モスクワ・ユース管弦楽団
 キリル・コンドラシン(指揮)
 スヴィヤトスラフ・リヒテル(ピアノ)

 1952年録音(Melodiya)

Disc5
● ムソルグスキー:組曲『展覧会の絵』


 スヴィヤトスラフ・リヒテル(ピアノ)

 1958年録音(LIVE)

● ミャスコフスキー:ピアノ・ソナタ第3番ハ短調 Op.19

 スヴィヤトスラフ・リヒテル(ピアノ)

 1953年録音(Melodiya)

Disc6
● ラフマニノフ:ピアノ協奏曲第2番ハ短調 Op.18


 モスクワ放送交響楽団
 クルト・ザンデルリング(指揮)
 スヴィヤトスラフ・リヒテル(ピアノ)

 1959年録音(Melodiya)

● プロコフィエフ:ピアノ協奏曲第1番変ニ長調 Op.10より第4楽章

 プラハ交響楽団
 カレル・アンチェル(指揮)
 スヴィヤトスラフ・リヒテル(ピアノ)

 1954年録音(Supraphon)

Disc7
● ラフマニノフ:ピアノ協奏曲第2番ハ短調 Op.18


 ワルシャワ国立フィルハーモニー管弦楽団
 スタニスラフ・ヴィスロツキ(指揮)
 スヴィヤトスラフ・リヒテル(ピアノ)

 1959年録音(DG)

● ラフマニノフ:前奏曲集(Op.32-1/Op.32-2/Op.23-2/Op.23-4/Op.23-5/Op.23-7)

 スヴィヤトスラフ・リヒテル(ピアノ)

 1959年録音(DG)

Disc8
● モーツァルト:ピアノ協奏曲第20番ニ短調 K.466
● プロコフィエフ:ピアノ協奏曲第5番ト長調 Op.55


 ワルシャワ国立フィルハーモニー管弦楽団
 ヴィトルド・ロヴィツキ(指揮)
 スヴィヤトスラフ・リヒテル(ピアノ)

 1959年、1958年録音(DG)

西側デビュー前ながらすでに大評判となっていたリヒテルのピアノ演奏を紹介すべく東側まで遠征してレコーディングをおこなっていたドイツ・グラモフォンの初期の力作。
Disc9
● シューマン:行進曲 Op.76-2
● シューマン:森の情景 Op.82
● シューマン:幻想小曲集 Op.12より(夕べに/飛翔/なぜに/夜に/夢のもつれ/歌のおわり)


 スヴィヤトスラフ・リヒテル(ピアノ)

 1956年録音(DG)

西側デビュー前ながらすでに大評判となっていたリヒテルのピアノ演奏に注目したドイツ・グラモフォンがプラハまで出向いておこなった最初の録音。これをきっかけにドイツ・グラモフォンへのレコーディングが本格化することとなります。
Disc10
● リスト:超絶技巧練習曲より「夕べの調べ」
● リスト:超絶技巧練習曲より「鬼火」
● リスト:忘れられたワルツ第1番
● リスト:忘れられたワルツ第2番
● シューベルト:楽興の時第1番 Op.94-1
● シューベルト:即興曲 Op.90-2

● シューベルト:即興曲 Op.90-4

 スヴィヤトスラフ・リヒテル(ピアノ)

 1958年録音(LIVE)

ブルガリアのソフィアでおこなわれたコンサートのライヴ録音。LPは最初アメリカでCOLUMBIAから登場、次いでイギリスでPHILIPSからもリリースされています(ジャケット基本デザインは共通)。

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