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Seventh Life Path

  • 発売日:2015/05/20
  • レーベル:Avalon /marquee Inc
  • カタログNo.:MICP11221
  • 組み枚数:1枚
  • 発売国:日本
  • フォーマット:CD
  • 国内送料無料

CD

Seventh Life Path【CD】

Sirenia

●ノルウェー産5人組シンフォニック・ゴシック・メタルの代表格、「シレニア」による2年振り通算7作目となるスタジオ作。●元TRISTANIAのモルテン・ヴェランド(guit...

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Seventh Life Path【CD】

2,808(税込)

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曲目

ディスク1
  1. Seti
  2. Serpent
  3. Once My Light
  4. Elixir
  5. Sons Of The North
  6. Earendel
  7. Concealed Disdain
  8. Insania
  9. Contemptuous Quitus
  10. The Silver Eye
  11. Tragedienne
  12. Tragica (Tragedienne Spanish Version - Bonus Track)Tragica (Japanese Version - Bonus Track)

その他のバージョン

CD Seventh Life Path (Digi) US輸入盤 発売日 : 2015/05/12 1~3日

商品説明

●ノルウェー産5人組シンフォニック・ゴシック・メタルの代表格、「シレニア」による2年振り通算7作目となるスタジオ作。

●元TRISTANIAのモルテン・ヴェランド(guitars and vocals)がバンド脱退後の2001年に、「TRISTANIAからの論理的なステップ」という位置付けの元に立ち上げたニュー・バンド。モルテンがほぼ全パートをプレイ、女性シンガーのファビーネ・ゴンダミンをフィーチュアして制作した「AT SIXES AND SEVENS」でデビューを果たす。2005年には欧州最大手レーベル『Nuclear Blast Records』との契約を勝ち取り、ニュー・シンガーにモニカ・ペダーソンを迎えたアルバム「NINE DESTINIES AND A DOWNFALL」がドイツで54位にチャートイン、精力的なライヴ活動なども功を奏し、徐々に人気が高まってゆく。その後、方向性の違いで脱退したモニカに代わりスペイン出身の若き女性シンガー、アイリンを迎え入れさらなるパワーアップを果たした彼らは、2009年に4th「THE 13th FLOOR」を、2011年に5th「THE ENIGMA OF LIFE」発表。そして2013年発表の6th「PERILS OF THE DEEP BLUE」は、BILLBOARDのHEETSEEKERSで20位を獲得、注目のアーティストとしてその人気は年々上昇中。今年5月に開催されるゴシック系アーティストが集うフェスティヴァル「DAMES OF DARKNESS FESTIVAL」へのヘッドライナー出演が決定している。

●さらに説得力を増した憂いを湛えたヴォーカル・スタイルが魅力のアイリン嬢の歌唱が光る最新作。彼女の妖艶なヴィジュアルを通して映し出されるシンフォニック・サウンドな世界観は、ますます冴えを見せ、前作以上に壮大なオーケストレーションを施し前面に押し出した、これぞシンフォニック・ロックの真骨頂とも言うべき一作。

●日本盤には、本編収録の"Tragedienne"のスペイン語ヴァージョンと日本語ヴァージョンの2曲を収録。

~(メーカー資料より)~

アーティスト紹介

Sirenia

それまでTRISTANIAで3枚のアルバムと1枚のEPを制作したキャリアを持つモルテン・ヴェランドがTRISTANIAを脱退後、2001年に「TRISTANIAからの論理的なステップ」と位置づけたプロジェクト、 SIRENIAを始動する。モルテンがほとんどのパートをプレイし、女性シンガー、ファビーネ・ゴンダミンをフィーチュアして制作した「AT SIXES AND SEVENS」でデビュー。 2003年にはシンガーをファビーネからヘンリエッテ・ボルドヴィクにスイッチし、デビュー・アルバムでクリーン・ヴォイスを担当していたクリスティアン・ガンダーセンをギタリスト兼シンガーとして、 そしてジョナサン・ペレツをドラマーとして迎えるなどして2nd「AN ELIXIR FOR EXISTENCE」を制作。この頃よりライヴ活動も始め、小規模ながらツアーなども行う。 翌2004年には「SIRENIAN SHORES EP」をリリース。ギタリストにはビヨン・ランダが新たに迎え入れられる。 2005年には欧州最大手のNuclear Blastとの契約を得るが、9月にヘンリエッテが脱退を表明。バンドは後任にモニカ・ペダーソンを迎え入れ新作のレコーディングをスタート、 2007年にアルバム「NINE DESTINIES AND A DOWNFALL」を発表する。このアルバムはドイツで54位にチャートインするなどの実績を残した。 しかし、モニカは音楽的な方向性の違いもありバンドを脱退。バンドは後任としてスペイン出身の若きシンガー、アイリンことピラー・ギメネズ・ガルシアを迎え入れる。 また、ほぼ時期を同じくしてビヨンも脱退。後任としてマイケル・S・クルミンスが加入。こうして、モルテン(Vo, G, B, Key and Programming)、アイリン(Vo)、 ジョナサン(Ds)、マイケル(G)という布陣が固まり、レコーディングを開始。ヨーロッパでは2009年1月、日本では4月に、4作目のスタジオ・アルバム「THE 13th FLOOR」を発表、 2011年には「THE ENIGMA OF LIFE」を発表、そしてこの2年後の2013年には通算6作目となる「PERILS OF THE DEEP BLUE」をリリースと精力的に活動を行っている。 <メンバー> Ailyn (female vocals) Morten Veland (guitars and vocals) Jan Erik Soltvedt (guitars) Jonathan A. Perez (drums)

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