サイト内検索

詳細検索

ヘルプ

セーフサーチについて

性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示を調整できる機能です。
ご利用当初は「セーフサーチ」が「ON」に設定されており、性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示が制限されています。
全ての作品を表示するためには「OFF」にしてご覧ください。
※セーフサーチを「OFF」にすると、アダルト認証ページで「はい」を選択した状態になります。
※セーフサーチを「OFF」から「ON」に戻すと、次ページの表示もしくはページ更新後に認証が入ります。

【ネットストア】カレンダー全品ポイント最大10倍キャンペーン

【HB】丸善丸の内本店×hontoブックツリー 編集者がオススメする他社の本!(~12/10)

  1. hontoトップ
  2. 本の通販ストア
  3. Music
  4. クラシック
  5. 『キッチンにスナークが~現代トロンボーン作品集』 スヴェッレ・リース、エッゲン&オスロ・シンフォニエッタ、他

『キッチンにスナークが~現代トロンボーン作品集』 スヴェッレ・リース、エッゲン&オスロ・シンフォニエッタ、他

  • 発売日:2015/07/08
  • レーベル:Aurora Records
  • カタログNo.:ACD5081
  • 組み枚数:1枚
  • 発売国:Europe
  • フォーマット:CD
  • 国内送料無料

CD

『キッチンにスナークが~現代トロンボーン作品集』 スヴェッレ・リース、エッゲン&オスロ・シンフォニエッタ、他【CD】

ユニークなトロンボーンのための作品集ノルウェー作曲家協会の新しいアルバム「キッチンにスナークが」は、ノルウェー放送管弦楽団のスヴェッレ・リースの演奏するトロ...

もっと見る

『キッチンにスナークが~現代トロンボーン作品集』 スヴェッレ・リース、エッゲン&オスロ・シンフォニエッタ、他【CD】

2,905(税込)

ポイント :26pt

現在お取り扱いができません

あわせて読みたい本

この商品に興味のある人は、こんな商品にも興味があります。

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

商品説明

ユニークなトロンボーンのための作品集

ノルウェー作曲家協会の新しいアルバム「キッチンにスナークが」は、ノルウェー放送管弦楽団のスヴェッレ・リースの演奏するトロンボーンにスポットライトを当てた「トロンボーンの参加するグループ写真」として制作され、ノルウェーの作曲家たち、アルネ・ヌールハイム[1931-2010]、オルヤン・マトレ[1979-]、ヨン・オイヴィン・ネス[1968-]の書いたソロ作品、室内楽作品、シンフォニエッタ共演の作品が6曲収められています。
 スナークは、「不思議の国のアリス」のルイス・キャロルが書いたナンセンス詩「スナーク狩り」に現れる伝説の怪生物。ヌールハイムの『スナーク狩り』とその素材を再加工した『スナークの帰還』は、この詩に基づく作品。マトレのトロンボーンとピアノのための『・・・なぜなら、わたしが今、そう言うから』は、イギリスのプレーヤー、ゲアリー・マクフィーの委嘱で作曲。トロンボーンの特殊奏法も使われ、マトレの作品の特色のひとつ「音」の使い方の際立ったセンスの良さが発揮された小品。ネスは「いろいろなところ」からインスピレーションと作品のヒントを見つけてきては「ユーモア」を底流とする作品に創り上げることで知られます。
 スヴェッレ・リースはノルウェー音楽アカデミーでインゲマル・ロースに学び、卒業後、ノルウェー歌劇場管弦楽団に採用されました。マレーシア・フィルハーモニック管弦楽団で演奏、現在、ノルウェー放送のオーケストラのソロ・トロンボーン奏者を務めています。このアルバムの曲は、ネスの作品集『ダンディなガラクタ』(ACD5012)に収録されていた音源を使った『危険な子猫』をのぞき、ノルウェー放送局のスタジオでセッション録音されました。(キングインターナショナル)

【収録情報】
ヌールハイム:

● スナーク狩り(トロンボーン・ソロ)
● タペストリー(トロンボーン、チェロとエレクトロニクス)
● スナークの帰還(トロンボーンとテープ)

マトレ:
● 『・・・なぜなら、わたしが今、そう言うから』 (2010)
(トロンボーンとピアノ)

ネス:
● ウツボ(かつてフェックス・ピフトルフとして知られた小品)
(トロンボーン、チェロとピアノ)
● 危険な子猫(トロンボーンと室内オーケストラ)

 スヴェッレ・リース(トロンボーン)
 エメリー・カルダス(チェロ)
 アスビョルン・ブロックム・フルー(エレクトロニクス)
 シーグスタイン・フォルゲルー(ピアノ)
 オスロ・シンフォニエッタ
 クリスチャン・エッゲン(指揮)

 録音時期:2014年1月13-15日、3月17-18日、1999年(危険な子猫)
 録音場所:オスロ、ノルウェー放送(NRK)大スタジオ
 録音方式:ステレオ(デジタル/セッション)

特典・視聴・HMVユーザーレビュー

特典・視聴・HMVユーザーレビューを見る

  • リンク先はHMVのサイトとなります。

クラシック ランキング

クラシックのランキングをご紹介します一覧を見る

前へ戻る

次に進む

※ 一部の商品はHMVより販売業務の委託を受けています。