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じいちゃんばあちゃん

  • 発売日:2002/05/09
  • レーベル:リスペクト レコード
  • カタログNo.:RESD64
  • 組み枚数:1枚
  • 発売国:日本
  • フォーマット:CDマキシ

CDマキシ

じいちゃんばあちゃん【CDマキシ】

登川誠仁

「おじいさん、おばあさん、いつも元気で、丈夫でいて下さいね」心温まるメッセージを唄い込んだ70歳セイ小(ぐわー)の新曲です!映画「ナビィの恋」で人気爆発?セイグァーこと登...

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じいちゃんばあちゃん【CDマキシ】

1,296(税込)

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曲目

ディスク1
  1. じいちゃん ばあちゃんの唄(シングル・ミックス・ヴァージョン)
  2. ナ=クニー(ライヴ・ヴァージョン)
  3. トゥガニゾゥサ(ライヴ・ヴァージョン)

商品説明

「おじいさん、おばあさん、いつも元気で、丈夫でいて下さいね」心温まるメッセージを唄い込んだ70歳セイ小(ぐわー)の新曲です!


映画「ナビィの恋」で人気爆発?セイグァーこと登川誠仁(のぼりかわ せいじん)が歌うこの曲は「お年寄りは宝、みんなで大切にしながら、支え合って生きて行きましょう。おじいさん、おばあさん、いつも元気で、丈夫にいてくださいね。」と心暖まるメッセージガ込められた内容。ともすればお年寄りをぞんざいに扱いがちな昨今に投げ掛けられたメッセージは、沖縄に留まる事なく広く全国に伝わる事でしょう。また、この曲のサビでは登川さんのお孫さんふたりと若手ではNo.1の登川さんのお弟子さん、仲村奈月が参加した世代を越えたデュエットに仕上がっています。そして登川さんは今年72歳!かなりカッコいいと思います。聴き終る頃には脳裏にすっかり「じいちゃん、ばあちゃん何時も元気で願寿さしんそりよ~」のコーラスがいつまでも・・・。そして(2)、(3)のライヴ録音は2001年東京でのライヴ音源です、このCDでしか聴けない貴重なものです!要・要チェック!この唄いいわぁ~。

アーティスト紹介

登川誠仁

 

1932年、兵庫県尼崎市に生まれ、本島・石川市東恩納 (ひがしおんな) に育つ。少年時代から音楽~芸能の才に長け、親に隠れながら歌や三線を独学した。
16歳で当時の主要劇団の一つであった松劇団へ 「地謡」 (じうてー=伴奏者&シンガー) の見習いとして加わり、珊瑚座などの人気劇団で修業に励んだ。
1957年、小浜守栄、喜納昌永らと共に琉球民謡協会を設立する。同年、神童と謳われた12歳の少年、知名定男が、登川に弟子入りする。
1970年、声楽譜付の楽譜=工工四 (くんくんしー) である 『民謡端節舞踊曲工工四』 を発表。1975年、本土に沖縄音楽を紹介した竹中労により、登川誠仁は 『美 (ちゅ) ら弾き』 (ビクター) などが録音される。1998年、琉球民謡協会名誉会長就任。1999年、彼が準主役として登場した映画 『ナビィの恋』 に出演。
2002年には、映画 『ホテルハイビスカス』 に出演。同年出版されたオフィシャル自伝 『オキナワをうたう』 は第23回沖縄タイムス出版文化賞を受賞。
2004年には弟子の知名定男と琉球フェスティバルで共演。2008年 オリジナル・ソロ・アルバムとして約6年振りの作品 『酔虎自在』 をリリース。
2010年アルバム 『歌ぬ泉』 をリリース。2011年2枚組ライブアルバム 『登川誠仁ライブ!~Just One Night at CAY 2010.8.29~』 をリリース。
主な受賞歴 琉球民謡協会第一回功労賞。沖縄県指定無形文化財 (琉球歌劇保持者) に認定。

1932年、兵庫県尼崎市に生まれ、本島・石川市東恩納 (ひがしおんな) に育つ。少年時代から音楽~芸能の才に長け、親に隠れながら歌や三線を独学した。

16歳で当時の主要劇団の一つであった松劇団へ 「地謡」 (じうてー=伴奏者&シンガー) の見習いとして加わり、珊瑚座などの人気劇団で修業に励んだ。

1957年、小浜守栄、喜納昌永らと共に琉球民謡協会を設立する。同年、神童と謳われた12歳の少年、知名定男が、登川に弟子入りする。

1970年、声楽譜付の楽譜=工工四 (くんくんしー) である 『民謡端節舞踊曲工工四』 を発表。

1975年、本土に沖縄音楽を紹介した竹中労により、登川誠仁は 『美 (ちゅ) ら弾き』 (ビクター) などが録音される。

1998年、琉球民謡協会名誉会長就任。

1999年、彼が準主役として登場した映画 『ナビィの恋』 に出演。2002年には、映画 『ホテルハイビスカス』 に出演。同年出版されたオフィシャル自伝 『オキナワをうたう』 は第23回沖縄タイムス出版文化賞を受賞。

2004年には弟子の知名定男と琉球フェスティバルで共演。

2008年 オリジナル・ソロ・アルバムとして約6年振りの作品 『酔虎自在』 をリリース。

2010年アルバム 『歌ぬ泉』 をリリース。

2011年2枚組ライブアルバム 『登川誠仁ライブ!~Just One Night at CAY 2010.8.29~』 をリリース。

主な受賞歴 琉球民謡協会第一回功労賞。沖縄県指定無形文化財 (琉球歌劇保持者) に認定。

 

キャリア

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