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ミサ曲ハ短調 K.427[エーダー版] クリヴィヌ&ラ・シャンブル・フィラルモニク、アクサンチュス

  • 発売日:2005/12/03
  • レーベル:Naive *cl*
  • カタログNo.:V5043
  • 組み枚数:1枚
  • 発売国:Europe
  • フォーマット:CD

CD

ミサ曲ハ短調 K.427[エーダー版] クリヴィヌ&ラ・シャンブル・フィラルモニク、アクサンチュス【CD】

モーツァルト(1756-1791)

モーツァルト生誕250年の来年、どっと出てくるであろうCDに先駆け、naïveが素晴らしいCDを届けてくれました。モーツァルト未完の大作、ミサ曲ハ短調。 まずは...

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ミサ曲ハ短調 K.427[エーダー版] クリヴィヌ&ラ・シャンブル・フィラルモニク、アクサンチュス【CD】

2,905(税込)

ポイント :26pt

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曲目

ディスク1
  1. La Chambre Philharmonic - Messe C-moll Kv 427 (417
  2. Kyrie: Andante Moderato
  3. Gloria: Allegro Vivace
  4. Laudamus Te: Allegro Aperto
  5. Gratias: Adagio
  6. Domine: Allegro Moderato
  7. Qui Tollis: Largo
  8. Quoniam: Allegro
  9. Jesu Christe: Adagio
  10. Cum Sanctu Spiritu
  11. Credo: Allegro Maestoso
  12. Et Incarnatus Est
  13. Sanctus: Largo
  14. Benedictus: Allegro Comodo

商品説明

モーツァルト生誕250年の来年、どっと出てくるであろうCDに先駆け、naïveが素晴らしいCDを届けてくれました。モーツァルト未完の大作、ミサ曲ハ短調。
 まずは指揮。こだわり派で天才肌のクリヴィヌが、実に考え抜かれた、神経の通ったモーツァルトを奏でています。合唱はエキルベイ率いるアクサンチュス。これはもうまちがいなしの一言。そしてソリストには、ピオー、アグニュー、カトンという古楽系の名歌手たちに加え、ここ数年メキメキ頭角を現しているノルウェイのソプラノ、ソリードを配しています。楽譜はベーレンライターの新全集版(エーダー版)を使用。(キング・インターナショナル)

・モーツァルト:ミサ曲ハ短調 K.427[エーダー版]

 サンドリーヌ・ピオー(S)
 アンネ=リーゼ・ソリード(S)
 ポール・アグニュー(T)
 フレデリック・カトン(B)

 アクサンチュス室内合唱団
 合唱指揮:ロランス・エキルベイ

 ラ・シャンブル・フィラルモニク
 エマニュエル・クリヴィヌ(指揮)


『大ミサ』の主なヴァージョン

【シュミット版】(1901):モーツァルトの他のミサ曲からの素材でクレドの管楽器の欠落部分を補い、「アニュス・デイ」には冒頭の「キリエ」を転用。ただし、「ラウダムス・テ」や「エト・インカルナートゥス・エスト」では部分的な削除がおこなわれていました。
 パウムガルトナー

【ランドン版】(1956、オイレンブルク版):未完成だった「クレド」、「エト・インカルナートゥス・エスト」の補筆を行い、8声の二重コーラスを復活させ、オリジナルへ回帰を試みた版。自筆譜がまだ行方不明だったため、モーツァルトがザルツブルクで演奏した際のパート譜を拠り所にしています。これ以降の版の規範ともいうべき存在。

 フリッチャイ、カラヤン、クリスティ、P.ノイマン、レッパード、ショルティ、レヴァイン

【エーダー版】(1986、ベーレンライター 新全集版):このCDのヴァージョン。1977年にポーランドのヤギエロン図書館から発見された自筆譜を底本として、クレドには楽器の追加をしませんでしたが、エト・インカルナートゥス・エストでは1対のホルンを追加しています。

 リリング(1991)、ヘレヴェッヘ、ボルトン、アバド、クリヴィヌ

【モーンダー版】(1988):不完全な自筆譜を補う演奏用の写譜にまで問い直しを行い、他の版とは異なる形で、全体を再編成。未完のままとし、クレドの楽器編成にトランペット、ティンパニ、トロンボーンを追加。また、エト・インカルナートゥス・エストには1対のホルンを追加。
 ホグウッド

【バイヤー版】(1989):未完のままとし、クレドの楽器編成にトロンボーンを追加。
 バーンスタイン、アーノンクール

【シュミット/ガーディナー版】
 ガーディナー

【ヴァート&ヴァカレンツィ版】
 ヴァート

【レヴィン版】(2005)
 リリング(2005)

アーティスト紹介

モーツァルト(1756-1791)

1756年:ザルツブルクで誕生。1761年:最初の作曲(『アンダンテ ハ長調 K.1a』)。 1782年:オペラ『後宮からの誘拐』初演。1783年:大ミサ曲ハ短調 K.427(417a)を上演。 1785年:弦楽四重奏曲集(ハイドン・セット)をハイドンに献呈。1786年:オペラ『フィガロの結婚 K.492』初演。 1787年:父レオポル 【主要作品検索】
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企画もの | 大全集

【詳細作品検索】
作品リスト

【生涯】
1756年:ザルツブルクで誕生。
1761年:最初の作曲(『アンダンテ ハ長調 K.1a』)。
1782年:オペラ『後宮からの誘拐』初演。
1783年:大ミサ曲ハ短調 K.427(417a)を上演。
1785年:弦楽四重奏曲集(ハイドン・セット)をハイドンに献呈。
1786年:オペラ『フィガロの結婚 K.492』初演。
1787年:父レオポルト死去、オペラ『ドン・ジョヴァンニ K.527』初演。
1788年:交響曲第39番、第40番、第41番を作曲。
1790年:オペラ『コジ・ファン・トゥッテ K.588』初演。
1791年:ピアノ協奏曲第27番K.595を作曲。オペラ『皇帝ティートの慈悲』K.621、『魔笛』K.620を初演。同年12月5日、死去。

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