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目次

MLA英語論文の手引 第6版

MLA英語論文の手引 第6版

  • ジョゼフ・ジバルディ(著)/ 原田 敬一(監修)/ 樋口 昌幸(訳編)
  • 1.研究と執筆
    • 1.1.問題探求の1形式としての研究論文
    • 1.2.コミュニケーションの1形式としての論文
    • 1.3.論題を選ぶ
    • 1.4.研究を実施する
    • 1.5.作業文献表を編集する
    • 1.6.資料を評価する
    • 1.7.ノートをとる
    • 1.8.アウトラインを作る
    • 1.9.草稿を書く
    • 1.10.言語と文体
    • 1.11.書き方の案内書
  • 2.盗用
    • 2.1.盗用の定義
    • 2.2.盗用の報い
    • 2.3.今日の情報共有
    • 2.4.意図的でない盗用
    • 2.5.盗用の諸形式
    • 2.6.出典を明記する必要がないとき
    • 2.7.その他の問題
    • 2.8.要約
  • 3.表記の仕方
    • 3.1.スペリング
    • 3.2.句読法
    • 3.3.イタリック体(下線引き)
    • 3.4.人名
    • 3.5.数
    • 3.6.研究論文における著作物のタイトル
    • 3.7.引用
    • 3.8.英語以外の言語における人名の表記法と大文字の使い方
  • 4.論文の書式
    • 4.1.印刷またはタイピング
    • 4.2.用紙
    • 4.3.余白
    • 4.4.スペースのとり方
    • 4.5.見出しとタイトル
    • 4.6.ページ番号
    • 4.7.表と図
    • 4.8.訂正と挿入
    • 4.9.装丁
    • 4.10.電子データの提出
  • 5.典拠明記:引用文献リストを作成する
    • 5.1.出典を明記する
    • 5.2.MLA方式
    • 5.3.引用文献リストおよび他の資料リスト
    • 5.4.引用文献リストの書式
    • 5.5.項目の配列
    • 5.6.書物および他の不定期刊行物を記載する
    • 5.7.定期刊行物中の論文や他の掲載物を記載する
    • 5.8.さまざまな印刷資料および非印刷資料を記載する
    • 5.9.電子出版物を記載する
  • 6.典拠明記:本文中で出典を記載する
    • 6.1.かっこ内での典拠明記と引用文献リスト
    • 6.2.かっこ内での典拠明記に必要な情報
    • 6.3.読みやすさ
    • 6.4.記載例
    • 6.5.注の中でかっこ内典拠明記を行う
  • 7.省略形
    • 7.1.はじめに
    • 7.2.時の呼称
    • 7.3.地名
    • 7.4.よく用いられる学術用語の省略形
    • 7.5.出版社名
    • 7.6.校正や訂正に用いられる記号および省略形
    • 7.7.文学書・宗教書のタイトル
  • 補遺A 分野別参考図書(抄)
  • 補遺B 他の方式による典拠明記

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