サイト内検索

詳細検索

ヘルプ

セーフサーチについて

性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示を調整できる機能です。
ご利用当初は「セーフサーチ」が「ON」に設定されており、性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示が制限されています。
全ての作品を表示するためには「OFF」にしてご覧ください。
※セーフサーチを「OFF」にすると、アダルト認証ページで「はい」を選択した状態になります。
※セーフサーチを「OFF」から「ON」に戻すと、次ページの表示もしくはページ更新後に認証が入ります。

10/1【HB】読みたい本がもらえるかも?!ほしい本登録キャンペーン(~10/31)

【店舗】初めての“店舗お受け取り”ご利用で50ポイントプレゼントキャンペーン(~10/31)

  1. hontoトップ
  2. 本の通販
  3. Music
  4. クラシック
  5. <ティボー、カザルス、コルトーの三重奏曲全集3> ティボー/カザルス/コルトー

<ティボー、カザルス、コルトーの三重奏曲全集3> ティボー/カザルス/コルトー

  • 発売日:2002/09/25
  • レーベル:Naxos *classic*
  • カタログNo.:8110195
  • 組み枚数:1枚
  • 発売国:International
  • フォーマット:CD

CD

<ティボー、カザルス、コルトーの三重奏曲全集3> ティボー/カザルス/コルトー【CD】

ベートーヴェン(1770-1827)

ベートーヴェンの室内楽曲や弦楽器のソナタを演奏する場合、ともすればドイツの重厚なイメージが先行してしまい、構えた演奏が散見されるところです。しかし実際のところ、緩徐楽章の...

もっと見る

<ティボー、カザルス、コルトーの三重奏曲全集3> ティボー/カザルス/コルトー【CD】

1,555(税込)

ポイント :14pt

CDをカートに入れる

あわせて読みたい本

この商品に興味のある人は、こんな商品にも興味があります。

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

商品説明

ベートーヴェンの室内楽曲や弦楽器のソナタを演奏する場合、ともすればドイツの重厚なイメージが先行してしまい、構えた演奏が散見されるところです。しかし実際のところ、緩徐楽章の牧歌的メロディーや、スケルツォ楽章・最終楽章における田園の軽やかな舞踏的ロンドなど、音楽的な「軽み」を帯びた要素が多く含まれています。ティボー、カザルス、コルトーらは、ドイツ楽派が陥りがちなペダンティックな罠から解き放たれ、そうした「軽み」を見事に表現しています。浮きたたんばかりの躍動感あふれる「クロイツェル」の最終楽章こそ、その真骨頂とも言えるでしょう。

アーティスト紹介

ベートーヴェン(1770-1827)

1770年12月17日(16日?):父ヨハン、母マリアの次男としてドイツのボンに誕生。1778年:7歳でケルンでの演奏会に出演。1781(1782?)年:クリスティアン・ゴットロープ・ネーフェに師事。1800年:交響曲第1番を宮廷劇場で指揮。1804年:交響曲第3番『英雄』を発表。1805年:交響曲第5番『運命』、交響曲 【新編名曲名盤300】
交響曲第1番 | 交響曲第2番 | 交響曲第3番 | 交響曲第4番 | 交響曲第5番 | 交響曲第6番 | 交響曲第7番 | 交響曲第8番 | 交響曲第9番 | ピアノ協奏曲第3番 | ピアノ協奏曲第4番 | ピアノ協奏曲第5番 | ヴァイオリン協奏曲 | 弦楽四重奏曲第9番 | 弦楽四重奏曲第10番 | 弦楽四重奏曲第11番 | 弦楽四重奏曲第13番 | 弦楽四重奏曲第14番 | 弦楽四重奏曲第16番 | ピアノ三重奏曲第7番 | ヴァイオリン・ソナタ第5番 | ヴァイオリン・ソナタ第9番 | チェロ・ソナタ第3番 | チェロ・ソナタ第5番 | ピアノ・ソナタ第8番 | ピアノ・ソナタ第14番 | ピアノ・ソナタ第17番 | ピアノ・ソナタ第21番

【主要作品検索】
交響曲 | 交響曲全集 | 第1番 | 第2番 | 第3番“英雄” | 第4番 | 第5番“運命” | 第6番“田園” | 第7番 | 第8番 | 第9番“合唱”
管弦楽曲 | 序曲集 | ウェリントンの勝利 | エグモント | プロメテウスの創造物
協奏曲 | ピアノ協奏曲 | ピアノ協奏曲全集 | ヴァイオリン協奏曲 | 三重協奏曲
ヴァイオリン・ソナタ | チェロ・ソナタ | 弦楽四重奏曲 | 弦楽三重奏曲 | ピアノ三重奏曲 | ピアノ・ソナタ | オルガン曲
歌曲 | ミサ・ソレムニス | ミサ曲ハ長調 | オリーブ山上のキリスト | フィデリオ

【詳細作品検索】
作品リスト

【生涯】
1770年12月17日(16日?):父ヨハン、母マリアの次男としてドイツのボンに誕生。
1778年:7歳でケルンでの演奏会に出演。
1781年(1782年?):クリスティアン・ゴットロープ・ネーフェに師事。
1800年:交響曲第1番を宮廷劇場で指揮。
1804年:交響曲第3番『英雄』を発表。
1805年:交響曲第5番『運命』、交響曲第6番『田園』を発表。
1814年:オペラ『フィデリオ』が成功。
1824年:交響曲第9番、初演。
1827年:死去

キャリア

特典・視聴・HMVユーザーレビュー

特典・視聴・HMVユーザーレビューを見る

  • リンク先はHMVのサイトとなります。

クラシック ランキング

クラシックのランキングをご紹介します一覧を見る

前へ戻る

次に進む

※ 一部の商品はHMVより販売業務の委託を受けています。