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  5. Face The Face ~live In Cannes 1986 (+2CD)

Face The Face ~live In Cannes 1986 (+2CD)

  • 発売日:2016/09/02
  • レーベル:Ward Records
  • カタログNo.:GQBS90182
  • 組み枚数:2枚
  • 発売国:日本
  • フォーマット:DVD
  • 国内送料無料

DVD

Face The Face ~live In Cannes 1986 (+2CD)【DVD】 2枚組

Pete Townshend / Deep End / David Gilmour

1982年にザ・フーを解散させ、ソロ・アーティストとして新たな一歩を踏み出したピート・タウンゼンド。1985年にライヴ・エイドで一度限りのザ・フー再結成ライヴを行ったもの...

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Face The Face ~live In Cannes 1986 (+2CD)【DVD】 2枚組

税込 6,600 60pt

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曲目

ディスク1
  1. 無法の世界
  2. セカンドハンド・ラヴ
  3. ギヴ・ブラッド
  4. ビハインド・ブルー・アイズ
  5. アフター・ザ・ファイア
  6. スリット・スカーツ
  7. ブルー・ライト
  8. アイ・プット・ア・スペル・オン・ユー
  9. ハイディング・アウト
  10. ザ・シー・リフューズ・ノー・リヴァー
  11. フェイス・ザ・フェイス
  12. ピンボールの魔術師
  13. ア・リトル・イズ・イナフ
  14. ラフ・ボーイズ
  15. ナイト・トレイン
ディスク2
  1. 無法の世界
  2. セカンドハンド・ラヴ
  3. ギヴ・ブラッド
  4. ビハインド・ブルー・アイズ
  5. アフター・ザ・ファイア
  6. スリット・スカーツ
  7. ブルー・ライト
  8. アイ・プット・ア・スペル・オン・ユー
  9. ハイディング・アウト
  10. ザ・シー・リフューズ・ノー・リヴァー
  11. フェイス・ザ・フェイス
  12. ピンボールの魔術師
  13. ア・リトル・イズ・イナフ
  14. ラフ・ボーイズ
  15. ナイト・トレイン

その他のバージョン

DVD Face The Face ~live In Cannes 1986 国内盤 発売日 : 2016/09/02 購入できません

商品説明

1982年にザ・フーを解散させ、ソロ・アーティストとして新たな一歩を踏み出したピート・タウンゼンド。1985年にライヴ・エイドで一度限りのザ・フー再結成ライヴを行ったものの、彼の“本業”はあくまでソロ・キャリアであり、アルバム『ホワイト・シティ』を発表。同作に伴うツアーの一環としてドイツのTV番組『ロックパラスト』に出演して行ったのがこのライヴだ。

“ピート・タウンゼント&ザ・ディープ・エンド”名義で行われたステージには、超豪華なミュージシャン達が集結している。ピートがギターとヴォーカルを担当するのに加えて、当時ピンク・フロイドが活動休止中だったデヴィッド・ギルモア(ギター)が全面参加。1983年、ピンク・フロイドの『ファイナル・カット』発表後にロジャー・ウォーターズと決裂したデヴィッドはバンドを封印。ソロ・アルバム『About Face 狂気のプロフィール』(1984)で新しい音楽性の実験を図っている。結局彼はピンク・フロイドを復活させ、『鬱』(1987)で往年のギター・スタイルへと回帰するが、このライヴでは過渡期的なプレイを聴くことが可能だ。

この時期ジェフ・ベック・グループの一員で、後にTOTOや上原ひろみと活動するサイモン・フィリップス(ドラムス)もプレイしている。1960年代から活躍してきたベテランの彼だが、当時はまだ29歳。若さに任せたダイナミックなドラミングで魅了する。さらに元フリーで、ザ・フーのツアー・キーボード奏者を務めたこともあるジョン“ラビット”バンドリック(キーボード)、元メディシン・ヘッドのピーター・ホープ・エヴァンス(ハーモニカ)、ユーリズミックスやトーマス・ドルビーなどとのセッションで知られるチュチョ・メルチャン(ベース)など、イギリスのロック・シーンを支えてきた実力派プレイヤー達がピートをバックアップしている。
1曲目からザ・フーの「Won't Get Fooled Again 無法の世界」でスタートするライヴは、新旧のナンバーを交えながら突っ走っていく。「ピンボールの魔術師」や「ビハインド・ブルー・アイズ」などザ・フーのクラシックスはもちろん、当時の最新作『ホワイト・シティ』からの「ギヴ・ブラッド」「フェイス・ザ・フェイス」、そしてピートのソロ作『エンプティ・グラス』(1980)からの「ア・リトル・イズ・イナフ」、『チャイニーズ・アイズ』(1982)からの「スリット・スカーツ」「シー・リフュージズ・ノー・リバー」など、約1時間半にわたって繰り広げられるロックンロール・ショーは圧巻だ。

さらにデヴィッド・ギルモアが自らのソロ作『About Face 狂気のプロフィール』(1984)から「ブルー・ライト」を弾き歌うのも貴重だ。ジェイムズ・ブラウンの「ナイト・トレイン」で締めくくるフィナーレまで、ザ・フーとは一線を画するステージを目撃することが出来る。

このライヴが収録された30年前、ザ・フーはまだ一度も来日しておらず、“まだ見ぬ最後の強豪”と呼ばれていた。また、バンドが解散していたため、ピートのライヴ演奏を見ることは不可能と思われていた時期である。ザ・フーは後に再結成、2004年には初来日も実現するが、日本のファンにとってまだ“夢”だった時代のピートの熱気あふれるライヴ・パフォーマンスが、本作にはあますところなく収められている。

【メンバー】
ピート・タウンゼント(ヴォーカル/ギター)
デヴィッド・ギルモア(ギター)
サイモン・フィリップス(ドラムス)
ジョン“ラビット”バンドリック(キーボード)
ピーター・ホープ・エヴァンス(ハーモニカ)
チュチョ・メルチャン(ベース)
ジョディ・リンスコット(パーカッション)

(メーカー・インフォメーションより)

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