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山本直純forever-歴史的パロディ・コンサート

  • 発売日:2003/04/23
  • レーベル:日本コロムビア
  • カタログNo.:COCQ83645
  • 組み枚数:2枚
  • 発売国:日本
  • フォーマット:CD
  • バージョン情報:AVCD付き
  • 国内送料無料

CD

山本直純forever-歴史的パロディ・コンサート【CD】 2枚組

【DISC-1】 ・ルートヴィヒ・ヴァン・ベートーヴェン/山本直純 変曲交響曲 第45番「宿命」 山本直純 指揮 日本フィルハーモニー交響楽団 1967年7月25日 東京...

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山本直純forever-歴史的パロディ・コンサート【CD】 2枚組

3,086(税込)

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曲目

ディスク1
  1. 交響曲 第45番 「宿命」 指揮者登場
  2. 交響曲 第45番 「宿命」 旅路
  3. 交響曲 第45番 「宿命」 田園の風景
  4. 交響曲 第45番 「宿命」 ロマンス
  5. 交響曲 第45番 「宿命」 フォーク・ソング / ウェスタン、デキシー
  6. 交響曲 第45番 「宿命」 フィナーレ
  7. ピーターと狼 ~前口上~
  8. ピーターと狼 ~キャラクターと楽器紹介~
  9. ピーターと狼 ~本編~
ディスク2
  1. ピアノ狂騒曲 「ヘンペラー」 ピアノ協奏曲 第5番 「皇帝」
  2. ピアノ狂騒曲 「ヘンペラー」 アンコールⅰ
  3. ピアノ狂騒曲 「ヘンペラー」 アンコールⅱ ピアノ協奏曲 「皇帝」 初めと終り
  4. ピアノ狂騒曲 「ヘンペラー」 アンコールⅲ トリッチ・トラッチ・ポルカ
  5. ヴァイオリン狂騒曲 「迷混」 第1楽章 ヴァイオリン協奏曲
  6. ヴァイオリン狂騒曲 「迷混」 第2楽章
  7. ヴァイオリン狂騒曲 「迷混」 第3楽章
  8. ヴァイオリン狂騒曲 「迷混」 アンコール 星条旗よ永遠なれ

商品説明

【DISC-1】
・ルートヴィヒ・ヴァン・ベートーヴェン/山本直純 変曲
交響曲 第45番「宿命」
山本直純 指揮 日本フィルハーモニー交響楽団
1967年7月25日 東京文化会館大ホール 詳細情報>>>
・セルゲイ・プロコフィエフ
ピーターと狼
山本直純 指揮 日本フィルハーモニー交響楽団
落語台本:佐藤信夫  語り手:古今亭志ん朝
1967年7月25日 東京文化会館大ホール 詳細情報>>>
【DISC-2】
・ルートヴィヒ・ヴァン・ベートーヴェン/山本直純 変曲
ピアノ狂騒曲「ヘンペラー」
山本直純 指揮 日本フィルハーモニー交響楽団
ピアノ:伊達 純
1968年7月18日 東京文化会館大ホール 詳細情報>>>
・ヤーコプ・ルートヴィヒ・フェリックス・メンデルスゾーン/山本直純 変曲
ヴァイオリン狂騒曲「迷混」
山本直純 指揮 日本フィルハーモニー交響楽団
ヴァイオリン:ルイ・グレーラー
1969年8月9日 東京文化会館大ホール 詳細情報>>>

山本直純 NAOZUMI YAMAMOTO(1932-2002)/プロフィール
 1932年東京生まれ。幼少の頃から父、直忠氏より音楽教育を受け、自由学園から東京藝術大学作曲科に入学。後に指揮科に転じ、渡邉暁雄氏に師事。在学中よりラジオ、テレビ、レコード、映画などの各分野で才能を発揮し、活躍の場を広げる。
 指揮者としては、1967年から5年間にわたり、夏の「ウィット・コンサート・シリーズ」で大評判を巻き起こした。72年小澤征爾とともに新日本フィルハーモニー交響楽団の設立に参画。指揮者団幹事となる。72年より10年間、テレビ番組「オーケストラがやって来た」にレギュラー出演し、ユニークな企画、ウィットに富んだ解説が好評を博した。またテレビCMなどにも出演し、お茶の間にも広く知られる存在となった。なかでも、森永エールチョコレートのCM「大きいことはいいことだ」(山本直純作詞/作曲)は20世紀末、日本の高度成長期をいみじくも表現した、時代を代表する名コピーとして今なおジャーナリズムの話題に登場している。74年ニューヨークでの国連デー・コンサートのための国連委嘱作品「天・地・人」のうち「人」を作曲、日本太鼓とオーケストラのためのこの曲は、国連会議場をはじめ、パパリ、ロンドンなど、ヨーロッパ各地で演奏され絶賛された。79年には日本人として初めてボストン・ポップスを指揮、その指揮ぶりは"日本のアーサー・フィードラー"と評され喝采を浴び、翌年にも再び招かれた。83年から98年まで毎年大阪城ホールで「一万人の第九コンサート」の音楽監督、指揮を務めるなど、クラシックの大衆化に力を注いだ。
 代表作品は「和楽器とオーケストラのためのカプリチオ」、「シンフォニック・バラード」、「八重奏曲」、合唱組曲「田園わが愛」などのほか、「一年生になったら」、「歌えバンバン」、「こぶたぬきつねこ」をはじめとする数多くの愛唱歌を作曲、人気テレビ番組「マグマ大使」、「新オバケのQ太郎」のテーマソング、NHK大河ドラマ「風と雲と虹と」、「武田信玄」、大ヒット映画「寅さんシリーズ」全48作の音楽を担当した。著書は「オーケストラがやって来た」、「ボクの名曲案内」、「音楽で鬱が吹っとぶ本」、日本初のCDブック「クラシック・クライマックス」、「マーチ・イン・マーチ」、最新著書「紅いタキシード」。

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