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目次

義務とアイデンティティの倫理学 規範性の源泉

義務とアイデンティティの倫理学 規範性の源泉

  • クリスティーン・コースガード(著)/ G.A.コーエン(ほかコメンテーター)/ オノラ・オニール(編)/ 寺田 俊郎(訳)/ 三谷 尚澄(訳)/ 後藤 正英(訳)/ 竹山 重光(訳)
  • 序論 卓越と義務
  • 第1講 規範性の問い
    • 一 緒論
    • 二 問題
    • 三 主意主義
    • 四 実在論
    • 五 結論
  • 第2講 反省に基づく認証
    • 一 緒論
    • 二 デイヴィッド・ヒューム
    • 三 バーナード・ウィリアムズ
    • 四 ジョン・スチュアート・ミル
    • 五 反省する行為主体
  • 第3講 反省の権威
    • 一 緒論
    • 二 問題
    • 三 解決
    • 四 道徳的義務
    • 五 道徳、個人的な人間関係、葛藤
    • 六 結論
  • 第4講 価値の起源と義務の範囲
    • 一 緒論
    • 二 相互に義務を課しあうこと
    • 三 価値の起源と生の価値
    • 四 懐疑論と自殺
    • 五 結論
  • 第5講 理性、人間性、道徳法則
  • 第6講 道徳とアイデンティティ
  • 第7講 普遍性と反省する自己
  • 第8講 歴史、道徳、反省のテスト
    • 一 規範性の問い
    • 二 反省と説明
    • 三 私の見解をめぐる論評
    • 四 ヒュームをめぐる一論点
    • 五 ヒュームからベンタムへ
    • 六 実践的アイデンティティ
    • 七 歴史に関する脚註
  • 第9講 回答
    • 一 普遍化可能性の要求
    • 二 カントから逸脱しているように見えること
    • 三 欲求の身分
    • 四 自己理解と利己主義の問題
    • 五 説明と正当化

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