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【HB】人生を変えるきっかけの5冊(~8/21)

目次

放射化学

放射化学

  • ショパン(著)/ リルゼンツィン(著)/ リュードベリ(著)/ 柴田 誠一(訳者代表)
  • 第1章 核科学の起源
    • 1.1 放射性元素
    • 1.2 放射壊変
    • 1.3 同位体の発見
    • 1.4 原子モデル
  • 第2章 原子核,同位体,同位体分離
    • 2.1 原子核の種類
    • 2.2 原子質量と原子量
    • 2.3 同位体の質量と存在比の決定
    • 2.4 天然同位体比
    • 2.5 同位体の物理化学的な違い
    • 2.6 化学平衡における同位体効果
    • 2.7 反応速度論における同位体効果
    • 2.8 同位体分離プロセス
  • 第3章 原子核の質量と安定性
    • 3.1 原子核の安定性のパターン
    • 3.2 陽子と中性子の比
    • 3.3 質量欠損
    • 3.4 結合エネルギー
    • 3.5 核半径
    • 3.6 半経験的質量公式
    • 3.7 β安定性の谷
    • 3.8 失われた元素:43Tcおよび61Pm
    • 3.9 不安定性の他の様式
  • 第4章 不安定核と放射壊変
    • 4.1 放射壊変
    • 4.2 保存則
    • 4.3 α壊変
    • 4.4 β壊変
    • 4.5 γ線放出と内部転換
    • 4.6 自発核分裂
    • 4.7 その他の壊変様式
    • 4.8 壊変図と同位体図表
    • 4.9 原子の二次的過程
    • 4.10 閉じた壊変エネルギーサイクル
    • 4.11 放射壊変の速度論
    • 4.12 複合壊変
    • 4.13 放射壊変の単位
    • 4.14 分岐壊変
    • 4.15 連続放射壊変
    • 4.16 アイソトープジェネレーター
    • 4.17 壊変エネルギーと半減期
    • 4.18 ハイゼンベルグの不確定性原理
  • 第5章 天然放射性核種
    • 5.1 宇宙線生成核種
    • 5.2 原始の放射性核種
    • 5.3 天然の超ウラン元素とネプツニウム壊変系列
    • 5.4 トリウム
    • 5.5 ウラン
    • 5.6 環境中のラジウムとラドン
    • 5.7 非平衡
    • 5.8 放射性壊変による年代測定
    • 5.9 海洋の天然放射能
    • 5.10 天然における人工放射能
  • 第6章 放射線の吸収
    • 6.1 吸収過程の概要
    • 6.2 吸収曲線
    • 6.3 陽子および重イオンの吸収
    • 6.4 電子の吸収
    • 6.5 γ線の吸収
    • 6.6 中性子の吸収
    • 6.7 放射線のしゃへい
    • 6.8 放射線吸収の分析への応用
    • 6.9 放射線源の工業的利用
  • 第7章 物質と放射線の相互作用
    • 7.1 エネルギー移行
    • 7.2 放射線飛跡
    • 7.3 放射線量と放射線収率
    • 7.4 金属
    • 7.5 無機非金属化合物
    • 7.6 水
    • 7.7 水溶液
    • 7.8 有機化合物
    • 7.9 実験方法
    • 7.10 線量測定
    • 7.11 大スケール非生物学的応用
    • 7.12 低線量率の技術的利用
  • 第8章 検出と測定の方法
    • 8.1 飛跡(トラック)測定
    • 8.2 検出器の一般的な性質
    • 8.3 気体検出器
    • 8.4 半導体検出器
    • 8.5 シンチレーション検出器
    • 8.6 チェレンコフ検出器
    • 8.7 信号計数のエレクトロニクス
    • 8.8 特別な計数システム
    • 8.9 絶対壊変率
    • 8.10 試料調製
    • 8.11 計数における統計と誤差
  • 第9章 放射性トレーサーの利用
    • 9.1 トレーサー利用における基本的な仮定
    • 9.2 トレーサー濃度での化学
    • 9.3 分析への応用
    • 9.4 一般化学への応用
    • 9.5 生命科学への応用
    • 9.6 放射性トレーサーの工業的利用
    • 9.7 環境科学への応用
  • 第10章 宇宙線と素粒子
    • 10.1 一次宇宙線
    • 10.2 地球大気圏内の二次反応
    • 10.3 素粒子と自然界の力
    • 10.4 波動と粒子
    • 10.5 いくつかの素粒子の生成と性質
    • 10.6 ニュートリノ
    • 10.7 クォークと標準モデル
  • 第11章 核構造
    • 11.1 原子核モデルの要求
    • 11.2 回転エネルギーと角運動量
    • 11.3 単一粒子殻モデル
    • 11.4 変形核
    • 11.5 変形核の統一モデル
    • 11.6 核スピンと電子系の相互作用
    • 11.7 放射壊変と核構造
  • 第12章 核反応のエネルギー論
    • 12.1 核反応における保存則
    • 12.2 質量エネルギー
    • 12.3 クーロン障壁
    • 12.4 ラザフォード散乱
    • 12.5 弾性散乱
    • 12.6 非弾性散乱
    • 12.7 ある核反応の詳細な分析
    • 12.8 複合核モデル
    • 12.9 放射性原子核を用いた中性子源
  • 第13章 粒子加速器
    • 13.1 荷電粒子加速器
    • 13.2 イオン源
    • 13.3 一段加速器
    • 13.4 ヴァン デ グラーフ加速器
    • 13.5 線形加速器
    • 13.6 サイクロトロン
    • 13.7 周波数変調型サイクロトロンおよびシンクロトロン
    • 13.8 中性子発生器
    • 13.9 加速器の応用分野
  • 第14章 核反応の機構とモデル
    • 14.1 反応断面積
    • 14.2 部分反応断面積
    • 14.3 共鳴とトンネル効果
    • 14.4 中性子の捕獲・散乱
    • 14.5 中性子回折
    • 14.6 核反応モデル
    • 14.7 核分裂
    • 14.8 光核反応
  • 第15章 放射性核種の製造
    • 15.1 概要
    • 15.2 照射収率
    • 15.3 二次反応
    • 15.4 ターゲットの考察
    • 15.5 製造の詳細
    • 15.6 反跳分離
    • 15.7 迅速放射化学分離
  • 第16章 超ウラン元素
    • 16.1 初期の“超ウラン”元素
    • 16.2 超ウラン元素の製造
    • 16.3 アクチノイド元素の性質
    • 16.4 アクチノイド元素の利用
    • 16.5 超アクチノイド元素の化学
  • 第17章 熱核反応:はじまりと未来
    • 17.1 宇宙探査地球号からの観測
    • 17.2 時間のはじまり
    • 17.3 星の燃焼
    • 17.4 星の中での融合過程
    • 17.5 中性子捕獲過程:鉄からウランへ
    • 17.6 銀河の年齢
    • 17.7 惑星と地球の進化
    • 17.8 制御された熱核反応
  • 第18章 放射線生物学と放射線防護
    • 18.1 生物ターゲット
    • 18.2 分子レベルでの放射線効果
    • 18.3 異なる種類の細胞に対する放射線効果
    • 18.4 放射線生物学のいくつかの概念
    • 18.5 高線量下で認められるさらにいくつかの規則性
    • 18.6 高線量下での放射線効果の疫学的観察
    • 18.7 放射線殺菌
    • 18.8 遺伝的影響
    • 18.9 擬似放射性物質
    • 18.10 放射線バックグラウンド
    • 18.11 低線量放射線が体に与える影響
    • 18.12 線量-効果曲線
    • 18.13 規制勧告と防護基準
    • 18.14 放射化学的実験作業に対する防護策
    • 18.15 放射線管理
  • 第19章 原子力の基礎
    • 19.1 原子炉
    • 19.2 核分裂におけるエネルギーの放出
    • 19.3 核分裂確率
    • 19.4 核分裂因子
    • 19.5 中性子減速
    • 19.6 中性子サイクル
    • 19.7 中性子の漏えいと臨界の大きさ
    • 19.8 原子炉動力学
    • 19.9 燃料利用
    • 19.10 オクロ現象
    • 19.11 原子炉の概念
    • 19.12 研究炉および試験炉
    • 19.13 熱中性子動力炉
    • 19.14 発電所の性能
    • 19.15 原子炉の安全性
    • 19.16 放射性原子炉廃棄物
    • 19.17 核爆発
  • 第20章 原子炉
    • 20.1 熱中性子炉
    • 20.2 水冷却型炉の化学
    • 20.3 増殖炉
    • 20.4 原子炉廃棄物
    • 20.5 原子炉の安全な運用
  • 第21章 核燃料サイクル
    • 21.1 燃料要素の製造
    • 21.2 発電
    • 21.3 使用済燃料要素の組成と性質
    • 21.4 使用済燃料の管理
    • 21.5 燃料サイクル
    • 21.6 ウランおよび混合酸化物燃料の再処理
    • 21.7 トリウム燃料の再処理
    • 21.8 再処理に伴う廃棄物の流れ
    • 21.9 低レベル廃棄物および中レベル廃棄物の処理と保管
    • 21.10 高レベル液体廃棄物のタンク貯蔵
    • 21.11 高レベル廃棄物の最終処理の選択
    • 21.12 高レベル液体廃棄物の固化
    • 21.13 地層中への廃棄
    • 21.14 核廃棄物の有効利用
  • 第22章 環境中における放射性核種の挙動
    • 22.1 放射性の放出物と考えられる影響
    • 22.2 環境問題となる放射性核種
    • 22.3 チェルノブイリ事故による放出物
    • 22.4 環境へのTRUの放出
    • 22.5 生態圏における現在のTRU水準
    • 22.6 生態圏におけるアクチノイド化学
    • 22.7 化学種の推定
    • 22.8 ナチュラルアナログ
    • 22.9 オクロの原子炉
    • 22.10 廃棄物貯蔵施設の性能評価
    • 22.11 結論

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