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勘違い

  • 発売日:2012/03/28
  • レーベル:カッティング エッジ
  • カタログNo.:CTCR14760
  • 組み枚数:1枚
  • 発売国:日本
  • フォーマット:CD
  • 国内送料無料

CD

勘違い【CD】

安藤裕子

各方面の賞賛を浴び、ミュージックマガジンJ-POP部門年間1位に選ばれた前作「JAPANESE POP」から一年半ぶりに発表される今作。サウンド プロデューサーには前作同...

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勘違い【CD】

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曲目

ディスク1
  1. 勘違い
  2. エルロイ
  3. 輝かしき日々
  4. すずむし
  5. それから
  6. アフリカの夜
  7. 永すぎた日向で
  8. 地平線まで(Album Ver)
  9. 飛翔
  10. 誕生日の夜に

商品説明

各方面の賞賛を浴び、ミュージックマガジンJ-POP部門年間1位に選ばれた前作「JAPANESE POP」から一年半ぶりに発表される今作。サウンド プロデューサーには前作同様、山本隆二とオランダのポップ・マエストロ、ベニー・シングスを起用。
出産を挟んで制作された今作は、前作までの安藤裕子の世界観を踏襲しつつも、最初の耳触りは、これまでの作品とは全く違う仕上がり。
暴力的ですらある、M1「勘違い」、砂原良徳のremix先行発売で話題になった M2「エルロイ」の原曲から幕を開け、アイゴンの参加によって、よりロッキンな仕上がりのNHKドラマ主題歌でもあるM3「輝かしき日々」へ。ベニー・シングスの手によるダンサンブル・ナンバーM4、そして男子目線の歌詞で爽やかに涙がこぼれるM5はポップ・マエストロの面目躍如、さすがの完成度。スティーリー・ダンを彷彿させる3管のSAXがじんわりと効いているM6は、安藤裕子の音楽的片翼とも言える、ニュー・ミュージック/AOR。M7では再びアイゴンを迎え、ルー・リードを思わせる強烈に切ないバラードを披露。東武鉄道スペーシア・キャンペーンソングとして書き下ろされ、チャリティシングルとして先行発売されていたM8「地平線まで」は、ホルンと弦を加え、新たにレコーディングし直した別バージョン。その静謐な世界から、宮部みゆき原作のフジテレビ系ドラマ「魔術はささやく」エンディングテーマとして書き下ろされた壮大なバラードM9「飛翔」への流れは圧巻。この曲では、初顔合わせのおおはた雄一のギタープレイも聴くことが出来る。そして、Great3の白根賢一が書き下ろしたM10は、初期の名曲「ドラマチックレコード」のような、暖かく、切なく、ほろりと涙が流れる仕上がり。ラストを飾るM11は、力強い歌詞と一筋縄ではいかない不思議な展開、ツアーのバンドメンバーによる躍動感あふれる演奏で、中盤以降の高揚感は、LIVEの定番「聖者の行進」を彷彿とさせるような仕上がりになっている。幾重にも重なる声で、天に昇っていくような印象のアウトロは、アルバムのラストを飾るのにふさわしい、大きな大きな曲になっている。
様々なタイプの曲が詰まっているが、M1からM11まで一本筋の通った、何度もリピートしたくなる、素晴らしいアルバムに仕上がっている。(メーカー資料より)

アーティスト紹介

安藤裕子

1977年生まれ。シンガーソングライター。2003年ミニアルバム「サリー」でデビュー。2005年、月桂冠のTVCMに「のうぜんかつら(リプライズ)」が起用され、大きな話題となる。

1977年生まれ。シンガーソングライター。
2003年ミニアルバム「サリー」でデビュー。
2005年、月桂冠のTVCMに「のうぜんかつら(リプライズ)」が起用され、大きな話題となる。
類い稀なソングライティング能力を持ち、独特の感性で選ばれた言葉たちを、囁くように、叫ぶように、熱量の高い歌にのせる姿は聴き手の心を強く揺さぶり、オーディエンスに感情の渦を巻き起こす。物語に対する的確な心情描写が高く評価され、多くの映画、ドラマの主題歌も手がけている。ライブ・ステージの評価も高く、バンドセットとアコースティックセットの2形態で、全国を細かく廻っている。CDジャケット、グッズのデザインや、メイク、スタイリングまでを全て自身でこなし、時にはミュージックビデオの監督まで手がける多彩さも注目を集め、2014年には、大泉洋主演 映画「ぶどうのなみだ」でヒロイン役に抜擢され、デビュー後初めての本格的演技にもチャレンジした。
2018年はデビュー15周年を迎え、マイペースながらも精力的に活動中。

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