サイト内検索

詳細検索

ヘルプ

セーフサーチについて

性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示を調整できる機能です。
ご利用当初は「セーフサーチ」が「ON」に設定されており、性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示が制限されています。
全ての作品を表示するためには「OFF」にしてご覧ください。
※セーフサーチを「OFF」にすると、アダルト認証ページで「はい」を選択した状態になります。
※セーフサーチを「OFF」から「ON」に戻すと、次ページの表示もしくはページ更新後に認証が入ります。

【ネットストア】東京ニュース通信社 全品ポイント5倍

【HB施策】ティザー『DEATH NOTE』描き下ろし読み切り『ジャンプSQ. 2020年3月号』掲載記念プレゼント企画エントリーページ

  1. hontoトップ
  2. 本の通販
  3. Music
  4. ロック
  5. Dancing With Bad Grammar: The Director's Cut

Dancing With Bad Grammar: The Director's Cut

  • 発売日:2016/08/26
  • レーベル:Sunday Best
  • カタログNo.:BRC519
  • 組み枚数:1枚
  • 発売国:日本
  • フォーマット:CD

CD

Dancing With Bad Grammar: The Director's Cut【CD】

L.A. Salami

エド・シーラン、ジェイク・バグ、ジェイムス・ベイに続いて彗星の如く現れた大型新人SSWL.A. サラーミ遂にデビュー!ここ日本でも絶大なる人気を誇るキティー・デイジー&ル...

もっと見る

Dancing With Bad Grammar: The Director's Cut【CD】

税込 2,420 22pt

現在お取り扱いができません

あわせて読みたい本

この商品に興味のある人は、こんな商品にも興味があります。

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

曲目

ディスク1
  1. Going Mad As The Street Bins
  2. & Bird
  3. No Hallelujahs Now
  4. Anything's Greener Than Burnt Grass
  5. I Wear This Because Life Is War!
  6. The City Nowadays
  7. Papa Stokely (skit)
  8. I Can't Slow Her Down
  9. Loosley On My Mind
  10. Why Don’t You Help Me?
  11. Day to Day (for 6 days a week)
  12. Def(a)ormation Days
  13. Aristotle Ponders The Sound
  14. My Thoughts, They Too Will Tire
  15. Never Felt Closer (bad set) *Bonus Track for Japan

その他のバージョン

CD Dancing With Bad Grammar: The Director's Cut (Digi) UK輸入盤 発売日 : 2016/08/26 購入できません

商品説明

エド・シーラン、ジェイク・バグ、ジェイムス・ベイに続いて彗星の如く現れた大型新人SSWL.A. サラーミ遂にデビュー!


ここ日本でも絶大なる人気を誇るキティー・デイジー&ルイスを発掘し、カリスマ映画作家デヴィッド・リンチの音楽アーティストとしての側面を支えてきた名門が2016年に満を持して送りだすポスト・モダン・ブルースの旗手、L.A. サラーミ待望のデビュー・アルバム。ナイジェリア移民のルーツを持つロンドン生まれのこのSSWは一聴して分かる通り、ボブ・ディランやニック・ドレイク、クラッシュにピート・ドハーティまで彷彿とさせる新世代UKアクト。詩趣に富みながら心をむき出しにした生々しい歌詞で、イギリスに生きる日常への憂い、苛立ち、政治や社会に対する抵抗、そして過去への敬意と未来への情熱を吐き出すポスト・モダン・ブルースの旗手として大きな話題を集めている。デビュー前からリアン・ラ・ハヴァスのツアーでサポート・アクトを務めたことをきっかけにジョニ・ミッチェルやニール・ヤングを引き合いに注目を集め、自ら“ベックとケイト・テンペストを掛け合わせたジャム”と呼ぶ先行シングル「The City Nowadays」をはじめ、レコーディングはすべて一発録りを敢行。エド・シーランやジェイク・バグに続くヒップホップ~グライム世代のビート詩とチェイン・ギャング・ブルースを奏でるSSWとしてブレイク必至のデビュー・アルバムが完成した。プロデュースはフローレンス・アンド・ザ・マシーン、トム・オデル、そしてジェイク・バグを手掛けてきたマット・イングラムを起用。
8月26日に全世界同時リリースされる本作の日本盤CDには歌詞・対訳、解説書が封入され、ボーナス・トラックが追加収録される。

(メーカー・インフォメーションより)

特典・視聴・HMVユーザーレビュー

特典・視聴・HMVユーザーレビューを見る

  • リンク先はHMVのサイトとなります。

※ 一部の商品はHMVより販売業務の委託を受けています。

×

hontoからおトクな情報をお届けします!

割引きクーポンや人気の特集ページ、ほしい本の値下げ情報などをプッシュ通知でいち早くお届けします。