サイト内検索

詳細検索

ヘルプ

セーフサーチについて

性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示を調整できる機能です。
ご利用当初は「セーフサーチ」が「ON」に設定されており、性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示が制限されています。
全ての作品を表示するためには「OFF」にしてご覧ください。
※セーフサーチを「OFF」にすると、アダルト認証ページで「はい」を選択した状態になります。
※セーフサーチを「OFF」から「ON」に戻すと、次ページの表示もしくはページ更新後に認証が入ります。

【ネットストア】東京ニュース通信社 全品ポイント5倍

丸善・ジュンク堂書店×hontoブックツリー 「~新しい出会いはここから~短編でひろがる物語」 ポイント5倍キャンペーン  ~2/12

  1. hontoトップ
  2. 本の通販
  3. Music
  4. クラシック
  5. ローマ三部作 ユージン・オーマンディ&フィラデルフィア管弦楽団(1957-61)

ローマ三部作 ユージン・オーマンディ&フィラデルフィア管弦楽団(1957-61)

SACD

ローマ三部作 ユージン・オーマンディ&フィラデルフィア管弦楽団(1957-61)【SACD】

レスピーギ(1879-1936)

LP時代、最も定評のあった『ローマ三部作』超弩級の名演・名録音LP初期の1957年から61年にかけてオーマンディが録音した『ローマ三部作』は、この20世紀屈指の色彩的な管...

もっと見る

ローマ三部作 ユージン・オーマンディ&フィラデルフィア管弦楽団(1957-61)【SACD】

税込 2,750 25pt

あわせて読みたい本

この商品に興味のある人は、こんな商品にも興味があります。

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

曲目

ディスク1
  1. 交響詩「ローマの松」 Ⅰ.ボルゲーゼ荘の松
  2. 交響詩「ローマの松」 Ⅱ.カタコンブ付近の松
  3. 交響詩「ローマの松」 Ⅲ.ジャニコロの松
  4. 交響詩「ローマの松」 Ⅳ.アッピア街道の松
  5. 交響詩「ローマの噴水」 Ⅰ.夜明けのジュリアの谷の噴水
  6. 交響詩「ローマの噴水」 Ⅱ.朝のトリトンの噴水
  7. 交響詩「ローマの噴水」 Ⅲ.真昼のトレヴィの泉
  8. 交響詩「ローマの噴水」 Ⅳ.黄昏のメディチ荘の噴水
  9. 交響詩「ローマの祭り」 Ⅰ.チルチェンセス
  10. 交響詩「ローマの祭り」 Ⅱ.五十年祭
  11. 交響詩「ローマの祭り」 Ⅲ.十月祭
  12. 交響詩「ローマの祭り」 Ⅳ.主顕祭

商品説明

LP時代、最も定評のあった『ローマ三部作』超弩級の名演・名録音

LP初期の1957年から61年にかけてオーマンディが録音した『ローマ三部作』は、この20世紀屈指の色彩的な管弦楽曲3曲のステレオLP時代屈指の名盤として高く評価されてきました。鮮明で拡がりのあるコロンビアならではの「360サウンド」が、レスピーギが大編成のオーケストラを駆使して織り上げた音の絵巻を完璧なまでの精度で再現してゆくオーマンディとフィラデルフィア管の手腕を活写しているのが最大のポイントで、特に『松』と『噴水』の2曲は、MS6001という品番を付され、コロンビアが1958年に発売したステレオLPの第1号として発売された記念碑的録音です。『祭り』は1960/61年シーズンに2回のセッションに分けて収録され、初出はシベリウスの交響曲第7番とのカップリングでしたが、その後『松』と『噴水』と組み合わされた長時間収録LPとして発売され、大きな話題を呼びました。
 いずれもステレオ初期ながら、ダイナミック・レンジの広さ、金管のバンダを含む広々とした空間性の再現力、各パートの見事な定位感など、当初から高い水準にあったコロンビアの録音技術の証左ともいえる優れたサウンドは21世紀の今でも驚愕の一言です。(メーカー資料より)

【収録情報】
レスピーギ:
1.交響詩『ローマの松』
2.交響詩『ローマの噴水』
3.交響詩『ローマの祭り』


 フィラデルフィア管弦楽団
 ユージン・オーマンディ(指揮)

 録音時期:1958年3月23日(1)、1957年4月14日(2)、1960年11月20日&1961年1月29日(3)
 録音場所:フィラデルフィア、ブロードウッド・ホテル(1,2) フィラデルフィア、アカデミー・オブ・ミュージックおよびタウン・ホール(3)

[オリジナル・レコーディング]
 プロデューサー:ハワード・H・スコット(1,2)、ジョン・マックルーア(3)

[2018年リマスター]
 アナログ・トランスファー、マルチ・トラック・マスターからのリミックス、リマスタリング・エンジニア:
 アンドレアス・K・マイヤー(マイヤーメディアLLC)

[初出]ML5249/MS6001(1958年発売 1,2)、ML5675/MS6275(1962年発売 3)
[日本盤初出]RS103(1958年9月発売 1,2)、OS201(1962年6月発売 3)

 ライナーノーツ:市川幹人ほか
 ジャケットデザイン:米国LP初出時オリジナル・ジャケット・デザイン使用

【シリーズ・コンセプト】
ソニー・クラシカルおよびRCA Red Sealの歴史的名盤を、これまでのリマスターも含め最高のクオリティを追求し、ハイブリッドディスクとして「究極」の形でフィジカル・リイッシューする「究極のSA-CDハイブリッド・コレクション」。ソニー・クラシカル秘蔵のオリジナル・マスターに遡り、アンドレアス・K・マイヤーをはじめとする経験豊富な名手が復刻を手掛ける究極のコレクションです。(メーカー資料より)

特典・視聴・HMVユーザーレビュー

特典・視聴・HMVユーザーレビューを見る

  • リンク先はHMVのサイトとなります。

クラシック ランキング

クラシックのランキングをご紹介します一覧を見る

※ 一部の商品はHMVより販売業務の委託を受けています。

×

hontoからおトクな情報をお届けします!

割引きクーポンや人気の特集ページ、ほしい本の値下げ情報などをプッシュ通知でいち早くお届けします。