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フルート四重奏によるモーツァルト『フィガロの結婚』シュルツ&ウィーン・フィルハーモニア弦楽三重奏団

  • 発売日:2007/02/20
  • レーベル:カメラータ
  • カタログNo.:CMCD28122
  • 組み枚数:1枚
  • 発売国:日本
  • フォーマット:CD
  • 国内送料無料

CD

フルート四重奏によるモーツァルト『フィガロの結婚』シュルツ&ウィーン・フィルハーモニア弦楽三重奏団【CD】

モーツァルト(1756-1791)

フルート四重奏版『フィガロの結婚』シュルツとフィルハーモニア弦楽三重奏団によるモーツァルトのオペラ・シリーズ第3弾。有名アリアが数多く生み出されたオペラ『フィガロの結婚』...

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フルート四重奏によるモーツァルト『フィガロの結婚』シュルツ&ウィーン・フィルハーモニア弦楽三重奏団【CD】

税込 3,080 28pt

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商品説明

フルート四重奏版『フィガロの結婚』

シュルツとフィルハーモニア弦楽三重奏団による
モーツァルトのオペラ・シリーズ第3弾。
有名アリアが数多く生み出されたオペラ『フィガロの結婚』を、おなじみのメ
ンバーで新録音しました。既に発売されている『魔笛』、『ドン・ジョヴァンニ』は、その編曲のめずらしさ、歌とオーケストラとはまた趣の異なる軽やかな編成、そしてシュルツのしっとりとしたフルート演奏など、楽しく気軽に聴けるその内容からシュルツ・ファンだけでなく、オペラ・ファンも魅了しました。
 オペラはやはり劇場で「観て」楽しむのが本当ですが、このCDに収められた『フィガロの結婚』はまさに「聴いて楽しむ」ために編曲されています。「聴いて」あらたな『フィガロの結婚』を発見するのもまた、一興かもしれません。(カメラータ・トウキョウ)

モーツァルト:歌劇『フィガロの結婚』
(ヨハン・ヴェント編曲によるフルート四重奏版)
・序曲
(第1幕)
・5…10…20
・もし夜中に奥様が、お前をお呼びの時は
・伯爵様、踊りをなさりたければ
・何だと! 早く行って
・愛の蝶よ、お前はもう夜昼に飛び廻って
(第2幕)
・愛の神様、私の苦しみと溜め息に
・恋とはどんなものか
・もう出て来い、不埒な小僧め~旦那様、その驚きようはどういうことですか(第7場)~スザンナ、私死にそうよ(第8場)~皆さん、外にはもう楽士たちが来ております(第9場)~フィガロ、この手紙を書いたのは誰か?~ああ、旦那様、旦那様…なんと無礼な(第10場)~この紙は貴方が落としたのでしょうね。~いつも正しい旦那様(第11場)
(第3幕)
・なんと柔らかな西風が…
・お受け下さい、奥様
・さあ行進曲だ、行きましょう
(第4幕)
・早くおいで、素晴らしい喜びよ
・あなたを愛している人の望みどおり
 ヴォルフガング・シュルツ(フルート)
 ウィーン・フィルハーモニア弦楽三重奏団
〔ペーター・ヴェヒター(ヴァイオリン)
 トビアス・リー(ヴィオラ)
 タマーシュ・ヴァルガ(チェロ)〕
 録音:2006年2月、ウィーン

ヴォルフガング・シュルツ(フルート)
オーストリア、リンツの音楽一家に生まれる。リンツとザルツブルクにて学んだ後、ウィーン音楽大学にてハンツ・レズニチェックに師事した。その後、さらにオーレル・ニコレの指導の下で研鑽を積む。
 18歳でウィーン・フォルクスオーパー管弦楽団の首席奏者に就任するなど若くして頭角を現し、1970年にはウィーン・フィルハーモニー管弦楽団およびウィーン国立歌劇場管弦楽団の首席奏者となり、現在に至る。
 室内楽の分野においても、パートナーであるヘルムート・ドイチュとの長年にわたるデュオをはじめ、エリーザベト・レオンスカヤ、シュテファン・ヴラダー、アンドラーシュ・シフ、マウリツィオ・ポリーニ、ジェシー・ノーマン、アマデウス・カルテット、アルバンベルク四重奏団ら国際的に著名なアーティストと数多くの演奏会を行う。ソリストとしても、アバド、マゼール、メータ、小澤征爾やプレヴィンら著名な指揮者と世界各地で共演している。1983年より、ウィーン・フィルとベルリン・フィルの首席管楽器奏者からなるアンサンブル・ウィーン=ベルリンのメンバー。
 レパートリーはバロックから現代までと幅広く、特にオーストリアの現代作曲家の作品の演奏に力を注いでおり、多くの作品が彼に献呈されている。
 レコーディングも多く、著名な賞を受賞している録音も数多い。
 1979年よりウィーン音楽大学教授を務めるほか、1996年からはルールマラン(フランス)でのボヌール音楽祭の芸術監督を務めている。(カメラータ・トウキョウ)

アーティスト紹介

モーツァルト(1756-1791)

1756年:ザルツブルクで誕生。1761年:最初の作曲(『アンダンテ ハ長調 K.1a』)。 1782年:オペラ『後宮からの誘拐』初演。1783年:大ミサ曲ハ短調 K.427(417a)を上演。 1785年:弦楽四重奏曲集(ハイドン・セット)をハイドンに献呈。1786年:オペラ『フィガロの結婚 K.492』初演。 1787年:父レオポル 【主要作品検索】
交響曲 | 全集 | 第1番 K16 | 第2番 K17 | 第3番 K18 | 第4番 K19 | 第5番 K22 | 第6番 K43 | 第7番 K45 | 第8番 K48 | 第9番 K73 | 第10番 K74 | 第11番 K84 | 第12番 K110/75b | 第13番 K112 | 第14番 K114 | 第15番 K124 | 第16番 K128 | 第17番 K129 | 第18番 K130 | 第19番 K132 | 第20番 K133 | 第21番 K134 | 第22番 K162 | 第23番(序曲) K181 | 第24番 K182 | 第25番 K183 | 第26番 K184 | 第27番 K199 | 第28番 K200 | 第29番 K201 | 第30番 K202 | 第31番“パリ”K297 | 第32番(序曲) K318 | 第33番 K319 | 第34番 K338 | 第35番“ハフナー”K385 | 第36番“リンツ”K425 | 第37番(序曲)K.444(425a+A53) | 第38番“プラハ”K504 | 第39番 K543 | 第40番 K550 | 第41番“ジュピター”K551 | 第42番 K75 | 第43番 K76/42a | 第44番 K81/73l | 第45番 K95/73n | 第46番 K96/111b | 第47番 K97/73m | 第48番 K120/111a | 第50番 K161/163/141a) | 第51番 K121/196/207a | 第52番 K102/213c | 第55番 K.A.214/45b

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企画もの | 大全集

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作品リスト

【生涯】
1756年:ザルツブルクで誕生。
1761年:最初の作曲(『アンダンテ ハ長調 K.1a』)。
1782年:オペラ『後宮からの誘拐』初演。
1783年:大ミサ曲ハ短調 K.427(417a)を上演。
1785年:弦楽四重奏曲集(ハイドン・セット)をハイドンに献呈。
1786年:オペラ『フィガロの結婚 K.492』初演。
1787年:父レオポルト死去、オペラ『ドン・ジョヴァンニ K.527』初演。
1788年:交響曲第39番、第40番、第41番を作曲。
1790年:オペラ『コジ・ファン・トゥッテ K.588』初演。
1791年:ピアノ協奏曲第27番K.595を作曲。オペラ『皇帝ティートの慈悲』K.621、『魔笛』K.620を初演。同年12月5日、死去。

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