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Kotoe

  • 発売日:2018/02/07
  • レーベル:Hamilton Heights
  • カタログNo.:KOTOECD0001
  • 組み枚数:1枚
  • 発売国:日本
  • フォーマット:CD

CD

Kotoe【CD】

Kotoe Suzuki

Kotoe Suzuki、待望のデビューアルバム発売。全曲NY録音情感豊かなオリジナル楽曲と、ラテンフレーバーがちりばめられ、斬新にアレンジされたジャズスタンダード曲から...

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Kotoe【CD】

税込 2,037 18pt

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商品説明

Kotoe Suzuki、待望のデビューアルバム発売。全曲NY録音

情感豊かなオリジナル楽曲と、ラテンフレーバーがちりばめられ、斬新にアレンジされたジャズスタンダード曲からなる。12年間のNY生活を経て書き溜め、培ってきた、ブラジリアン、ラテンジャズ、ポップス、クラシックの融合と、ジャンルを超えた独自の音楽観が詰まった、ピアニスト、シンガー、ソングライターKotoe Suzuki待望のデビューアルバム。
過去2度のラテングラミー賞にノミネートされ、レイ・バレットや、パキート・デ・リべラらと共演してきたラテンジャズ界の実力派ピアニスト、作曲家、アレンジャー、ヘクター・マルティニョンと、ベイ・シューや青木カレンを手掛けた塩田のりひでをプロデューサーに迎える。
また、伝説のパーカッション奏者、ミノ・シネル(マイルス・デービス、ウェザーレポート、スティング)、サミュエル・トレス(アルテューロ・サンドバル)クリストフ・ラファリデス(アントニオ・サンチェス、クリスチャン・マクブライド)らベテランと新鋭若手ミュージシャンがレコーディングに参加。

【Kotoe Suzuki / 鈴木 琴栄 (Piano, Vocal, & Composition)】
東京生まれ。ジャズビッグバンドのトランペット奏者だった台湾人の祖父、老舗ライブハウスのオーナーの父、声楽家の母をもつ影響で、3歳からクラシックピアノを始める。内向的だった幼少の頃から、即興演奏や作曲を通じて心の声を表現してきた。
小1から中学3年まで小澤征爾らを輩出した、桐朋音楽大学付属の音楽教室で英才教育を受けるも音大に進まず。世界情勢に興味を持ち、上智大学国際関係法学科に入学。国際会議で出会った紛争地の人々の奏でる音楽に突き動かされ音楽の力を再認識する。その直後、大学の図書館で見つけた即興音楽を使った音楽療法セッションの50年以上前の音源テープに衝撃を受け、音楽療法を学ぶことを即決。
大学卒業後’01年、9/11の一週間前にNYに渡り、ニューヨーク大学大学院で音楽療法を学ぶ。’05年に一時帰国。’08年に再渡米。本格的な創作、演奏活動を始めたのは、NY生活計10年を経た2012年頃から。音楽療法士として働きながら、ハーレムに居を構え、ジャズMobileでジャズピアノを学び、ヘクター・マティニョンに師事。
Kotoeのオリジナル曲の原点は、自身が音楽に突き動かされたり、国や人種、障がいを超えて様々な人々と音楽療法を通じてかかわったり、NYという「音楽のるつぼ」で多様なスタイルに触れてきた経験全てである。
デビューに至るまで、自身のバンドでトップミュージシャンたちとNYの “DROM” や“Somethin’ Jazz”などで単独ライブを重ねてきた。
デビューアルバム<Kotoe>は、心の情景を書き溜めてきたオリジナル曲と選りすぐったスタンダード曲からなるKotoeの音楽の軌跡である。

【Norihide Shiota / 塩田 哲嗣 (Produce& Recording engineering)】
1992年頃からベーシストとして数多くのSession&録音に参加。’96年ニューオリンズで演奏活動。翌年に帰国後、大坂昌彦などのクループで活躍。’01年ニューヨークに再渡米。12年間のアメリカを拠点に活動。’03年東京スカパラダイスオーケストラのNARGOと“SFKUaNK!!”を結成。全国Bluenoteツアーやクアトロツアー等、精力的な活動を展開。’05年よりプロデュースも本格的に開始し、NY在住中Vocalの”Bei Xu”をプロデュース。i Tunes Musicなどのヒットチャートで1位を獲得。以降、数多くのプロデュース作品をリリースし続け定評がある。’14年にボストンのバークリー音楽大学にて、MP&E(ミュージックプロダクション&デザイン)とPerformanceのDual Majorで学位を取得後、日本に活動拠点を戻し、ミュージシャン&プロデューサー&録音エンジニアとして活躍中。

【Hector Martignon / ヘクター・マルティノン (Produce, Piano, & Arrange)】
南米コロンビア出身、ヨーロッパでクラシックピアノを学び、ジャズシーンでも活躍後、渡米。NYで名高い数々のジャズクラブ、”Smoke”, “Zinc Bar”, “Dizzy’s Club Coca-Cola” を中心に演奏。’90~’96年にかけてサルサ・ラテンジャズの大御所レイ・バレットのグループに在籍し、世界中をツアー。‘09に発売された自身のアルバム “Refugee”と、さらに’10年に発売された “Second Chance”の2作品がその年の Grammy Award “Best Latin Jazz Album“にノミネートされ、世界的にその才能を知らしめた。 今回は、ピアニスト、アレンジャー兼プロデューサーとして本アルバムに参加。(販売元情報)

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