サイト内検索

詳細検索

ヘルプ

セーフサーチについて

性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示を調整できる機能です。
ご利用当初は「セーフサーチ」が「ON」に設定されており、性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示が制限されています。
全ての作品を表示するためには「OFF」にしてご覧ください。
※セーフサーチを「OFF」にすると、アダルト認証ページで「はい」を選択した状態になります。
※セーフサーチを「OFF」から「ON」に戻すと、次ページの表示もしくはページ更新後に認証が入ります。

お買い物金額分全額還元祭(~1/6)

12/3~ <honto限定!電子おまけ>「ぼぎわんが、来る」映画化記念キャンペーン(~1/14)

  1. hontoトップ
  2. 本の通販
  3. Music
  4. クラシック
  5. インヴェンションとシンフォニア 中野振一郎(cemb)

インヴェンションとシンフォニア 中野振一郎(cemb)

  • 発売日:2005/11/10
  • レーベル:若林工房
  • カタログNo.:WAKA4110
  • 組み枚数:1枚
  • 発売国:日本
  • フォーマット:CD

CD

インヴェンションとシンフォニア 中野振一郎(cemb)【CD】

バッハ(1685-1750)

中野振一郎/インヴェンションとシンフォニア2004年度文化庁芸術祭・大賞を受賞するなど、充実した活動を続ける中野振一郎の最新録音は、バッハの「インヴェンションとシンフォニ...

もっと見る

インヴェンションとシンフォニア 中野振一郎(cemb)【CD】

2,365(税込)

ポイント :21pt

現在お取り扱いができません

あわせて読みたい本

この商品に興味のある人は、こんな商品にも興味があります。

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

商品説明

中野振一郎/インヴェンションとシンフォニア

2004年度文化庁芸術祭・大賞を受賞するなど、充実した活動を続ける中野振一郎の最新録音は、バッハの「インヴェンションとシンフォニア」。今日ではピアノ学習者の重要な教材のひとつに数えられるこの作品は、元来、J.S.バッハが長男ヴィルヘルム・フリーデマンの音楽教育を目的に作曲したもので、教育目的と同時に「多声音楽における美の追求」というバッハ自身の目的も明確に感じさせる、大変充実した傑作です。二声体と三声体という限られた音だけを用いてシンフォニックな響きを生み出す――チェンバロという楽器を知り尽くした鍵盤の達人バッハならではの試み――中野振一郎はこの試みを実際の音響の世界で見事に実現。シンプルにして奥行きの深い美しい演奏により、作品の魅力を引き出すことに成功しています。

J.S.バッハ:
・2声のインヴェンション BWV.772-786
・3声のインヴェンション(シンフォニア) BWV.787-801

 中野振一郎(cemb)

 使用楽器:
 French double manual harpsichord After N. et F. Blanchet 1730, William Dowd - PARIS 1982
 ピッチ: a’=415hz

 録音: 2005年5月7-8日、新川文化ホール(富山県魚津市)
 24-Bit Digital Recording

アーティスト紹介

バッハ(1685-1750)

1685年:アイゼナハで誕生。1700年:リューネブルクに移り、修道院付属学校の給費生として生活。1703年:ヴァイマルの宮廷楽団に就職。1707年:ミュールハウゼンの聖ブラジウス教会オルガニストに就任。同年、マリア・バルバラ・バッハと結婚。1708年:ヴァイマルに移って宮廷オルガニストに就任。1714年:楽師長 【新編名曲名盤300】
管弦楽組曲 | ブランデンブルク協奏曲全曲 | チェンバロ協奏曲集 | ヴァイオリン協奏曲集 | 音楽の捧げもの | 無伴奏ヴァイオリンのためのソナタとパルティータ | 無伴奏チェロ組曲 | オルガン作品集 | イギリス組曲 | インヴェンションとシンフォニア | パルティータ | フランス組曲 | 平均律クラヴィーア曲集第1&2巻 | ゴルドベルク変奏曲 | カンタータ第147番『心と口と行いと生活で』 | ミサ曲ロ短調 | マタイ受難曲 | ヨハネ受難曲 | クリスマス・オラトリオ

【主要作品検索】
管弦楽組曲 | ブランデンブルク協奏曲 | ヴァイオリン協奏曲 | チェンバロ協奏曲(ピアノ協奏曲) |
音楽の捧げもの | フルート・ソナタ | ヴァイオリン・ソナタ | ガンバ・ソナタ(チェロ・ソナタ) | イギリス組曲 | 無伴奏ヴァイオリン・ソナタ&パルティータ | 無伴奏チェロ組曲 | ゴルトベルク変奏曲 | フランス組曲 | 平均律クラヴィア曲集 | オルガン曲 |
カンタータ | マタイ受難曲 | ヨハネ受難曲 | マニフィカト | ミサ曲 |

【詳細作品検索】
作品リスト


【生涯】
1685年:アイゼナハで誕生。
1700年:リューネブルクに移り、修道院付属学校の給費生として生活。
1703年:ヴァイマルの宮廷楽団に就職。
1707年:ミュールハウゼンの聖ブラジウス教会オルガニストに就任。同年、マリア・バルバラ・バッハと結婚。
1708年:ヴァイマルに移って宮廷オルガニストに就任。
1714年:楽師長に昇進。
1717年:ケーテンの宮廷楽長に就任。
1720年:妻、急死。
1721年:宮廷歌手のアンナ・マクダレーナ・ヴィルケと再婚。
1723年:ライプツィヒの聖トーマス教会の音楽監督に就任。
1736年:ザクセンの宮廷作曲家に任命。
1741年:アントニオ・ヴィヴァルディの葬儀に参加。
1747年:ベルリンのフリードリヒ大王の宮廷を訪問。
1750年:死去。

特典・視聴・HMVユーザーレビュー

特典・視聴・HMVユーザーレビューを見る

  • リンク先はHMVのサイトとなります。

※ 一部の商品はHMVより販売業務の委託を受けています。

×

hontoからおトクな情報をお届けします!

割引きクーポンや人気の特集ページ、ほしい本の値下げ情報などをプッシュ通知でいち早くお届けします。